どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
ザントマン:テスト
NM:◆いきなり始まる◆
ザントマン:準備は万端だぜ!
NM:アイエエ立ち絵!足まで描けておりハヤイ!
ザントマン:ドーモ!ザントマンです。
テリブルトング:どどんとふに飛び込んだ途端一面のタタミが表示されてゼンめいた気持ちになった
ザントマン:ワオ……ゼン……
NM:きめ細やかなオーガニック・タタミです
テリブルトング:アールピジーツクルーのエターナルの海を思い出しますね
テリブルトング:トングの立ち絵はないです(能力2-1-1のサンシタにかけるリソースはない)
NM:おのおのがた、準備はよろしいでしょうか?一応点呼を行います
NM:無慈悲!
NM:点呼が終わったら即!開始です。アイサツ後の動きは速ければ速いほどいいからだ
NM:では!
NM:点呼開始!
テリブルトング:おう
テリブルトング:準備完了!(1/3)
ザントマン:準備完了!(2/3)
バーチャルブジン:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

NM:◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
テリブルトング:コマのその他欄に能力かいとこ
NM:血も涙もないソウカイ・シンジケートのニュービーニンジャである君たちは、トコロザワ・ピラーのカラテトレーニング場に集められ、アイサツを行うことになった。
NM:おそらく今日、君たちにはシンジケートから何らかのヤクザクエストが与えられるのだろう。この場には、既に面識のある者もいれば、初対面の者もいる。
NM:アイサツの中でフレンドリーに振る舞う者もいれば、必要以上に馴れ合おうとしない者もいる。
NM:明日のローン返済のためならばどんな事でもしようと考えるサンシタもいれば、いずれはラオモト・カンですら倒しネオサイタマの王として君臨しようという野心に溢れた命知らずもいるかもしれない。
NM:……では君たちはこの36枚タタミマップ上の中央付近、好きな場所にコマを配置し、順番にアイサツすること。
NM:◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ザントマン:どういう順番にしましょっか
NM:アイサツは参加順番で行きましょう。トリプルトング=サンからザントマン=サン、最後にバーチャルブジン=サンで
ザントマン:ハーイ
テリブルトング:了解
バーチャルブジン:ラーサ
バーチャルブジン:面識のある同格以下の人間は全員殴り殺してきたので、面識に関しては初対面ということでいいですか?
テリブルトング:コワイ!
テリブルトング:まあ全員初対面かな……多分
ザントマン:取り立ててつながりなさそうですしね
NM:カラテ6のキャラ付け、実際コワイ
テリブルトング:「ドーモ、テリブルトングです。ヨロシク。ッヘヘ……」
テリブルトング:アイサツとともにキチキチとトング状のアームが威圧的に鳴る! コワイ!
テリブルトング:実際にはカラテ2が一番高い能力値というサンシタもいいところであるが夜道で見かけたモータルは失禁間違いなし!
テリブルトング:これぐらい? なんかいうことある?
テリブルトング:好きな映画とか言う?
ザントマン:トング状のアーム、実際武器として使えば普通にコワイとおもうことだなぁ
ザントマン:初対面で好きな映画言うのかなニンジャ……
ザントマン:ミッションに対してのコメントとかっすかね?言うとしたら
NM:早速サタスペを盛り込んできたな(注訳:サタスペのキャラシには好きな映画欄がある)
テリブルトング:言わないと思う
ザントマン:サタスペそういうのあるんだ……
テリブルトング:「早く人骨をトングでキチキチしたい!」 メンポの下を下品な笑みで歪ませる。(クエストへの意気込みです)
ザントマン:コワイ!
NM:とりあえずどんどん進めてくだされば幸いです 急かすわけではないものの……テンポが第一!
ザントマン:じゃあ俺やります
NM:GMは忍殺参考資料をこの間に集めている故!
ザントマン:「クキキキ、ドーモ!ザントマンです!」
テリブルトング:初手クキキキ笑い、ポイントを稼いできてるな
[見学用] 時雨屋@見学:お邪魔します
ザントマン:「どうせ相手は弱っちいモータル共なんだろ?」
NM:開幕からサンシタポイントの高い二人ですね これはDKKの入りにも期待できます
[見学用] テリブルトング:こんにちは
ザントマン:「適当にやってもネギトロ重点!くだらないミッションだぜ!」
ザントマン:言葉とは裏腹に残虐に目を細めます
[見学用] NM:ドーゾ、ごゆっくり
ザントマン:いじょう!
[見学用] ザントマン:ドーモ
バーチャルブジン:じゃあ行きます
バーチャルブジン:カラテ6の巨体がズシリと動き、新品のタタミがたわむ。
バーチャルブジン:「ドーモ、テリブルトング=サン、ザントマン=サン、バーチャルブジンです」
バーチャルブジン:「今日のミッションも、頑張っていきましょう……ところで、一発殴らせてくれねぇか?APが溢れそうなんだ」
バーチャルブジン:「カラテ……カラテを使わねば……APが!」
バーチャルブジン:男の巨体が怒張!漲るカラテが新品のタタミにササクレを作る!
NM:コワイじゃなくて怖!って声が出た
テリブルトング:コワイ!
バーチャルブジン:男の所属するバーチャルカラテ道場には、カラテ・ランクというものが設定されている。
バーチャルブジン:そのランキングにおける下位はマケグミ・カラテマン。上位ランカーはカチグミ・カラテマン認定を受けるのだ。
バーチャルブジン:ランクを上げる方法は無論……カラテを使う事!そうするとカラテポイントが入る!
バーチャルブジン:しかし、それは練習や空振りではいけない……カラテを人に対して振るって初めてポイントが入るのだ!」
バーチャルブジン:そう!ムカキンでバーチャルカラテを使い通してきたこの男が、なぜ上位ランカーに入れたのか?その謎がここにあった。
ザントマン:邪悪だけど、ナラクあたりになんかケチつけられそう感があってうまいとおもう
バーチャルブジン:10分に1ポインツ。APが入るごとに殴っていたのだ!人を!そこにミッション等関係ない、とにかくAPを溢れさせてはいけない!
[見学用] NM:そういえばBGMにまで手は周らないので各自好きなのを鳴らしてね!
バーチャルブジン:「カラテ……カラテェ…………」
バーチャルブジン:男の暴走は近い、早くミッションに行かねば仲間も殴りかねないだろう。
ザントマン:「ヒッ……ど、どうせすぐにクローンヤクザ共が来るぜ!」
ザントマン:「そいつらをぶん殴れよォ!とにかく俺はヤメロ!ミッションがあるんだから!」
バーチャルブジン:せっかく順番が最後だったので書き溜めておきました
NM:ワザマエ!
テリブルトング:「エーピーだぁ……!? クエストまで我慢しやがれ!」 いぶかしげな表情
[見学用] 時雨屋@見学:はぁい
バーチャルブジン:「ちぃ……早くしようぜぇ!APは、あと6ポインツで満タンだ!」
テリブルトング:「殴るのはいいけどよォ、黙って殴られるシュミはないなァ……てめぇだって脊髄をカチカチされたくはねェだろ?」
バーチャルブジン:ていうかバーチャルカラテの事キャラ説明にしか書いてないからログだけ見るとなんのこっちゃですね
[見学用] バーチャルブジン:ドーモ、時雨屋=サン。ごゆっくりドウゾ
NM:では、一触触発、とは言っても一人に限りだが、のアトモスフィアが場を支配する中……
テリブルトング:テリブルトングはカラテ実力差がわかっていないのか不敵に笑う!
NM:スターン! フスマが勢い良く鳴る音が東西南北から響く!
NM:『『『ザッケンナコラーッ!』』』
[見学用] elec.@見学:ドーモ、ケンガクです
[見学用] テリブルトング:エリア4643のサントラってどこにあったかな
テリブルトング:「おっ! お出ましだぜ!」
[見学用] テリブルトングhttps://diehardtales.com/m/m882b81020d5b
[見学用] テリブルトング:これか
ザントマン:「フー……バーチャルブジン=サン!いい的が出たぜ!」
バーチャルブジン:「ッシャーオラー!クエストかオラー!」
NM:チャカ・ガンを構えたクローンヤクザが君たちに銃口を向ける!この様な突然のカラテ・トレーニングは君達にとってチャメシ・インシデントだ!
NM:痕で挟めばよいのだ!
NM:というわけで戦闘開始!
バーチャルブジン:後でぬるっと入れるぜ!(とりあえずキャラ説明に破産出しした)
バーチャルブジン:挟んだり
ザントマン:破産はまずいですよ!このTRPG的に!
NM:戦闘における行動順は PC→敵であり、PCはニューロンの高い者から行動します。
[見学用] elec.@見学:ニンジャ達の圧倒的なキャラクター性に早速ニューロンが焼けそう
テリブルトング:そっちテリブルトングのコマっすよ
NM:敵の行動順は可変!
テリブルトング:PC有利!
[見学用] @見学:ザントマン=サンのキャラクターが実際薄い
[見学用] @見学:(当社比)
バーチャルブジン:しまった!他人にバーチャルカラテを移植してしまった
[見学用] ザントマン:トング持ってるやつとカラテソシャゲやってる人ですからね
NM:というわけでまずはザントマン=サンからであり、どちらもニューロンが実際哀しい1な二人は1d6ダイスを振って行動順を決めて下さい
[見学用] ザントマン:比べる相手が
NM:高いほうが先!
テリブルトング:アイエエエエ
ザントマン:ハーイ
バーチャルブジン:あっ、これワザマエニューロンの順番になってた
テリブルトング:流石に識別性がないのは困るのでコマ画像を用意しました
バーチャルブジン:ニューロン……3でワザマエ1です!
[見学用] elec.@見学:APがあふれる下り、見学者のニューロンに損傷が出る情報量
NM:あっ!じゃあダイスを振る必要はありませんね ザントマン=サンから!
NM:戦闘では移動+攻撃が可能です。攻撃は近距離攻撃と遠距離攻撃があり、前者はカラテで判定、後者はワザマエで判定します。
NM:近距離攻撃ではクリティカルが起こる可能性があり、
NM:しかしカウンターされる危険性もあります
ザントマン:ハイリスク・ハイリターンな
[見学用] elec.@見学:でもザントマンは潤沢なステータスがありジッサイ技巧派のイブシギンであると予測できる
NM:遠距離攻撃は隣接した相手には攻撃できないものの、そういうメリットデメリットもありません。また、射線さえ通っていればどれだけ離れていても攻撃できます。
テリブルトング:テリブルトング脚力1とかいう悲しい数字すぎて攻撃が届かない気がする
ザントマン:この場合は射線通ってるのかな?とりあえず
NM:移動は普通の移動と連続側転があり、移動は単純に脚力分だけ移動。連続側転はワザマエ判定成功で脚力の二倍移動可ただしその後の能動的判定が難易度-1……
NM:ザントマン=サンは1と2に遠距離攻撃できますね
NM:説明が実際長くなる!説明中もどんどん喋ったり動いてもらっても構いません
テリブルトング:>・ニンジャは、何も武器を装備していなくてもスリケンを投擲できる。
テリブルトング:つよい!
バーチャルブジン:スリケンは……カラテが高まれば自然と手の中にあるもの!
ザントマン:ええと、遠距離攻撃はワザマエですね
ザントマン:確か4D6でいいんだっけかな?
NM:そうですね しかし難易度がノーマルなので、4B6>=4とやるとわかりやすいです
ザントマン:空気中の重金属成分とカラテで生成する らしい
NM:BはDのダイスバラバラ版!
ザントマン:なるほど
NM:こっちでも説明します
ザントマン:とりあえずクローンヤクザ2に攻撃します
NM:難易度ノーマル:振ったd6の中に4以上の値があればオーケー ハードだと5以上 ウルトラハードだと6のみ!
ザントマン:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 5,5,4,5 → 成功数4

NM:成功!
ザントマン:「クキキカカーッ!!クローンヤクザ程度ならどうとでもなる!イヤーッ!!」
ザントマン:抜け目ないザントマンのスリケン投擲!
[見学用] 時雨屋@見学:ブラウザ安定しないのでいろいろやっていたら、3人に分身してしまいました……申し訳ないです
ザントマン:実際カラテに乏しくとも、ハッキングタイプで鍛えられたワザマエは決して侮れないのだ!
NM:「アバーッ!」額にスリケンが刺さる!緑色の血が噴出してタタミを染めた!
NM:訓練用クローンヤクザ2無残!
NM:というわけで次!
ザントマン:決して侮れない(モータルから見れば)
バーチャルブジン:ヘイヘーイ!ニューロン……3!
バーチャルブジン:まず上に3マス分の移動を宣言!脚力3なので実際届く!
[見学用] NM:ブンシン=ジツ!実際この卓は入退室ログが出ないので安心です
バーチャルブジン:そのままクローンヤクザ1へ近接攻撃!APを消費し……バーチャルカラテ道場からセイケンヅキをインストール!
NM:あっ行動順メモ!実際ありがたいですよこれは!
バーチャルブジン:カラテ判定だから……6個かな。そしてNORMAL
バーチャルブジン:OK?
ザントマン:やさしみ あたたかみ そういうものがあるのだなぁ
NM:そう!6B6>=4ですね
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 5,1,2,5,5,6 → 成功数4

バーチャルブジン:wasshoi!
NM:成功!
バーチャルブジン:走り……構え、付く!実際の所、バーチャルブジンにカラテなど身についていない!彼に鍛錬の経験は無い!
バーチャルブジン:しかし!脳にうまこまれたチップは、カラテ=マスターの素晴らしき教え通りの動きを彼の身体に命じてくれる!
バーチャルブジン:「ワーハハハ!これでまたカラテランクが上がる!」
NM:「アバーッ!」体をくの字形に折り曲げたヤクザは緑の血飛沫を散らしながら壁に激突!
NM:1無残!
テリブルトング:サツバツ!
テリブルトング:でかい
ザントマン:トングじゃないか!!
NM:トリを飾るのはテリブルトング=サンだ!
テリブルトング:トングの自己主張が強すぎた
テリブルトング:あとでナントカします
NM:トリプルトング=サンでは無かった NMは指一本のケジメの後投稿を再開します
バーチャルブジン:そういえば回避ダイスとかカウンターとかはクローンヤクザには存在しないんですね
テリブルトング:じゃあその場からスリケンで遠隔攻撃してみましょう
テリブルトング:モータルは回避できないらしいね
NM:判定は……1B>=4ですね あっ、そうだ!
ザントマン:4以上の出目がなかったら反撃、でしたっけね?
NM:・手番の開始時、移動を行わずに『攻撃集中』することを宣言するならば、【ワザマエ】(難易度:EASY)で判定できる。
テリブルトング:お、そういうのもあるのか!
[見学用] 時雨屋@見学:トングの立ち絵が不意打ち過ぎて吹いた
NM:こういう仕組みがあります。近接攻撃にもカラテ版である!
テリブルトング:いいね
テリブルトング:EASYなら3以上だな チャメシインシデントだ
[見学用] ザントマン:トング、すごいトングですね 爆笑しちゃった
テリブルトング:1B>=3
[見学用] @見学:トング・アティチュード
NM:そうなりますね(しかし4/6……)
[見学用] elec.@見学:イラストヤ=サンはジッサイ便利
テリブルトング:6ganakatta
テリブルトング:1B6>=3
DiceBot : (1B6>=3) → 6 → 成功数1

テリブルトング:フッ成功
NM:モータルは回避できませんネー(重サイバネ格は除く)
テリブルトング:「イヤーッ!」 トングスリケンを投擲!
[見学用] elec.@見学:しかしテリブルトング=サンのステータス、あまりにも
NM:反撃は『喰らった近接攻撃の成功数より回避時の成功数が多かった時相手に1点ダメージの回避可能な攻撃を加える』というものです
バーチャルブジン:アー、ハハン。トループ……OK……
[見学用] テリブルトング:やっぱサイコロで能力値決めるのは駄目だなとおもいました
[見学用] @見学:ショットガン一発には耐えることができるので実質最強
ザントマン:成る程
NM:「アバーッ!」クローンヤクザはトングスリケンが刺さり即死!ナムサン!
NM:3無残!
NM:◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
NM:酸化しゆく緑の血がタタミを赤黒く染めていく。そんな中、南のフスマが開く音が響いた。スターン!
NM:そこにいたのは……ソウカイ・シックスゲイツの一人、ソニックブームである。
[見学用] @見学:掃除大変そうだなぁって思った
[見学用] 時雨屋@見学:トングがトングスリケン飛ばしてくるのか……パンじゃなくても泣くわ……
テリブルトング:むうっ!
NM:◆カッコつかないけどコマの用意無いです◆
ザントマン:「ヒッ、ソニックブーム=サン!」
ザントマン:いち早くお辞儀姿勢!彼は暴力に対してコンプレックスがある!
テリブルトング:トングもオジギをしましょう
バーチャルブジン:「ど、ドーモ……バーチャルブジンです」あわててアイサツをとるブジン!
ザントマン:「ドーモ!オツカレサマデス!」
バーチャルブジン:アイサツなしはレイギなしと同義。実際彼もそういう口実を使っては下っ端を殴り殺してきた。
NM:「ドーモ、ソニックブームです。よう、集まってるな、能無しども? テメェら、クローンヤクザを倒した程度でイキがってんじゃねえぞコラー。」
ソニックブーム:「ドーモ、ソニックブームです。よう、集まってるな、能無しども? テメェら、クローンヤクザを倒した程度でイキがってんじゃねえぞコラー」
テリブルトング:「ドーモ、ソニックブーム=サン」
ソニックブーム:「今日はテメェらに、本格的なミッションを持ってきてやったからな。ありがたく思えよ、エエッ? 俺様が出向くまでもねえ、クソみてえに簡単な仕事だからなァ……」
ザントマン:「実際ありがたいです!!」 さらに深いオジギ!
ソニックブーム:「ソウカイヤ傘下のヘルカーネージ・ヤクザクランから、アサシン派遣依頼が入った。意味わかるよなッコラー……」ソニックブームは暗殺サービス券をひらひらと見せつける。
テリブルトング:暗殺サービス券おもしろいな
ソニックブーム:「今すぐブラッドカタナ・ヤクザクランの事務所に向かい、そこにいるヤクザを皆殺しにしてこい」
バーチャルブジン:「オッスサー!ぶち殺してきます!オッスサー!」
ザントマン:ミンチョ体で「ソウカイヤ暗殺サービス 実際安い」とか書いてんのかな
テリブルトング:「ヨロコンデー!」
バーチャルブジン:クーポンとかつきそう
ザントマン:「ハイ!ヨロコンデー!!」
バーチャルブジン:3人殺すとセットでお得
テリブルトング:(ヘッ……何がシックスゲイツだ。イキがってるのはそっちだ……)
テリブルトング:(見てろよ……今にテメエの脊髄もカチカチしてやる)
ソニックブーム:「奴らは最近、フリーランスのニンジャを雇ったらしく、調子に乗っていやがる。発見次第殺し、ソウカイヤの恐ろしさを骨の髄まで味わせてやれ」
テリブルトング:などと口に出して言わない程度にはテリブルトングにもニンジャ知性があった。
ザントマン:「エッニンジャ……ハ、ハイ!ブッ殺して来ます!」
テリブルトング:多分トング行為してたところをソニックブームあたりに捕まってわからされられたに違いない(今設定を作っていく)
バーチャルブジン:「へへ。すぐ行ってきます。ええ、すぐ!」
ザントマン:(ク、クーッ!!ヤクザ・ニンジャめ!!いつか絶対にハッキング無抵抗状態にして囲んで棒で叩いてやる!)
バーチャルブジン:実のところ、バーチャルブジンは早いところソニックブームの話が終わらないかと考え初めていた。ヤクザが一発で死んでしまったため……APが殆ど消費できなかったのだ!
ザントマン:(だがソニックブーム=サンはコワイ!だから今はこいつらとヤクザを殺す……ワカル……ワカル……!)
テリブルトング:こいつら忠誠心ぜんぜんなくて笑う
バーチャルブジン:こっちも10分に一回暴行事件を起こしてところを目をつけられたような気がしますね
ザントマン:こいつはハッキングミスってヤクザにボコられたところをディセンションして、目ぇつけられたっていう感じです
ソニックブーム:「アア?」底に潜むアトモスフィアを察知したのか、ソニックブームの眼光は実際鋭く三人を睨みつける!しかしそれ以上の動きはない。
ザントマン:「スイマッセン!今すぐミッション出立しますんで!スイマッセン!!」
ザントマン:さらに深いオジギ!実際すでに頭はタタミにつく勢いだ!
ソニックブーム:「チッ……まあいい、タイムイズマネーだッコラー……理解したならとっとと行って、グレーターヤクザの首持ってきやがれ」
NM:これでソニックブーム=サンのターンは終わりです
バーチャルブジン:「オッス行ってきますオッスサー!」
テリブルトング:コワイ!
バーチャルブジン:バーチャルブジンは……走る!APが漏れないように……走る!ついでにどこかに通行人がいないか探す!
NM:ではこれから任務開始となります。移動な
テリブルトング:ワー
NM:その途中にモータル残虐殺しても勿論いいですよ(やりすぎると実際叱られるが)
ザントマン:「ハイヨロコンデー!!」
バーチャルブジン:じゃあそのへんの路地裏でジャンキーにゲダンゲリだけしておきます
ザントマン:ビビってるのでザントマンは真っ先に任務の場所に行くと思います
テリブルトング:トングもふつうにまっすぐ行くでトング
バーチャルブジン:「チッ……こいつらじゃAP3程度のクエストにしかならんな」
ザントマン:トング、真っ直ぐ行くだけで面白い
NM:「アイエアバーッ!?」何もわからないままにジャンキーは即死!バーチャルブシンはAPを消費しDKK+1!
テリブルトング:トングのトング行為は片手間ではすみませんからね
バーチャルブジン:とりあえず溢れるのだけは阻止できたので、1クエストこなしたらそのまま向かいます
NM:というわけで君達は目的地に辿り着いた。
テリブルトング:へぇ~ここがヤクザクランか……結構栄えてんじゃん
NM:IRC端末で受け取った位置情報を元にネオサイタマを駆けた君達の前には、大きな扉がある。
NM:重金属酸性雨が降り注ぐツチノコ・ストリート。ブラッドカタナ・ヤクザクランの事務所は、その一角にある雑居ビルの13階に位置していた。
NM:君達は中に入り、黄色のマスの何処へでも自分のコマを置いてよい。
NM:また、君達は以下の様な説明をIRC通信で受けている。
・ミッションの成功報酬(【万札】)は無い。その代わり、ヤクザ事務所からは自由に略奪を行ってよい。

テリブルトング:現地調達
ザントマン:なるほど、取ったもの勝ちな
バーチャルブジン:クエスト報酬じゃなくドロップアイテム狙いということ
テリブルトング:ガンバルゾー!
テリブルトング:この白いのが入ってるのが扉かな
NM:君達はニンジャだ。ニンジャ聴覚やサイバネによるバイタルサイン探知などによって、近い敵の位置を察知することが出来る。
NM:ソウデスネー 特に開ける判定とかはいりません
ザントマン:早速会敵か!
NM:事務所応接室と思しきドアの前では、サイバーサングラスをかけたリアルヤクザが監視の目を光らせている。その手にはチャカ・ガンが握られている。しかし、ヤクザはまだ君たちの接近に気づいていないようだ。
テリブルトング:「ヘヘッ、満足なヨージンボーもいないと見た……実際楽勝な」
ザントマン:「そうだなァー……だがニンジャもいるらしい。気をつけねぇと……」
バーチャルブジン:「いやこの気配……多いでは?」
ザントマン:「所詮クローンヤクザだろォ?適当にふん縛って暴力重点!」
バーチャルブジン:「むうん……範囲攻撃のできるマワシゲリ・アーツはSR排出……私はまだ持っていない……」
NM:フー
テリブルトング:「ニンジャがいるたってこっちは三人……囲んで棒でイージーよ」
テリブルトング:多い
NM:忍殺アトモスフィアのある会話はやはり良い……
ザントマン:サンシタロール、楽しいっすね
NM:多いですね ナンデ?
テリブルトング:突入経路は下の廊下だけと考えていいかな
NM:方針は決まっただろうか?君達は行動を開始しても良い。
テリブルトング:やはりニューロン順のラウンド進行かな
ザントマン:安全に行くか、危険覚悟で行くかってとこかなー
ザントマン:じゃあ俺かな
NM:ちなみに面倒なので敵の視界に入るまで移動は一気にして良いものとする。視界内に入り次第脚力に依る移動を適用だ。
NM:イエス!
ザントマン:ちょっとなんだか回線が怪しいカモなので遅くなったらごめんね!
テリブルトング:理解
ザントマン:先に言っておきます
NM:つまりザントマン=サンは←↓↓と移動した上でまた2マス移動することが可能!
バーチャルブジン:上は通路で足止めされて四方八方から狙われるのがなかなか
ザントマン:ほほぉ~
NM:←↓↓↓ですね 
NM:連続側転を使って二倍移動してもよい。その場合でも接敵は出来ないが……
NM:了解~!
NM:廊下だけですね、基本
ザントマン:じゃあとりあえず……ヤクザに会敵するとこまで移動すればいいのかな
NM:通常の移動は斜め移動不可。連続側転は斜め移動可能。角であっても斜め移動してよい。
ザントマン:で、ここからスリケン投げていいのかな?
NM:そこからまた移動してもいいし、そこで投げてもいいです
NM:移動しないなら攻撃集中も可!ハウスルール!
バーチャルブジン:少々・お手洗い・インシデント
ザントマン:いってらっしゃい
ザントマン:では集中してスリケン殺だ!
ザントマン:4B6>=3
DiceBot : (4B6>=3) → 5,3,4,1 → 成功数3

ザントマン:これでいいのかな?
NM:成功!
NM:実際問題ない。
ザントマン:「しょうもない量産ヤクザが!死ね!死ねーッ!イヤーッ!!」
NM:「グワーッ!アバーッ!?」見張りヤクザは反応する暇もなく死亡!モータルがニンジャのアンブッシュに対応できるはずなど無いのだ!
ザントマン:「クキキ!!他愛もないぜェーッ!!」
ザントマン:彼は無抵抗の相手を殺すことに快感を覚えるのだ!特にヤクザ相手には!
テリブルトング:「ウオオ! オレもトングしたい!」
バーチャルブジン:戻りインシデント
NM:ヤクザは万札1のトレジャーとなりその場に転がる!隣接か上に乗ることで回収できるぞ!
バーチャルブジン:では次は……こっちか!
ザントマン:「まあまあ、待てよテリブルトング=サン。どうせこのあと沢山モータルが出てくるぜ!」
ザントマン:隣接するには次の手番で移動しなきゃかな
テリブルトング:「ヘヘェ……それもそうだな。カシコイぜ」
バーチャルブジン:「そうだ。好きなだけ殴れる、殴れるぞ……ポイント稼ぎ放題だ!」
NM:バーチャルブシン=サンも行動ドーゾ 敵の視界内までは一気に移動できます
テリブルトング:このまとめて3ツイートぐらいでにんさつされそう感
NM:ほんとサンシタとしか言いようがなくて笑ってしまうな
バーチャルブジン:ザントマン=サンのいるところまでですよね
NM:最高だよ
ザントマン:素のフジキドにすらボコられそうなんだよな
NM:左のドアは閉まってるので奥まででもいけますネー
バーチャルブジン:奥って……ここ?
クローンヤクザ:「声がしました」「なんですか?」「わかりません」「私が見てきます」応接間からクローンヤクザの話し声が響く!
テリブルトング:なるほどね
NM:どこでもいいですよ(そこもOK 好きなだけ→にいってもOK)
バーチャルブジン:じゃあここから移動で左の?7,8のいる部屋へ突入!
バーチャルブジン:「オッスオラー!」
バーチャルブジン:隣接!7に近接攻撃!
NM:ナムサン!即決!
NM:判定ドーゾ
テリブルトング:視界内まで一気にかけぬけていいルールだと
バーチャルブジン:「カラテが漲る……!この高揚感!全能感!このために私は生きているッ」
テリブルトング:アーダン=サンよりも遅いトングの足でも実際大丈夫
バーチャルブジン:借り物のアーツである事など、彼にとっては問題にならない……彼の頭の中で、それは剣豪が自分で打った刀を振るわないのと同義なのだ!
バーチャルブジン:6b6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 6,5,4,1,4,6 → 成功数5

バーチャルブジン:サツバツ!
NM:サツバツ!
テリブルトング:カッコイイ
NM:説明しよう、サツバツとは……近接攻撃で6が二つ出た時の特殊仕様だ!つまりクリティカル!
ザントマン:ワオオーーッ!
バーチャルブジン:クリティカル表1d6ドスエ!
バーチャルブジン:1d6
DiceBot : (1D6) → 1

NM:そう!1d6をドーゾ!
NM:1:「死ねーッ!」腹部に強烈な一撃!敵はくの字に折れ曲がり、ワイヤーアクションめいて吹っ飛んだ!:2ダメージを与える。敵は後方の壁または障害物に向かって、何マスでもまっすぐ弾き飛ばされる(他のキャラのいるマスは通過する)。壁または障害物に接触した時点で、敵はさらに1ダメージを受ける。敵はこの激突ダメージに対して改めて回避判定を行っても良い。
バーチャルブジン:死体が飛んだ!
ザントマン:というかスモトリなのか
バーチャルブジン:ということはクロンヤクザとはちょっと違うのか
テリブルトング:こいつ……能力値がオレより高い
スモトリヤクザ:「ハッケヨホアバーッ!?」鍛錬の最中に強烈なカラテ・アンブッシュを受けたスモトリヤクザは即死!ナムサン、バーチャル・カラテはこの巨躯をも一瞬で屠るというのか!?
NM:バーチャルブシンは万札+1!
テリブルトング:近接攻撃だとすぐにトレジャーが拾えて実際お得ね
NM:スモトリ崩れヤクザ2人が畳敷きの部屋で激しい鍛錬を行っていたここは、カラテドージョーだ。部屋の奥には見事なショドー掛け軸が飾られており、どちらもかなりの値打ちがあるだろう。だがその前に、スモトリヤクザたちを始末しなければならない!」
バーチャルブジン:「んん……バーチャルドージョーとは比べるべくもないな」
バーチャルブジン:バーチャル空間が現実より広く豪華なのは無論当然である。
テリブルトング:お、トレジャーボックス
ザントマン:ウワーッほしいぞ
テリブルトング:次はトングの番だね
テリブルトング:万札拾ったりもしたいがブジンを助太刀するか
テリブルトング:というわけでオレもそこに駆けつけるぞ OK?
ザントマン:ククーッ 置いてきぼりだぜ!
バーチャルブジン:「ほほう、金、金か……金目のものはいいな」わーい!
NM:OK!
テリブルトング:この場合でも攻撃集中って有効になるのかしら
テリブルトング:ならなさそう
NM:ならないですね(ならない)
テリブルトング:3b6>=4 じゃあふつうにNORMALで近接攻撃
DiceBot : (3B6>=4) → 6,5,1 → 成功数2

テリブルトング:お、よし
NM:「ドッソイ!?ニンジャ!?ニンジャナンデ!?」眼前で訓練していた相手が突如無残な死体と化したスモトリヤクザは恐慌!攻撃を避ける術など一インチも無し!
[見学用] ざるそ@見学:見学です プレイヤーのみなさんガンバッテ
NM:モータルは回避不可!1ダメージだ!
テリブルトング:「ドーモ! 死ね!」 トングテッコでスモトリ筋をササミのようにほぐす!
NM:「グワーッ!」スモトリほぐされ!
NM:名前変えるのめちゃくちゃ忘れてしまうな
ザントマン:トング、わりと痛そう
NM:ではエネミーのターンへと移行する!
ザントマン:というかスモトリなのか
スモトリヤクザ:「ドッソイ!ハッキヨホ!」未だ重篤NRSから抜け出せぬスモトリヤクザは、バーチャルブジンに闇雲なハリテを繰り出す!
スモトリヤクザ:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 6,5,6 → 成功数3

スモトリヤクザ:モータルはサツバツしない!
NM: ・各ターンの開始時、プレイヤーは自分の【ワザマエ】/【カラテ】/【ニューロン】の中で最も高い数に等しい個数のダイスを手元に握ること。これは回避ダイスと呼ばれる。
 ・回避ダイスの個数は、次のターンの開始時にリセットされる。使用しなかった回避ダイスの持ち越しはできない。
 ・回避を迫られた場合、プレイヤーは回避ダイスを使用するかどうか、使用するならば何個使用するかを選択できる。あえて使用せず、ダメージを受けても良い。
 ・『回避判定』では任意の数のD6を振る。例外が明記されていない限り、回避の難易度は全てNORMALである。
 ・回避に成功した場合、ダメージは発生しない。その攻撃処理は終了する。

バーチャルブジン:えーとじこれはふつうに回避OKですね
NM:メイン2に回避ルールを貼った!バーチャルブジンの回避ダイスは6個、難易度ノーマルで判定をドーゾ!
NM:無論!
バーチャルブジン:6B6>=3
DiceBot : (6B6>=3) → 6,3,2,2,5,2 → 成功数3

[見学用] NM:ドーモ、我々は絶賛駆け抜け中です
バーチャルブジン:ヴィクトリ!
[見学用] ザントマン:ドーモドーモ
[見学用] 時雨屋@見学:ドーモ、ざるそ=サン
バーチャルブジン:「バーチャル・カラテ道場のアーツラインナップには、回避アーツも実際豊富!」
ザントマン:やっぱり能力に6があると優秀だなぁ
NM:成功!あと一つ多ければカウンター発生でしたね
NM:ではスモトリのハリテは空を切る結果となり……次のターン!ザントマンからだ!
ザントマン:はーい
バーチャルブジン:多分本来は回りからボコスカ攻撃されてたりして、どこに何個回避ダイスふりわけようかって悩む所なんだろうな
バーチャルブジン:しかしこの密室にスモトリは……一人!
テリブルトング:しょせんはオツカイミッションよ
ザントマン:これ、万札奪ってからそっちの部屋に移動して戦闘 とかはできないんですよね?
NM:ちなみにモータルからの攻撃は一括で回避できます
ザントマン:戦うか万札か二択ってことでいいんだよね
NM:クローンヤクザが100体いても1回の回避ダイスで回避可能!但し当たれば100ダメージ!
NM:基本はそうです……が、
NM:万札の上のマスなら回収しつつクローンヤクザに攻撃できますね
テリブルトング:おもしろい
NM:ただし残った三人からの攻撃は飛んでくる!
バーチャルブジン:この回避ダイスの分配って一体……あっ敵ニンジャの事か
ザントマン:成る程
NM:敵ニンジャと重サイバネ級のモータルですね
ザントマン:ちなみに、掛け軸の入手は万札とかと同じです?
ザントマン:隣接オア上に乗る、と
NM:そうデスネー 同じです
ザントマン:了解しました
ザントマン:では万札を入手してクローンヤクザにスリケンだ!
NM:ドアを開けたことにしましょう!OK!どれでもいいですが判定ドーゾ!
ザントマン:「ウオオオーーッ!!!」 ザントマンはヤクザ殺害に酔っている!危険な判断だ!
ザントマン:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 2,3,4,3 → 成功数1

バーチャルブジン:3人のヤクザの銃撃が当たれば……3ダメージ!
ザントマン:あぶね
バーチャルブジン:消し飛ぶでは?
NM:成功!
ザントマン:回避すればノーダメージですからね
NM:飛びますね、当たれば
NM:「私が見てきまアバーッ!」クローンヤクザ一体即死!
NM:また、扉を開けたあなたには中の様子が伺える。ここはヤクザの応接間だ。部屋の中央にはクリスタルテーブルがあり、左右に黒い革張りソファがある。左右にドア。部屋の四隅には桐製のタンスが置かれ、預金通帳やハンコなどの存在を予感させる。
テリブルトング:回避ダイス全部1だったらあっけなく爆発四散するのね
ザントマン:「キヒーーッ!群れるしか脳の無いザコヤクザ共!」
NM:だが、今は目の前のクローンヤクザ軍団を排除するのが先決だ。彼らはチャカ・ガンを完全に揃った動きでザントマンに向ける!
クローンヤクザ:『『『ザッケンナコラーーーーッ!』』』
NM:というわけで次はバーチャルブジン=サンだ
NM:万一全ステータス1だとかなり悲惨になりますね
ザントマン:4があってよかった
バーチャルブジン:移動の代わりにえーっと
テリブルトング:2があってよかった
バーチャルブジン:……(ルルブを確認)攻撃集中!
バーチャルブジン:そして難易度ノーマルでスモトリにセイケンヅキ!
ザントマン:トング=サンが一番きついけど、それでもテッコでダイス3つなんだよな
NM:ドーゾ!ちなみにこのドーゾを待たずに振っても良い!テンポだ!
バーチャルブジン:6B6>=3
DiceBot : (6B6>=3) → 2,2,5,2,6,3 → 成功数3

ザントマン:テッコ優秀だな……
バーチャルブジン:ゴウランガ!
NM:成功!
バーチャルブジン:しかしダメージは一点……射抜くに至らず!
NM:「ハッケヨアバーッ!?アババババーーッ!!!」
バーチャルブジン:「ヌウ!やはりスモトリ、Nカラテでは耐えるか……」
NM:NO!
バーチャルブジン:NO!?
テリブルトング:一点トングしたからね
NM:このスモトリヤクザは粗悪なチャンコ072の摂取により実際ミニマル!体力が2!
バーチャルブジン:Oh!
NM:故に死ぬ!
NM:通常は4でカナリ・シブトイ
テリブルトング:ソウナンダー
ザントマン:通常4なのか 強い
バーチャルブジン:「ヌ?ワハハハ!既に傷をおっていたな」
NM:ではバーチャルブジンは万札+1だ
バーチャルブジン:「ナイスだテリブルトング=サン。金を回収しよう」
ザントマン:ああ、ザントマンも万札ひとつゲットしたの書いとかなきゃか
テリブルトング:くっ、ゴッツァンキル
テリブルトング:オレもカネモチになりたい 掛け軸に隣接して漁っていい?
NM:敵が視界から消え失せたので非戦闘状態!好きなだけ移動できます
NM:ドーゾ!
テリブルトング:じゃあ2のほうに隣接して拾っときます
ザントマン:いいんだよね?ゲットで
NM:ではスモトリが命を賭けて守り通そうとしたそれはあなたの者となる!実際高く売れる!
テリブルトング:これで万札2ゲットかな
NM:一応トレジャー扱いなので帰ってから売ることになりますが実質そうですね
テリブルトング:「へへっ、ギブ・アンド・テイクだぜ。ブジン=サン」抜け目なくショドー掛け軸を回収!
テリブルトング:ザントマンは……死なないだろ 多分
ザントマン:ヒドイ!
ザントマン:まあ、単独行動勝手にしたのこっちですけど
バーチャルブジン:「ヘヘ……ユウジョウ、ユウジョウ」
テリブルトング:「ユウジョウ!」
NM:やさしみ……
バーチャルブジン:そう、遠くの味方より眼の前の万札である。
NM:そういえばザントマン=サンは万札+1ですね 
NM:そしてクローンヤクザ3体の行動だ!一斉攻撃!
NM:BBBLLLAAAMMM!!!銃声が重なる!
ザントマン:(ヘッ……ヤツらはほっておいて俺はヤクザを沢山殺してボーナス重点!)
ザントマン:「……ヒッ!!??」
クローンヤクザ:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 1,1,3 → 成功数0

クローンヤクザ:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 6,4,1 → 成功数2

クローンヤクザ:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 1,6,4 → 成功数2

クローンヤクザ:2回ヒット!当たれば2点ダメージだ!
ザントマン:とりあえず一回避ければ死なない!
NM:ゲットでいいです
ザントマン:「ウオオーーッ!!?」
NM:イニアシティブ表に順次追記していってるので共有タブには書かなくても良い!
ザントマン:身勝手なヤクザ虐殺に酔っていたザントマンを、無慈悲な銃撃が現実に引き戻す!
ザントマン:あ、なるほど
ザントマン:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 5,5,5,3 → 成功数3

NM:回避成功!
ザントマン:コレ一回で両方避けたんですかね?
NM:そうなりますネー
NM:モータルの攻撃は一括!
ザントマン:もっかいだよね?たぶん
NM:一括だよ!いいよ!
ザントマン:アッ一括なんだ!ラクチン!
ザントマン:じゃあ今度はこっちの行動でいいのかな
NM:そうですね、ザントマン=サンからだ
ザントマン:では集中からのスリケンだ!!
ザントマン:4B6>=3
DiceBot : (4B6>=3) → 5,3,6,1 → 成功数3

NM:クローンヤクザは標的が躱したのを視認すれば今度はそちらにチャカ・ガンを向けようとするが……遅い!緩慢!
NM:成功!
ザントマン:「ビ……ビビらせやがって!!イヤーッ!!」
NM:「グワーッ!」スリケンがクローンヤクザの額に的中!緑の血飛沫と共に転倒死!
NM:バーチャルブジン=サンのターンだ!ちなみにこれを待たずに行動しても良い
NM:発言が被っても……それもまたテンポだ!
バーチャルブジン:では……これどこまで移動できるんだ
バーチャルブジン:わからんが9の部屋まで移動できるならそこまで移動してローキックだ!
バーチャルブジン:側転必要?
NM:いりませんネー
NM:ただ、そこはトイレ……中に何かいるとわかる、ですけど大丈夫です?それでも蹴りますね?ならオーケー、何も問題はありません。
バーチャルブジン:ではキックだ!
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 5,6,5,3,6,5 → 成功数5

バーチャルブジン:サツバツ!
テリブルトング:つえー
バーチャルブジン:1d6
DiceBot : (1D6) → 3

ザントマン:カラテが強い!!
NM:カラテ6……回る!中にいるのはモータルなので回避不可!
NM:3:「苦しみ抜いて死ぬがいい」急所を情け容赦なく破壊!:1ダメージを与える。耐え難い苦痛により、敵は【精神力】がー2され、【ワザマエ】と【ニューロン】がそれぞれ1減少する(最低値は1)。残虐ボーナスにより【万札】がD3発生。この攻撃を【カルマ:善】のモータルに対して行ってしまった場合、【DKK】がD3上昇する。
バーチャルブジン:1d3
DiceBot : (1D3) → 2

NM:残虐ボーナス2万札!キャバァーン!
バーチャルブジン:……D3って1D3だよね?多分6面ダイス÷2とかの
バーチャルブジン:だね!チャリーン!
NM:そうですそうです
バーチャルブジン:「喰らえい!Rカラテ……ジゴク=ゲリ!」
バーチャルブジン:どことは言わないが圧殺!まさにジゴクのごとき苦しみを与えた!
ザントマン:アーッ!これはいけませんよ!
ヤクザ:「アババババーッ!?!?!?」マンリキを受けて螺子曲がったトイレ個室の向こうからヤクザの断末魔が響く!
テリブルトング:非道!
NM:彼がどのようにして苦しんだかは……読者のみなさんならおわかりだろう!私は説明しない!
NM:赤い血が排水溝を流れ行く中、ヒラリ、万札が三枚個室から空を舞って下りてくる。
バーチャルブジン:「また詰まらぬ物を潰してしまった……」つぶやきながら万札を見逃さずキャッチ!
NM:また、違法薬物メン・タイもセットだ!バーチャルブジンは万札+3およびメン・タイを入手!
バーチャルブジン:「この金があればカラテアーツガチャが回せる!フーハハハ」
バーチャルブジン:以上だ!
NM:ではテリブルトングのターンだ!
テリブルトング:じゃあトングは決断的に……もう片方の掛け軸を回収!
バーチャルブジン:バーチャルブジンの万札を+3した(万札:2->5)
ザントマン:皆儲かっている……!
バーチャルブジン:掛け軸拾うのも考えたが自分は借金ないし……なにより結果的に殴った方が儲かった!
NM:ではテリブルトングは2万入手!掛け軸は二枚とも君のものだ!
NM:(面倒なので2万入手ということにします ラクチン!)
ザントマン:クリティカル美味しいですけども、ザントマンはカラテからっきしなんだよなぁ
テリブルトング:オレは掛け軸拾いたかった(サツバツむずかしいし)
テリブルトング:ヤッター!
ザントマン:このままだとザントマンがローンでふわふわしてしまう!
NM:では次はクローンヤクザのターンだ
クローンヤクザ:『『ザッケンナコラーッ!!』』BLAMBLAM!!
クローンヤクザ:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 1,4,2 → 成功数1

クローンヤクザ:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 3,2,1 → 成功数0

ザントマン:よ、よし 当たっても死なないぞ
クローンヤクザ:1ダメージに相当する弾の群れがザントマンに迫る!
ザントマン:「ク、クソーッ!!何がザッケンナコラッダコラー!フザッケルナ!!」
ザントマン:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 3,1,1,2 → 成功数0

ザントマン:アアーッ!!
バーチャルブジン:オウッ
NM:あっ
テリブルトング:あっ
テリブルトング:こういうこともあるのだ
NM:6.25%を引きましたね……
ザントマン:精神消費の自動成功もあるが、これは判定前に宣言ですっけね
NM:そうですね、判定前です
テリブルトング:ようしゃないね
ザントマン:では仕方ない!
ザントマン:祈るように回避するが、ザントマンの不安定な精神では完璧な側転が決まらない!
NM:このTRPG、ほんとノーカラテ・ノーニンジャだね……
ザントマン:「グワーーッ!!?」
NM:用意してるの!?wwwwwwww
ザントマン:「ク……クソッ!俺は……俺はニンジャだぞ!」
ザントマン:立ち絵四つありますよ
テリブルトング:がんばってる
バーチャルブジン:豊富!!!!!wwwwwwww
ザントマン:爆発四散がないのは許してくれ
ザントマン:では俺の行動かな 頼むぞ!仲間!
NM:おっとちょっとまってね
ザントマン:あ、了解です
ヤクザ:「ニンジャ!?ニンジャが……ダッテメッコラー!!スッゾオラー!!」
ヤクザ:ターン!右の扉を開けて新たなヤクザがエントリー!
NM:尚このターンは行動不可なので安心してよい。というわけでザントマン=サンからだ
ザントマン:あ、あぶねぇ
テリブルトング:ほーう
ザントマン:「チクショーッ!!バーチャルブジン=サン!テリブルトング=サン!」
ザントマン:「こっちにヤクザの数が多い!ボーナスだろ!?手を貸してくれーッ!!」
ザントマン:ブザマな懇願をしながらスリケン!!
バーチャルブジン:「ウーン、こっちの方のボーナスは取り終わったかな……」
ザントマン:ええと ショットガンヤクザに攻撃してもいいんだよねこれ
ヤクザ:「ハッ、チェラッコラー!タマッタルケンノー!」ヤクザはNRSの中で嘲笑!
NM:勿論OKです
ザントマン:ウス!ではショットガンヤクザにスリケンだ!
ザントマン:4B6>=3
DiceBot : (4B6>=3) → 6,4,6,4 → 成功数4

ザントマン:あ、集中しています
NM:OK!命中!回避不可!
ヤクザ:「ハハアバーッ!?」ヤクザはスリケンを受けて死亡!赤い血溜まりの中の表情はモータルらしい恐怖の形に歪みきっていた!
NM:万札1が新たに転がります
ザントマン:「フー、フー……バカメ!俺はニンジャで!強いんだから!」
バーチャルブジン:よし、ではまずニンジャワープでザントマン=サンのところまで移動しよう
バーチャルブジン:「手ひどくやられたな、ザントマン=サン」
テリブルトング:これスタックはできないよね
NM:強いんだから!とか言うサンシタ、一周回って愛おしさまで感じるよ
バーチャルブジン:「まぁあとは私と我がカラテにまかせておけ!ワーハハハ!」
バーチャルブジン:そしてそのまま連続側転で6マス移動してヤクザの元へー
NM:スタック?同じマスに重なるということなら出来ませんね
テリブルトング:OK
NM:あっ、連続側転するなら判定お願いします
バーチャルブジン:あ、そうだった
ザントマン:「て……敵が多かったんだ!俺の仕事の多さだぞ!」
ザントマン:メチャクチャ楽しい
バーチャルブジン:ワザマエは1だが……まぁNORMALならいけるやろ
バーチャルブジン:1B6>=3
DiceBot : (1B6>=3) → 1 → 成功数0

バーチャルブジン:あっダメです
テリブルトング:あっ
ザントマン:アチャー
テリブルトング:ウカツ!
NM:あっ 言い忘れてましたが
NM:『連続側転』に失敗したPCは、次のターンの手番まで『ウカツ!』状態となり、一切移動ができず、敵からの全ての攻撃に難易度ー1修正がかかり、攻撃を受けやすくなってしまう。
[見学用] @見学:チャカには当たるし側転はできないしトングカチカチしてるしだいぶ面白いですね
[見学用] ザントマン:きれいにサンシタしてますね皆
NM:というわけで……ウカツです!ザントマン=サンの前で移動不可状態に!スリケンは放てます
バーチャルブジン:「ワーハハ!なんだ、見ればただのヤクザどもではないか!こっちはスモトリの相手を……アッ」
バーチャルブジン:側転で突っ込もうとしたバーチャルブジンがその手を滑らせる……ウカツ!
ザントマン:「し……しっかりしてくれよバーチャルブジン=サン!?」
バーチャルブジン:「ま、マズい!この体勢で集中攻撃を……」
バーチャルブジン:「テリブルトング=サン!早く来てくれェー!」
NM:ステータスに凹があるとこういうことが起こり得るのでいいですね(?)
テリブルトング:じゃあオレの手番でトングね
テリブルトング:オレもその部屋にかけつけるぜ!
バーチャルブジン:あ、まって一応遠隔攻撃できるのもしかして
ザントマン:ン、スリケンできるんじゃないっけ?
テリブルトング:おっと そうか
バーチャルブジン:ならヤクザ1に遠隔位攻撃。スリケンではなく、カラテ……キアタリ!
NM:スリケンは撃ちます?己のブザマを深く恥じ入り撃たない?
バーチャルブジン:1B1>=4
DiceBot : (1B1>=4) → 1 → 成功数0

バーチャルブジン:射とうとはしました
NM:アレ、発言届いてなかったな?
バーチャルブジン:「だ、ダメだこの体勢からでは!」
バーチャルブジン:「テリブルトング=サン!早く来てくれェー!」
ザントマン:「ウワーッ!マズイ……このままでは!」
NM:>NM:というわけで……ウカツです!ザントマン=サンの前で移動不可状態に!スリケンは放てます
バーチャルブジン:二度繰り返される悲鳴!まさに魂の慟哭!
NM:この辺多分見えてなかったデスネ
テリブルトング:笑ってる
テリブルトング:じゃあ今度こそオレの出番だな!
[見学用] @見学:なんだこいつら……
ザントマン:本当にがんばってくれ
NM:ナムアミダブツ!このまま二人はチャカ・ガンの的になってしまうのか!?
テリブルトング:「オレだ!」 決断的にトングがエントリー!
ザントマン:「ま……待っていたぞテリブルトング=サン!お前だけが頼りだ!」
テリブルトング:「ケケッ、ヒーローは遅れてやってくるって言うしな」
[見学用] NM:この状況での「オレだ!」ダメ
テリブルトング:ヤクザ1にトングスリケンをなげるぜ!
[見学用] NM:シルバーキー=サンにドゲザして
テリブルトング:1BR>=4 ウオー!
NM:ワザマエ判定だ!ドーゾ
テリブルトング:あっまちがえた
NM:こういうこともあるのでどんどん続けてもらったほうが……よい!
[見学用] ザントマン:シルバーキー=サンだと、ジツでイチモダジンにできるから格が違うんだよなあ
テリブルトング:1B1>=4
DiceBot : (1B1>=4) → 1 → 成功数0

テリブルトング:がっ……駄目……!
[見学用] @見学:ダメだこいつら
[見学用] @見学:ほんとダメだ
ザントマン:「アーッ!?モウダメダー!!」
テリブルトング:トングスリケンはあらぬ方向に射出! 力学的ななんかでまっすぐ飛ばなかった!
[見学用] ザントマン:クローンヤクザ呆れてるんじゃないか??
テリブルトング:「バカな……!」
NM:気付かなかった……ワザマエってこんなに重要だったのか……
バーチャルブジン:ワザマエが……我々低いな!
ザントマン:マトモにスリケン投げられるのは俺くらいなのか
バーチャルブジン:手の届く所に……敵がいるとは限らない……!
ザントマン:俺はそのぶんカラテできないし……
テリブルトング:そうだよ
クローンヤクザ:クローンヤクザは見当違いの方向に飛んだトングスリケンに目もくれずチャカ・ガンを構える。無慈悲!
バーチャルブジン:カラテするには接敵しないといけないのでが、接敵するための連続側転がワザマエなのだなぁ
クローンヤクザ:『『スッゾオラー!』』BLAM!BLAM!バーチャルブジンとテリブルトングに向けて銃弾射出!
ザントマン:こいつら、バランスいいのか悪いのかわっかんないですねなんか
クローンヤクザ:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 1,1,6 → 成功数1

クローンヤクザ:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 5,2,3 → 成功数1

ザントマン:ウワーッ!!
クローンヤクザ:両方命中!回避できなければダメージ1だ!
テリブルトング:ひー
テリブルトング:それぞれ1点か
バーチャルブジン:こっちはウカツ効果で成功難易度-1だ!
ザントマン:全員に攻撃なのか
テリブルトング:あっ
テリブルトング:いまきづいたが1B1でふってるな?
バーチャルブジン:けど、前者がブジン向けなら関係ないかな
テリブルトング:1B6だよ
テリブルトング:愚か・・・
ザントマン:ほんとじゃん!!!
ザントマン:トング=サン、1面ダイス振ってますねこれ!
バーチャルブジン:6B6>=4 回避!回避だ!
DiceBot : (6B6>=4) → 1,4,5,6,3,5 → 成功数4

NM:あ、難易度1ですね そして対象はブジンとトング!
テリブルトング:3B6>=4 よける!
DiceBot : (3B6>=4) → 5,6,6 → 成功数3

バーチャルブジン:球体じゃん
NM:ザントマンは二人前にいるので射線外だ!
テリブルトング:球体わらう
NM:ダイスが振るう!回避成功!
ザントマン:よ、よかった 一名とりとめた
NM:1B1wwwwwwww
テリブルトング:ちゃんとチャットパレットでダイスをとうろくしたほうがいいですね
NM:ふたりとも1B1で笑う
ザントマン:ほんとじゃん!!!!!
ザントマン:2人連続で一面ダイスなんじゃん!!
NM:次でどのみち死ぬので巻き戻すほどではない このまま進行します
[見学用] @見学:なんだこいつら(三度目)(一面ダイス)
NM:ナンデ?(笑ってる)
バーチャルブジン:ほんとだ私も球体転がしてた
ザントマン:爆笑している
NM:では回避が終わったならヤクザのターン終了!順次ザントマンから行動して良い
ザントマン:とりあえず俺の行動かな?
テリブルトング:そりゃ当たらんわけだよ
バーチャルブジン:そりゃあ……当たらんわ!
ザントマン:(と、とりあえずマトが散って助かった!今のうちだ!)
ザントマン:「ヤクザ共めーッ!!ここからが我々ニンジャの恐ろしさよ!!イヤーーッ!!」
ザントマン:集中!ダイス!
ザントマン:4B6>=3
DiceBot : (4B6>=3) → 5,3,5,4 → 成功数4

NM:射線は通っており実際問題なく成功だ!
ザントマン:よすよす
クローンヤクザ:「アバーッ!」クローンヤクザ無残!残るのは一人となった!
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:テリブルトングのコマがトングでだめだった
テリブルトング:「マイッタカ! 三人揃ったオレたちにかなうと思うなよ」 球体を転がしながら
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:立ち絵までトングじゃねーか!
テリブルトング:球体はトングではつかみにくいから実際天敵なのだ
ザントマン:おもしろすぎる
バーチャルブジン:「ワーハハハ!ニンジャに歯向かうからそのようなことになる!」
ザントマン:「フゥーッ、フゥーッ……残り1人!ヤッチマオウゼ!」
バーチャルブジン:では3マス移動して……届かないね
テリブルトング:粋がっているがこの二人、両方共球体を転がしている
バーチャルブジン:ヤクザ3にスリケンします
バーチャルブジン:1B6>=4
DiceBot : (1B6>=4) → 6 → 成功数1

NM:ドーゾ。確率は1/2です……成功!
バーチャルブジン:当たった!!!!!
テリブルトング:おー
テリブルトング:なにもしていないうちにこの部屋のヤクザが全滅したぞ
ザントマン:トング=サンいなかったら死んでたかもだからねザントマンは
ザントマン:感謝ですよ
クローンヤクザ:「アバーッ!」最後のクローンヤクザも血飛沫を散らしながら死亡!
テリブルトング:ユウジョウ
バーチャルブジン:ユウジョウ!
ザントマン:ユウジョウ!
NM:君達の他に動く者はこの部屋にもはや無し!辺りには赤黒く変色しゆく血が広がるのみだ
テリブルトング:ワーイ
テリブルトング:トレジャーとかない?
ザントマン:「フゥーッ、実際助かったぜ二人共。」
ザントマン:そうだね お宝がほしい!
テリブルトング:「ヘヘヘ……こんなところで苦戦してらんねーぜ」
バーチャルブジン:右上の部屋はもう無視していい気がしますね
NM:エート……ありますネー
NM:というわけで、あなた達が探るならば桐製のタンスが四隅にあります。
テリブルトング:ヤッター
NM:見ればわかりますね
バーチャルブジン:ちゃかちゃかっとローグしてしまおう
ザントマン:ボーナスだ!
テリブルトング:じゃあ漁ろう!
テリブルトング:ちょうどとなりにタンス2がある
NM:もうどんどん連続で漁って良いです◆テンポ◆1d6な
テリブルトング:オッケー
テリブルトング:1d6 タンス2
DiceBot : (1D6) → 6

ザントマン:ワッいいな~!
テリブルトング:トロゲット
ザントマン:じゃあ俺かな?
NM:ではトロ粉末3つをゲット!次はザントマン=サンですね
テリブルトング:「こいつはサイテキだぜ!」 ニンジャインベントリに収める!
テリブルトング:3つも手に入るの!?
ザントマン:「お……俺がこの部屋では頑張ったんだぜ!多めに漁ってもいいよな!」
ザントマン:ブザマにタンスを二個あさらせろアッピルしながら、とりあえず3を漁ります
NM:3つ!?ナンデ!?タイプミスです
ザントマン:1D6
DiceBot : (1D6) → 2

NM:ケジメ!
バーチャルブジン:OKOKやっておしまい
NM:ザントマンは万札+1で1→2だ!
ザントマン:よしよし
ザントマン:ではブジン=サンどうぞ
バーチャルブジン:1d6
DiceBot : (1D6) → 5

NM:バーチャルブジンは万札+2!5→7だ
テリブルトング:じゃあ次トングか
NM:実際スムーズな漁りだ……
ザントマン:敵がいないって素晴らしいですね
NM:脚力に忠実にしてると移動が辛すぎるのでやっぱこの采配で正解だった
ザントマン:本来は各々の脚力で動いてターン回すんですかね
テリブルトング:無慈悲に残りのタンスをあさります
[見学用] ブリック@見学:ドーモ、ブリックです。このシステムのノリ、気軽に見やすい。
ザントマン:確かに手間だなぁそれ
テリブルトング:行動順を恨みな!
NM:デスネー 今回の常時戦闘時みたいな感じ
ザントマン:「クゥーーッ!!」
テリブルトング:1d6 タンス
DiceBot : (1D6) → 2

ザントマン:まぁ悔しがるだけで文句はいいません
テリブルトング:「へへ……あそこのヤクザでもルートしてな」
NM:ニンジャがクゥー言っちゃダメでしょ
テリブルトング:万札ゲット
NM:ではテリブルトングは万札+1で4→5だ!
テリブルトング:やったぜ
NM:部屋のタンスはもはや漁り尽くされた!残るはヤクザの死体のみである。
ザントマン:「し、仕方ねえ……ヤクザ蹂躙重点……」
バーチャルブジン:「へへ、まぁ良いボーナスになったさ……それじゃあ」
バーチャルブジン:「置くへ向かうとするか……!」
ザントマン:八つ当たりがてらヤクザ死体を踏みにじりながら一万円もらいます
バーチャルブジン:どこまでワープでいるかな
バーチャルブジン:5のところまで殴り込める?
NM:ザントマンは万札+1で2→3!
NM:通路ならどこへでもいけますが……
NM:そこの扉は頑丈です
バーチャルブジン:では通路の途中からヤクザ5……いや
バーチャルブジン:6のところまで移動して殴り込み!
NM:物理的な鍵がかかっているので、開けるのには判定がいりますね。
バーチャルブジン:なにっ
テリブルトング:なんだと!
テリブルトング:勝てるか……鍵に?
バーチャルブジン:でもこれほっとくとボス戦で乗り込んでくるから、サクッと倒したい!
バーチャルブジン:カラテで判定出来る?
NM:6の所は判定なしです。
バーチャルブジン:ボス部屋が判定ありということ?
[見学用] @見学:なんで鍵に勝てるか思案してるんだ
NM:ちなみにはいっていきなり殴らなくても「少しだけはいって辺りを確認する」とか言ってくれたら状況は示しますよ
NM:さあ……
バーチャルブジン:つまり……今は判定しなくていいということ?
[見学用] テリブルトング:ドアノブに負けたニンジャがいたらしいから……
[見学用] @見学:(ニンジャなのにの意)
[見学用] @見学:草
[見学用] @見学:範 馬 勇 次 郎
バーチャルブジン:あ、いやそうか
バーチャルブジン:通路に入るための扉、か
NM:ただ5の部屋の扉は無機質的な雰囲気を放っていました。
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:オッオッオッ!?
[見学用] ザントマン:あのログ、めちゃくちゃおもしろいんですよね
NM:あ、そこは空いてます!くっまってね
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:サンシタが調子に乗ってから落ちぶれるまでの過程が丹念すぎる
バーチャルブジン:5のとこね!お手間を取らせた!
NM:今描いたの見えます?判定がいるのはそこだけです あっ見えるんだ
NM:便利~
バーチャルブジン:鍵開ける時の判定がなにか次第で私が開けよう
ザントマン:赤いやつね 成る程
[見学用] elec.@見学:ドアノブに負けたニンジャあまりにも悲惨
テリブルトング:なるほど
NM:カラテ・ワザマエのHARDとなっております
[見学用] ブリック@見学:メンツに関わる。
テリブルトング:結構難易度高い
テリブルトング:重要な部屋なのか?
テリブルトング:そう言えば一度失敗した判定は同一ニンジャは二度と判定できないんだったな……
バーチャルブジン:では、カラテで開けます
NM:あっそうだ 右側のここもロックついてます(先に言っておく)
バーチャルブジン:「この程度の扉……バーチャルカラテの前で何の役に立つ」
NM:ドーゾ!6B6>=5です
ザントマン:俺の隣のトコね?
テリブルトング:そっちもかー
バーチャルブジン:6B6>=5
DiceBot : (6B6>=5) → 5,5,4,3,6,2 → 成功数3

NM:成功!
テリブルトング:ヨユウ!
バーチャルブジン:「SRカラテ……カワラワリ!」
[見学用] ブリック@見学:おお、成功数を出すようにbotができてる。
テリブルトング:果たして中には何が
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:カワラワリがSRなのか…
NM:CRAAAASH!!ニンジャの繰り出すカワラ割りは実際凄まじい威力を誇る!
NM:無機質な扉は事実カワラめいた有様となり……その向こう側には!
オイラン:「アーレエエエエエ!?」
テリブルトング:なんと!
NM:ここは檻だ。部屋の奥にはオイランが鎖に繋がれている。オイランは突然のニンジャの出現に困惑する。このオイランはどう見ても、ブラッドカタナ・ヤクザクランの所属ではないだろう。囚われてから日は浅いようで、衰弱はしていない。このオイランをどうするかは君たちの自由だ。
バーチャルブジン:「ム……金目の物ではないな。つまらん」
NM:尚、君達はソウカイネットにおいてオイランの買い取りが行われていることを知っていてもいいし、知らなくてもいい。興味が無いなら知らない可能性もあるだろう。
バーチャルブジン:ではオイランには興味がないので知らない……そう、彼はバーチャルオイラン中毒者なのだ!
[見学用] NM:熟練のカワラワリムーブ何でしょうね ザ・モースト・ファンダメンタル・アーツ
バーチャルブジン:しかしみつけたものは仲間に報告する「オイ、こっちにオイランがいたぞ。多分ヤクザの資産だ」
[見学用] NM:そこもバーチャルか~~~~~~~
ザントマン:(オイランだと!?豊満……拘束して蹂躙前後……いや!売り払って借金返済重点だ!)
ザントマン:「そ、そうか。なら俺が適当にしておこう。お前らは他の場所を探るといい」
バーチャルブジン:「ウム、ここは任せた」
バーチャルブジン:というわけでオイラン回収した体で以上かな!
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:真っ先に拘束前後が思い浮かぶザントマン、清く正しくサンシタですき
テリブルトング:「なに! 前後する気だな! それともトングか!?」
NM:トング何?
テリブルトング:トングはトングだよ
ザントマン:「お、落ち着けテリブルトング=サン。今はミッションの最中だ、お楽しみしているヒマはないぞ」
ザントマン:豊満をトングするのかなぁ
テリブルトング:「ヌゥ……」
NM:とりあえず次はそのトング=サンのターンだ
テリブルトング:そうだな
テリブルトング:じゃあ6の部屋にカチコミにいこうっと
NM:尚、右の扉を解除するにはハッキングに依るULTRA-HARDのニューロン判定成功は必要となるのを調べなくてもわかっていてよい。
テリブルトング:めっちゃむずかしい
テリブルトング:少なくともトングにはむり
ザントマン:ウルトラハード!?
[見学用] バーチャルブジン:バーチャル世界ではバーチャルアカチャンプレイ、バーチャルソイネプレイ、バーチャルショタプレイなど退廃の限りが尽くされているのだ
NM:"右手のドアが分厚いシャッター型であり、そのロックを解除するにはドアのLAN端子に対してハッキングを行わなければならない" また、ハッキングに失敗すると精神力に1点のダメージを負う。
テリブルトング:これ多分ザントマンサンにあわせてカチコミするのがサイテキなんだろうな
[見学用] ザントマン:青少年のなんかが危ない!
NM:6の部屋は……
NM:畳部屋にフートン。ここはヤクザの仮眠室か何かだろう。疲れ果てたヤクザがフートンに包まって熟睡している。部屋の隅にはタンスがあり、その上にはダルマが置かれている。
ザントマン:まあでもサンシタですしね(ザントマンもさっき単独行動したし)
テリブルトング:ノンキ!
テリブルトング:スヤスヤクザかわいい
テリブルトング:かわいいが隣接して殴るぞ
ヤクザ:「う、う……」呻き声をあげながらヤクザはフートンに包まっている。ニンジャの接近を知ることも出来ぬ!
バーチャルブジン:あと、ザントマンサンだけは遅れてもわりかし遠距離攻撃できる
テリブルトング:ヤクザは殴ると万札に変わるからな……!
テリブルトング:3B6>=4 トングカラテ
DiceBot : (3B6>=4) → 3,1,2 → 成功数0

テリブルトング:おい!
ザントマン:ブジン=サンが前衛でザントマンが後衛、トング=サンが遊撃が万全の体制なのだろうか
テリブルトング:ナンデ?
バーチャルブジン:ナムサン!!
ザントマン:めちゃくちゃ笑っている
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:スヤスヤクザでだめだった
NM:寝てるから自動成功でもいいんですけど、
バーチャルブジン:ヒフミ=サイ……こういった事は実際よくある
NM:せっかくだからヤクザが奇跡的な寝返りを打ったことにしてもいいですか?
テリブルトング:い、いいですよ
NM:じゃあゴロン……
テリブルトング:「トングタイムだぜーッ!」スヤスヤクザに容赦なく振り下ろされるトングテッコ!
テリブルトング:だが……なんか当たらない!!
テリブルトング:「ワッザ!?」
ヤクザ:「う、うー……」ゴロン!ヤクザはニンジャ攻撃を無意識側転で奇跡的に回避!一体どれだけの奇跡的確率だというのか?
テリブルトング:オノレーッ!
ヤクザ:そしてこの致命の気配にも目を覚まさぬ!ゴロン!そして苦悶の表情のまま、うわ言めいて寝言を呟くのだ!「うう……宝物庫……宝物庫の見回りに行かねえと……。パスコードは……」
ヤクザ:「パスコ……パス……グーッ……」
テリブルトング:あっなんか重要っぽいことをいっている!
ザントマン:言わねぇのかよ!!
スヤクザ:スヤ……
テリブルトング:これは殺さずにインタビューウーするべきやつか!?
テリブルトング:まあしかし行動終了なのだ……
ザントマン:まあともかく俺の手番かな
NM:鎖に繋がれたオイランとスヤスヤクザからの行動はあるわけもなし!
バーチャルブジン:……あの扉、さっきヤクザが一人通ってなかった?
NM:デスネー
NM:通ってました。
ザントマン:オイランについては入手アイテム的扱いでいいのかな?
テリブルトング:そこだよねやっぱ
ザントマン:人権がねぇ確認をしている
バーチャルブジン:あのヤクザもパスコードを知っていたのであろうな……(殺したが)
ザントマン:シマッタ!
ザントマン:あ、つまり万札とかと同じ感じで確保すればいいのかな、ということです
NM:隣接して宣言することで後から持って帰る予約的な扱いにできます
ザントマン:はーい
NM:ちなみに売却価格は1D6!
テリブルトング:ツヨイ
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:トロ粉末より高値で売れるオイラン!
ザントマン:「フウー……オイランか……」
ザントマン:1D6
DiceBot : (1D6) → 3

ザントマン:ボチボチだ!
オイラン:「アッ、アイエエエ……助けてドスエ……」
バーチャルブジン:容姿レベル3か……
ザントマン:「フン、手は出さねえさ、今はミッションだからな……」
ザントマン:しかしその目は血走った邪悪なニンジャの目だ!
ザントマン:ソウカイ・ネットにタイピングで非音声連絡!『オイラン バイキャク ヨロシクオネガイシマス』
ザントマン:以上です
オイラン:「アイッ、アイエエエエ…………」至近距離でニンジャの視線を受けたオイランは鎖に繋がれたまま気絶!項垂れる!
[見学用] elec.@見学:オイランの人権当然のごとく無くて笑った
[見学用] ブリック@見学:"今は" やっぱりなあ。
NM:IRC通信で情報をくれば価格が届くことでしょう。では……
NM:バーチャルブジンのターンだ!
[見学用] ザントマン:というかサンドマン、瀕死なので今前後とかやってられる状況じゃない
バーチャルブジン:アッ、オイラン売却で1手番なのか
バーチャルブジン:では……トレジャー2を回収に行く!
[見学用] バーチャルブジン:生死の境目においては種を残そうという本能が働くという
NM:ここはヤクザたちが用いる簡易キッチンのようだ。部屋の隅には大型冷蔵庫があり、嫌が応にもスシの存在を期待させる
[見学用] ザントマン:そういえばそういう話もありますね
NM:部屋の隅にある冷蔵庫には「オーガニックスシ」が1個入っている。持ち運びは不可。
PCの誰か一人は、ここでスシを食べて傷を癒すことができるだろう。

[見学用] ザントマン:でも借金返せないとそれはそれでふわふわローンにふわふわされてしまうからな……
NM:つまり……臨時の回復スポットだ!
バーチャルブジン:「……スシ!」バーチャル世界では全てが手に入るが、それでも唯一満たせぬものがある……それが食……つまりスシだ!
[見学用] ブリック@見学:ザントマン=サン、瀕死なの?まだ体力2あると思ってた。
バーチャルブジン:えっどうしよう
テリブルトング:ほう……
[見学用] ザントマン:あれ、ほんとだ
テリブルトング:ダメージを受けてるサンシタニンジャが居た気がしますね
NM:ただしタッパーが無く持ち運びは不可なのだ!
[見学用] ザントマン:一回ヤクザの銃撃喰らってるんですよ 1減らしておきますね
バーチャルブジン:ザントマンさんに売りつけようか
[見学用] NM:あっ、減らし忘れてましたネー
NM:万札3の借金持ちニンジャを絞っていく……
ザントマン:ヤメロー!ヤメロー!
バーチャルブジン:「ザントマン=サン、ここにスシがあるぞ。少しは傷も塞がるだろう」
テリブルトング:悪辣!
ザントマン:「ナニ!?スシ!?」
バーチャルブジン:「食べるといい……イヤイヤ、確かに私が見つけたものだが。しかし気にせず食べるといい」
ザントマン:「い……いや待て!俺は実際負傷しているが、代償に払えるものはないぞ!」
バーチャルブジン:「対価等は今はいい。今はな、ウム」
[見学用] ブリック@見学:このやり取りいいわ。面白い。
[見学用] NM:面白すぎますねこれ
[見学用] NM:いやあ奥ゆかしいユウジョウの縮図ですね!
[見学用] ブリック@見学:サンプルがクリア報酬なしで、現地調達なの、あまりに分かってる。
バーチャルブジン:「(今はバーチャルカラテ=ガチャもフェス期間中ではないしな……)」
ザントマン:(クッ……あとで借金請求する気か!?フザッケルナ!)
テリブルトング:トングはヤクザを殺……すまえにちょっと待ったらパスコードを漏らしたりしませんか?
[見学用] elec.@見学:サンシタ特有の損得勘定すき
バーチャルブジン:「おっと、それともその傷で奥のニンジャと戦うつもりか、ザントマン=サン?」
ザントマン:(だがミヤモト=……ナントカも、背にナントカ……コトワザだ!)
バーチャルブジン:とまぁそんなかんじでスシみつけてザントマン強請ったらターンエンドです
NM:おっ、待ちます?
ザントマン:ザントマンは元マケグミなので古事記に詳しくない!
[見学用] elec.@見学:ちのうが低下している
バーチャルブジン:ウム。流石に体力満タンで食べてもだし
ザントマン:あ、どうぞ トング=サン行動していいっすよ
テリブルトング:タンスをあさりつつ待ってみたいですね
テリブルトング:どうでしょうか
ヤクザ:「う、うう……」ゴロン!じゃあタンス漁っててもいいです。その間に……
ヤクザ:「パ、パ……パスコードは8、9、3……パスコードは8、9、3……」
テリブルトング:おお……!
テリブルトング:ニンジャ知性の勝利!
NM:サングラスの向こうの顔を悪霊と対峙しているかのように歪めながらマジックワードを呟き続けています
NM:ちなみにタンスは1d6判定だ
テリブルトング:(避けられたときはビビったがブッダの思し召しだったということか……ツイテルぜ!)
[見学用] @見学:都合良すぎヤクザ(まあでもヨロシサン相手のミッションなら4643っていれたら7割は開いちゃう世界だしな
テリブルトング:1d6 タンス
DiceBot : (1D6) → 6

テリブルトング:またトロ粉末だ
NM:またトロ粉末だ!1D3ですね
NM:あっ
NM:さきに振らなくてもいいんだそうだね
テリブルトング:そうだね
テリブルトング:先に使うことになるかもしれないし
NM:x2個と追記しておいて……トレジャー消失!
テリブルトング:フフ……
ザントマン:あっそういえば忘れてたんだけど
ザントマン:ZBRはどういう効果なんだっけ?
NM:トロ粉末:【精神力】を2回復(使い捨て)
ZBRアドレナリン注射器:次の手番まで【脚力】+2、行動不能状態にある仲間の蘇生(使い捨て)

NM:こんな感じドスエ
ザントマン:フムフム
ザントマン:まだ持っとくべきかな
ザントマン:じゃあ良ければ行動します
NM:ではオイラン売却契約を済ませたた所で行動ドーゾ
バーチャルブジン:精神力、ここまで削れてないよね
ザントマン:「……バーチャルブジン=サン、俺は実際スシを譲るというお前の判断に感謝している」
テリブルトング:ナイデスネー
バーチャルブジン:「うむ、その感謝はよく覚えておいてくれ」
ザントマン:「お……俺は貸し借りはしない主義だ。次、次に俺が倒したヤクザから万札が落ちたら……それはお前のものだ」
バーチャルブジン:「(……コイツ!オーガニックスシを万札一枚で済ませようとしていやがる!)」
ザントマン:「これで、これでチャラだ。な?WIN-WINな。」
バーチャルブジン:「いやいや、それには及ばない。知っているぞ。借金があるんだろう?ザントマン=サン」
[見学用] NM:笑うしかない
[見学用] テリブルトング:せせこましい!
[見学用] ブリック@見学:奥ゆかしいな
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:くっそ(サンシタのどうしようもない駆け引きすぎる)
バーチャルブジン:「今は一枚でも万札が欲しいだろう。借りを返すなら余裕ができてからでいい。な?」
[見学用] elec.@見学:おもしろい
ザントマン:(ヌウーッ、あくまで恩を着せるつもりか!)
[見学用] テリブルトング:wwww
ザントマン:(だがここでやられては犬死に……オノレーッ!)
ザントマン:「ワカッタ……か、感謝する……」
ザントマン:スシを貰う代わりになにか大切なものをうしなったきがします。
[見学用] ブリック@見学:バーチャルブジン=サンがウワテか。
テリブルトング:「おまえたち何かユウジョウしているようだが……それより向こうの扉の開け方がわかったぜ」
テリブルトング:「きっと黄金ブッダ像とかが隠してあるに違いない」
ザントマン:「な、なんだと!?黄金!?」
バーチャルブジン:「なに?あそこのセキュリティは尋常じゃないものに見えた……よほどの物を隠しているに違いない」
テリブルトング:というわけでキーコードを教えときます
テリブルトング:「オレの卓越したニンジャ情報収集能力に感謝するんだな」
NM:ではキーコードは全員に伝わりますね
NM:ザントマン=サンはその間にスシで全快していても良い
ザントマン:アッサンドマンも回復させとくね
ザントマン:ハーイ
NM:OK!体力1→2!
バーチャルブジン:こいつ、寝言聞いた事を情報収集能力と言い張ってやがる……!
テリブルトング:トングで引き出せるのはモータルの脊髄だけじゃない……機密情報もだ!
ザントマン:実際は引き出すどころか外したのに……
バーチャルブジン:「ウム、では直ぐに確かめに行こう。おそらくガードマンも居るだろうが、バーチャルカラテの敵ではない!」
バーチャルブジン:ということで、ザントマンさんが回復してこっちの手番か
バーチャルブジン:ドア前まで移動はできるなら、そのままパスコートを入力しよう
バーチャルブジン:「8,9…………………………2……いや、3だったな」
テリブルトング:そこなんで間違えそうになった?
ザントマン:まあ893で実際パスワードになる世界ですからね なかなかに難易度が高いコードなのかもしれない
テリブルトング:なるほど……
NM:パスコードを間違えると致命電圧が流れる仕組みを間一髪で回避!ガコープシュン!分厚いシャッターは音を立てて開く!
バーチャルブジン:「開いたぞ!」では以上だ!
テリブルトング:じゃあこっちは改めてアワレなスヤスヤクザを殺戮しておこうかな
???:『アバーッ!』数秒後、隣の部屋から突如断末魔が響く!漂ってくる死の気配!
テリブルトング:お?
NM:今度はちゃんと判定無しで殺せます
ザントマン:何だ!?
テリブルトング:扉が破られると守護者が死ぬデスギミックか?
ザントマン:とりあえず確かめるのはトング=サンがヤクザ殺害してからかな
テリブルトング:もっかい外したらグダグダすぎるし……判定なしでたおします
NM:では……
テリブルトング:「ヒャハーッ!」描写に堪えない残虐トング行為!
ヤクザ:「スヤバーッ!?」ナムサン!読者の皆様なら彼の末路はおわかりであろう!ニンジャ……トング……ヤクザ……おお、ナムアミダブツ……!
NM:テリブルトングは万札+1で5→6です
テリブルトング:いいペースだ!
NM:あっそうだ、忘れてたんですけどザントマン=サンはオイランを売却したのでDKK+2だ
ザントマン:ウワッ!DKK忘れてた!
ザントマン:回復したから立ち絵もどしとこ
テリブルトング:「フーッ……アーイイ……」 法悦!
NM:では次はザントマン=サンのターンから!
テリブルトング:5以上貯まるとにんさつフラグだっけな
ザントマン:よし
バーチャルブジン:最大が……15?とかだったはず
ザントマン:トレジャー6までは何もなくいけますっけ?
バーチャルブジン:いや最大とかないわ
テリブルトング:一応部屋入ったあたりでゾーキングしたほうがいいかも
NM:一々周りを見たりせずに進むタイプならいってもいいですよ
テリブルトング:>6の部屋
ザントマン:成る程
テリブルトング:トレジャーだけポツンと置いてある部屋……
テリブルトング:実際アヤシイと思いませんか?
バーチャルブジン:wasshoi、合計5じゃなくて誰か一人でも5を超えた時、だよね(まぁそうそう増えはシなさそうだが)
テリブルトング:カルマ善のNPCあんま出ませんからね
[見学用] ブリック@見学:ニンジャスレイヤーの登場判定はその一度に5以上の時ですね。
ザントマン:とりあえずここまで来て様子見してみるか
NM:ふむ、では……
[見学用] バーチャルブジン:累計5じゃなくて、1手番に獲得が5!?
[見学用] ブリック@見学:この一辺に増えた時こそが何かがアブナイ
NM:そこはブラッドカタナ・ヤクザクランの宝物庫のようだ。壁には歴代オヤブンの写真が額入りで飾られ、奥ゆかしいトロフィーやショドーの数々も収められている。中でもとりわけ目を引くのは、部屋の中央のガラスケース内に置かれた、鞘までが真っ赤な漆で塗られた年代物のカタナであろう。だが……この部屋には何らかの不穏なアトモスフィアを感じる
[見学用] テリブルトング:いっぺんに増やすの、難しそうだな
[見学用] ブリック@見学:あまりこういうの少ないですけど、クトゥルフの一時的狂気のに少し似ている。
[見学用] テリブルトング:サツバツとか組み合わせないとだめなやつ?
[見学用] NM:それかよほどじゃあくな行為を働くか……
[見学用] ブリック@見学:何も理由がないとか、残虐行為を働く内容や数で増えるかも。
ザントマン:「ク、クーーッ!いけ好かないヤクザ共!儲かってやがる!!」
ザントマン:「だがここは……なにかヤバイ!オイ!バーチャルブジン=サン!テリブルトング=サン!」
ザントマン:「どうやら気をつけねえと危険な場所だ!来てくれ!」
ザントマン:手番終了 かな?
NM:終了で良いなら終了ですネー 何らかのアクションをしてもいいですよ
バーチャルブジン:6,穫れるのかな
ザントマン:ウーン 調べるとかできるのかな
ザントマン:なにかトラップがないか調べる……みたいなことできますかね
NM:ほう……いいでしょう では……
NM:【ニューロン:HARD】で判定して下さい。
ザントマン:ハードか!
ザントマン:では精神を1消費して自動成功します
NM:ミスをしてもペナルティはないのでご安心を。ただし一度判定失敗すると同じ方法では……ほう!
テリブルトング:使い所デスネ
ザントマン:5ありますからねこいつ
ザントマン:1くらい切っても問題ないでしょう
NM:では、ザントマンは部屋の不穏さの原因に気付く……トラップが仕掛けられているのだ!
NM:今回仕掛けられているのは、キンタロアメ殺人レーザーである。このトラップを発動させた者は、左右の壁から発射されたレーザー光線によって頭、胸、腹、腰、膝、脛の部分を輪切りスライスされ、ダルマ落とし状に崩れ落ちて死ぬだろう。
テリブルトング:コワイ!
NM:ザントマンが後タタミ二枚分前に出ていたならば、キンタロアメめいた末路を迎えていた可能性もある!
バーチャルブジン:エゲツナイ!
ザントマン:「チィーッ!!罠とは!いけ好かないヤクザ共!!!」
テリブルトング:ダンジョンアタックシナリオめいてきましたね
NM:解除には赤いマスに隣接して【ニューロン:NORMAL】で判定すれば良い。
NM:解除を行わない限り、トラップは何度でも発動する。
ザントマン:これを2人に連絡するには、手番一つ使いますかね?
NM:連絡は適当にしてもらって大丈夫です いつでも出来る手番無し行動な
ザントマン:わかりました
ザントマン:「オイ二人共!ここはヤバイぜ……クソッタレヤクザのクソッタレ罠だ!」
バーチャルブジン:うーむニューロンか……まぁできなくはないはず
ザントマン:「解除しないと進むのは危険だ!早まるなよ!」
ザントマン:以上です
バーチャルブジン:では、罠の解除を試みよう
テリブルトング:ブジンかザントマンにやって貰う必要がありそうですね
テリブルトング:マカセル!
NM:ドーゾ、3B6>=4ですね
[見学用] @見学:テリブルトングが任せなくていい仕事が存在するのだろうか
バーチャルブジン:「ほう、ここにこういう……なるほど、やってみよう」
[見学用] テリブルトング:こらっ
[見学用] テリブルトング:情報収集とか立派にやりとげたじゃん
バーチャルブジン:「これはレーザーによる、実体の無いトラップ……つまり」
[見学用] ザントマン:テッコ持ってる都合上接近戦はそこそこできますしね
バーチャルブジン:「実質バーチャル!」
[見学用] @見学:アッハイ
[見学用] テリブルトング:カチ……カチ……(威嚇)
バーチャルブジン:ならば解けぬ道理はない。
バーチャルブジン:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 1,2,2 → 成功数0

バーチャルブジン:あった。
ザントマン:アリャー
NM:バーチャルでは無かった。
テリブルトング:現実……!
バーチャルブジン:これダメージ食らったりする?
NM:しません。ただ……二回目のチャレンジは不可!
テリブルトング:ペナなしかー
テリブルトング:じゃあトングもやるだけやってみよ
テリブルトング:というわけで部屋に移動するでトングよ
ザントマン:ガンバッテ!
NM:そうだ、解いた後から横取りみたいなのはアレなのでせっかくだし解いた人のものになります
テリブルトング:1B6>=4 ニューロン端子にトングをつっこむぞ
DiceBot : (1B6>=4) → 6 → 成功数1

テリブルトング:成功しちゃった!!!
ザントマン:やるじゃん!
NM:成功した~!
バーチャルブジン:ワザマエ!
ザントマン:「オオ!やるじゃねえかテリブルトング=サン!」
テリブルトング:「ニンジャが雁首揃えてどうした!? ハッキングってのはこうやるんだよ!」
NM:ピープシュン!この場から恐るべき殺人罠の脅威は消え失せた!
テリブルトング:横から出てきてあっさり解いてしまう! ニューロンキャラのザントマンの活躍機会喪失!
NM:尚彼のニューロンは1!
テリブルトング:やはりトングは万能……!
ザントマン:(チッ!俺がトラップを調べなければわからなかっただろうに!仕方ねえが……)
NM:では、テリブルトングはトレジャー『*ブラッドカタナ*』を入手する事ができる。
ザントマン:ウワッ強そう
[見学用] @見学:トングじゃないから扱えない説があるな…?
テリブルトング:ワーイ
[見学用] テリブルトング:トング性を見いだせれば使える可能性はある
[見学用] ザントマン:トングとブラッドカタナの2トング流か?
NM:  *ブラッドカタナ*: 初期装備アイテムの「カタナ」として使用できる。
          美術品としての価値もあるため、売却すると【万札:3D6】を獲得できる。
          ただし、これはブラッドカタナ=クランの家宝である。それがこれ見よがしに振り回されるのを見たクランの者は、無論取り返すべく行動するだろう。

NM:というわけでブラッドカタナを入手だ!
ザントマン:ウワっでけぇ
テリブルトング:これで借金返せるじゃん!
[見学用] elec.@見学:トングがホーリーウェポンになっていく
バーチャルブジン:最大18!?
NM:こうしてみると高いですね さすがは家宝 まあ1,1,1になる可能性もありはする……
テリブルトング:カタナつよいんだけどどう考えてもトングが持つのは持ち腐れなんだよな
NM:カタナ:近接攻撃時ごとにスタイルの切り替えを宣言できる。以下のいずれか1個を宣言してから近接攻撃のダイスを振ること。宣言せずにダイスを振った場合、通常の近接攻撃扱いとなる。

・『マシンめいた精密攻撃』を選択すると、この近接攻撃を【カラテ】ではなく【ワザマエ】で判定できる。この近接攻撃時に『サツバツ!』は発生しない。
・『強烈なイアイドー斬撃』を選択すると、この近接攻撃で振れるダイスの個数が半分(端数切り下げ)になるが、成功時に与えるダメージが+1される。この近接攻撃時には『精神力』による自動成功ができない。
・『油断ならぬ防御的イアイドー』を選択すると、この近接攻撃で振れるダイスの個数が半分(端数切り下げ)になるが、次の手番まで回避判定に−1の修正を得られる(他のー修正は受け付けない)。この近接攻撃時に『サツバツ!』は発生しない。
・『フェイント斬撃』を選択すると、隣接する敵1人の回避ダイスを1個減らしてから、通常の近接攻撃を繰り出せる。同じ敵に対して攻撃しても良いし、隣接する別の敵を選んでも良い。ただし、どの敵を選んだ場合でも、この近接攻撃の難易度は+1修正を受けてしまう。

NM:カタナの説明はメイン2に貼った!使うも使わないも自由である!
テリブルトング:まあいい……オレのもんだ
NM:さて、次はザントマン=サンからですね
ザントマン:おめでとう
NM:ところでいつまでいけます?(なんかせっかくだから今日で終わりたいなみたいな気分でいますが、あんまり遅くなってもアレなら次回へ続きます #2をする)
ザントマン:ではこっちの部屋にエントリーだ!
バーチャルブジン:サンジくらいになると寝落ちの危険があります
ザントマン:二時くらいかなぁ
バーチャルブジン:あとどこかで10分くらいの小休憩をもらえると嬉しい・・・!
バーチャルブジン:大体ノリはわかったのでやろうとおもえばどこまでもテンポよく行けるような気はしますよこのシステム
テリブルトング:じゃあほどほどで切り上げて次回がよさそうね
NM:その部屋に入ると……
テリブルトング:二時には終わるまい
ザントマン:デスネー
バーチャルブジン:2時終わりなら休憩無くても大丈夫だ!(終わってから休むので)
NM:部屋の奥には大型UNIXがあり、LAN直結したハッカーが頭を割られて死んでいる。おそらくはセキュリティを破られたことに激昂され殺されたのだろう。
部屋にはこのハッカーに労働を強いていたと思しきヤクザとオイランアサシン傭兵がおり、怒りに燃えて君たちに襲いかかる。
オイランアサシンは、ほぼ半裸の全身に流体ネオンタトゥーを刻み、顔には360度サイバーサングラス、右手には電磁クローを装備している。間違いなく重サイバネのスラッシャーだ

バーチャルブジン:あっ!初めてのつよエネ
ザントマン:強そう!
オイランアサシン:「ウフフ!アカチャン……カワイイワヨ」
ヤクザ:「テメッコラー!スッゾオラー!」
テリブルトング:いわゆる中ボスでは?
ザントマン:「ヌウ……モータル如きが!武装シャガッテオラー!!」
NM:部屋内に入ってきたザントマンに敵意の視線が向く!尚、オイランアサシンは重サイバネクラスであり、ニンジャの攻撃を回避可能だ!
ザントマン:とりあえず普通のヤクザを倒します!スリケンだ!
NM:あっ、隣接してるので出来ません
ザントマン:ナニ!?
ザントマン:隣接してたらダメなんだっけ?
NM:デスネー 一歩下がってもいいですよ
ザントマン:わかりました 温情に感謝して……下がる!
ザントマン:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 5,3,6,6 → 成功数3

NM:ふむふむ……じゃあ二時終わりで行きましょうか。後25分!
テリブルトング:やったか!?
NM:命中!ショットガンヤクザは死亡だ!
ヤクザ:「テメアバーッ!?」ショットガンヤクザはスリケン殺!
ザントマン:「キキーッ!ムシケラめいて死ぬヤクザ!」
[見学用] elec.@見学:最高にサンシタでヨイ
ザントマン:「オイ、バーチャルブジン=サン!次のボーナス相手だぜ!」
オイランアサシン:「ウフーフフフ……アカチャン!」隣で血飛沫が弾けても何ら動揺していない!重サイバネ者は副作用で狂気の淵に陥っている者が多いのだ!
バーチャルブジン:「フハハハ!殴りごたえのありそうな奴がいるではないか!」
バーチャルブジン:では手番!散歩すすんでカワラワリ!
[見学用] ザントマン:ザントマン、マケグミハッカーがビズを失敗してヤクザにボコられて
テリブルトング:「ギャハハハ! オレのトング行為のぶんをとっとけよ!」
バーチャルブジン:オイランアサシンに……カラテ!
[見学用] ザントマン:その時にニンジャソウル憑依した、っていう設定なので、ヤクザが嫌いです
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 1,2,2,2,6,5 → 成功数2

オイランアサシン:ふむ……2つのダイスで回避!
オイランアサシン:2B6>=4
DiceBot : (2B6>=4) → 1,6 → 成功数1

バーチャルブジン:「オッスオラー!」
オイランアサシン:成功!
[見学用] ザントマン:あとすげえどうでもいいけど、帽子から垂れてるLANケーブルは生態接続したLANに見せかけたハッタリ
ザントマン:む、強いなオイランアサシン
[見学用] elec.@見学:そんな…
オイランアサシン:「アハーハハハ!!!」オイランアサシンは腰をグラインドさせると、そのねじれの勢いを活かして跳ねる!回避!
テリブルトング:だが回避ダイスは残り一個のはず! 追撃するぞ!
バーチャルブジン:攻撃をあてるには攻撃回数を重ねるしか無い!
NM:テッコで+1つされているので2つだ!
テリブルトング:3B6>=4 カラテ!
DiceBot : (3B6>=4) → 6,1,1 → 成功数1

バーチャルブジン:1のスリケンが当たらぬなら10のスリケン……10が当たらぬなら100、千、万だ!
オイランアサシン:では2つで回避させてもらう!
オイランアサシン:2B6>=4
DiceBot : (2B6>=4) → 5,1 → 成功数1

テリブルトング:あたらん!
オイランアサシン:フーッ!避けられるやつは強いな!
テリブルトング:「オレのトングをよけるだと!?」 結構よけられてる
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:かなしい
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:トングの射程、ドス・ダガーより長いかどうかくらいだからな…
オイランアサシン:「アカチャン、オッキク!」ニンジャの致命攻撃を回避したオイランアサシンは扇情的に笑う!
[見学用] テリブルトング:トング型のテッコらしいですよ設定上は
[見学用] テリブルトング:トング型のテッコってなんだ?
オイランアサシン:そしてこちらのターンとなるのだ!バーチャルブジンに近接攻撃!
オイランアサシン:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 2,4,1,2 → 成功数1

[見学用] ザントマン:バルタン星人みたいだな……
バーチャルブジン:しかしそちらの攻撃回数は一回……全てのダイスを使って回避!
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 6,6,5,5,3,1 → 成功数4

バーチャルブジン:カウンターカラテ!
オイランアサシン:「オッキクネェー!」バチバチと火花を立てながら仕込まれていた電磁クロ—が迫る!が!
ザントマン:ブジン=サン、近接カラテだとめちゃくちゃ頼もしい
バーチャルブジン:「今こそ見せよう、SSRカラテ……」
オイランアサシン:カウンターカラテは回避可能だが……回避ダイスを使い切っている!
バーチャルブジン:「マワシウケ=アーツ!」
[見学用] elec.@見学:ヤッター!SSRカラテだ!
テリブルトング:実際ツヨイ!
ザントマン:ヤッターカッコイー!
[見学用] @見学:見事な……
バーチャルブジン:手をぐるりと回転させる、ただそれだけの動作に秘められた秘奥!全ての攻撃を無力化し、その勢いを相手に返す絶技!
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:マ・ワ・シ・ウ・ケ…見事な…
バーチャルブジン:バーチャルブジンはこのアーツを引き当てるために、ガチャでヤチンを溶かした!
オイランアサシン:「アーレエエエンアーッ!?」ナムサン!返された勢いはそのままオイランアサシンに襲いかかる!
オイランアサシン:1点ダメージ!
バーチャルブジン:しかしそれでも……AP回復アイテムを買ってないうちはムカキン……それが彼の強さの源となるプライドである……
バーチャルブジン:シャオラー!
ザントマン:よし!では俺だ!
NM:これ衝撃を返す技なのか相手の攻撃をそのままぐるりと向けさせる技なのかどっちなんでしょう
ザントマン:「今だ!タタミカケロー!!!」
ザントマン:モータルにしては強力な相手に、鬼気迫る表情!スリケンだ!
NM:味方は射線にいても攻撃可能!ドーゾ!
バーチャルブジン:……とてもすごい……カラテ!
バーチャルブジン:攻撃を反射する!
ザントマン:集中します!
ザントマン:4B6>=3
DiceBot : (4B6>=3) → 1,2,5,3 → 成功数2

NM:リフレクションな……
バーチャルブジン:多分……本質は相手のカラテの反射だ!
ザントマン:あぶねえ
NM:成功!では……回避ダイス2!
オイランアサシン:2B6>=5
DiceBot : (2B6>=5) → 1,5 → 成功数1

テリブルトング:シブトイ!
オイランアサシン:回避だオラー!そう、避けるやつは基本的にシブトイ!
バーチャルブジン:ならば畳み掛けるまで!カワラワリ!
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 2,2,3,1,4,4 → 成功数2

オイランアサシン:ヌゥ—ッ……  1つにしておこう
オイランアサシン:1B6>=4
DiceBot : (1B6>=4) → 6 → 成功数1

オイランアサシン:よけるな~
テリブルトング:よけるな!
ザントマン:しぶっといなこいつ!
オイランアサシン:そちらの攻撃も回避だ!
テリブルトング:よし、ここは攻撃集中しつつ……
テリブルトング:せっかくだしカタナでフェイント斬撃してみよう!
テリブルトング:難易度の変化は集中とフェイントで相殺だ!
NM:ふむ、ではNORMALカラテ判定だ!ドーゾ!
ザントマン:アッタマイー!
オイランアサシン:攻撃集中、カタナ持ちだとかなり活きますね
テリブルトング:3B6>=4 これが新しいトングカラテだ!
DiceBot : (3B6>=4) → 2,5,1 → 成功数1

オイランアサシン:クゥーッ!1B6>=5だ!
オイランアサシン:1B6>=5
DiceBot : (1B6>=5) → 4 → 成功数0

テリブルトング:カタナで斬ると見せかけて……トングで押し潰す!
テリブルトング:「マイッタカ!」
オイランアサシン:「ンアーッ!?」バチバチ……バチ!破損箇所から火花が迸る!オイランアサシンの視界でREDランプが点滅!ピガーピガー!
NM:カタナがフェイントにしか使われていなさ過ぎる
オイランアサシン:オイランアサシンはあくまで傭兵である!ブラッドカタナが奪われているのを見て驚くも……自身が満身創痍であれば尽くす義理はない!
バーチャルブジン:まぁカタナ振りかぶってきたら誰でもそっちで斬ってくると思うもんな
ザントマン:おお、そうか 逃げられるんなら逃げるんだっけ
オイランアサシン:窓に移動!タン、とオイランドロイドから移植したサイバネ足を窓枠にかけ……
バーチャルブジン:HPこれで残り1か!
オイランアサシン:「アハーハハハ……マイッタ!サヨナラ!」
テリブルトング:ヌゥー! 万札3が
オイランアサシン:そのまま大の字になり落ちてゆく!
ザントマン:「チィーッ、逃したか……仕方ない」
[見学用] @見学:モータルを万札としか見てなさすぎ
バーチャルブジン:「ムゥーン、ボーナスが……しかし、カラテポイントはかなり稼げたぞ」
オイランアサシン:オイランアサシン傭兵は窮地に狂い、自殺を図ったのだろうか?無論、君達はニンジャ聴力でその答えが否であることを知っている……
テリブルトング:「トングできなかったのはザンネンだが……クエストクリアは近づいたぜ」
バーチャルブジン:「強い相手に強いアーツを使う!やはりこれがランク上げ最高効率よの……フーハハハ」
ザントマン:ちょうど二時ですし、ここで中断ですかね
NM:実際ここにはトレジャー……カスタムUNIXデッキもあり、君達の行いは無駄足とはならないであろう。が……
NM:二時!
NM:そう、中断である!
NM:◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
NM
テリブルトング:セルフ管理メント重点!
NM:というわけで一旦終わり!後はまあサクサク行くでしょう。多分、きっと。
バーチャルブジン:中ボス撃破までいけたなら、割とジョウジョウ!
NM:みんな明日の夜いけます?
ザントマン:いけますいけます
バーチャルブジン:バーチャルブジン……果たして彼に残されたAPはいくつなのか
テリブルトング:オツカレサマドスエ~
ザントマン:オツカレサマドスエ!
テリブルトング:明日はチョトムズカシイ
バーチャルブジン:オツカレマドスエ~~~~13夜は~~~~~~ちょっとなんとも言えない未確定~~~
NM:ムズカシイアルか~
ザントマン:となると別の日のほうがいいかな
バーチャルブジン:運が良ければめちゃくちゃ早く帰れるが、明日にならねばわからぬ
NM:じゃあ伝助案件アルね
バーチャルブジン:でアルな
バーチャルブジン:まぁこの感じなら夜一回で終わるでしょ
[見学用] elec.@見学:オツカレサマドスエ
テリブルトング:それがよさそう
テリブルトング:そうねー長引かなさそう
バーチャルブジン:ひたすら矢継ぎ早にダイス繰り出すゲームだってわかったし
NM:それじゃ伝助出しておきますネー
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:実際ニンジャとしてはありがちな思考回路な…
ザントマン:あと戦わなきゃなんないのボスと取り巻きだけだしね
NM:サクサク重点!
[見学用] 名も無き闇騎士@見学:オツカレサマドスエ
[見学用] ザントマン:見学者の皆様もオツカレサマドスエ!
NM:では解散!オツカレサマドスエ!
[見学用] ブリック@見学:オツカレサマドスエ
[見学用] バーチャルブジン:敵、すなわち首
バーチャルブジン:オタシャデー!
テリブルトング:ワ~
ザントマン:またこんどネ!
[見学用] 時雨屋@見学:オツカレサマドスエ
[見学用] NM:オツカレサマドスエ!
ザントマン:ログウアトできねぇ!
ザントマン:クロームというやつ、面倒なんだよな~
NM:せいっ
ザントマン:Wasshoi!!
テリブルトング:ヨイショ
バーチャルブジン:オッイェーイ
ザントマン:ワオワオ
ザントマン:ホンペンで使ってねぇ立ち絵だしちゃった!!
NM:よし!
NM:揃ったようですね
バーチャルブジン:APマンタン!
NM:それでは……ニンジャセッション、再開!
ザントマン:順番、俺からであってましたっけ?
NM:よろしくおねがいします そうですね
NM:次回はオイランアサシンが逃走して終わっていたので
テリブルトング:敵が逃げるとこで終わったからね
ザントマン:OKOK
テリブルトング:なんかEDGEがどうもダメみたいなのでVivaldiというブラウザを試しているよ
ザントマン:ええと、重なるか隣接すると万札自動入手だったかな
バーチャルブジン:なんかすごい最近のやつだ……(使ったことはない)
ザントマン:手番を使うのであれば、万札でなくてUNIXを調べたいですが
NM:まあ自動入手でいいでしょう ヤクザ万札持っていきます?
NM:OK ではヤクザ万札を取った上でUNIXだ
テリブルトング:クロームーもファイアフォックスもスレイプニルもダメだったのでこれしかない
ザントマン:フラッシュ対応がへっていく 世知辛いことであるなあ
ザントマン:ヤッター!両取り!
ザントマン:「ケッ……薄汚いヤクザめ!」
NM:ハッカーが使用していたカスタムUNIXデッキには、ブラッドカタナ・ヤクザクランの顧客名簿が含まれている。
ザントマン:ヤクザの死体をけとばして万札を奪い、傍らのUNIXに目をやります
ザントマン:オッ……これは判定とかいるのかな
バーチャルブジン:とふの寿命もあと一年余か…………
NM:UNIXを弄くれば入手可能だ!破壊してもスマートに操作してもいい。
NM:判定不要!
ザントマン:では、元ハッカーの能力を活かして物理タイプ入手します
ザントマン:「この程度、生体LANも必要ねえぜ!イヤーッ!」
ザントマン:残像の出る速度でのタイピング!しかし、彼の見せつけるケーブルはイミテーションであり、欺瞞!
ザントマン:仲間への牽制ハッキング・アッピールである!
NM:このニンジャ……あまりにもしょうもない!!!
ザントマン:元マケグミハッカーだからね……
ザントマン:この顧客名簿は売れるなどするのかな
バーチャルブジン:フレーバーな気配もするけど、後でソニックブームサンに見せればボーナスとか貰えそう
NM:あれっ書いてなかった!
NM:【万札:5】とみなされます。申し訳ない
ザントマン:ヤッター!
テリブルトング:ツヨイ
NM:後でしかるべき流通路に流すとその値段で売れます
ザントマン:あれ、これオイランと合わせればふわふわローン返済じゃん!
ザントマン:生きてればの話だけど……
ザントマン:ともかく以上です
バーチャルブジン:大丈夫死んでもリストは拾うよ
NM:万冊の所持数がふわふわしている……記録しておけばよかったね
ザントマン:ぜんぜんダイジョブじゃないよ!
バーチャルブジン:イニシアティブ表にあるのでは?
NM:共有メモに書いてく傍らで普通にイニアシティブ票のも増やしていったからごちゃごちゃなのだ
バーチャルブジン:増える度に自己チェックはしてあるのでブジンは7で間違いない(はず)です
バーチャルブジン:さて、じゃあ次こっちか!
バーチャルブジン:例によって無限移動できるなら、ボス部屋前まで移動しておきたい
バーチャルブジン:ここ普通に開けるんですよね?
NM:OK。待機ですか?
テリブルトング:トングはまあ3d6のカタナ売れば返済はできるでしょ多分という気持ち
NM:開きますネー
テリブルトング:トロ粉末もある
バーチャルブジン:待機!(ザントマン=サンの手番で突入したいぞ)
ザントマン:結構お金はみんな余裕できてきましたね
NM:OK!では次はトング=サンだ
テリブルトング:ハッカーの死体ってなんかある?
テリブルトング:(万札とか出てくる? という意味)
NM:ちなみに部屋の中にいるのは明らかにニンジャだとブジン=サンは感じ取れただろう というかみんな出来る
NM:ないデスネー 働かされていた奴ですからまあ素寒貧です
テリブルトング:そっかー
テリブルトング:じゃあトングもブジンの後ろで待機するでトング
NM:OK!
ザントマン:部屋のヤクザが動かなけりゃ俺かな
NM:こちらからの行動はありません。あなた達を待ちかまえているかのように。
ザントマン:コワイ!
NM:というわけでザントマン=サンのターンだ
NM:2倍ローンでもナントカなったかもしれませんネー
テリブルトング:2倍ローンだと流石に死ぬでしょと思ったが
テリブルトング:所詮トングだし……死んでも惜しくはないんだった
ザントマン:(フン……金にもならないアワレなマケグミ・ハッカーめ!)
ザントマン:俺は違うぞ、というようにフクザツな顔で一瞥し、ブジン=サン達のところへ向かいます
バーチャルブジン:「遅かったなザントマン=サン、突入するぞ」
ザントマン:「わかっている、あとはこの部屋だけだからな……」
バーチャルブジン:と待ちくたびれたような面をしながらも……先を譲る!
ザントマン:チッ、と舌打ちをしながら突入します
[見学用] どどんとふ:CharacterWindow.setCharacterOnButton Error
NM:ザントマン=サンがまず突撃するなら、そこには……
NM:クローンヤクザ、クローンヤクザ、金庫、金庫、そして……
NM:……土!土である!見事だったはずの紫絨毯の上を、赤茶色の土が覆い尽くしているのだ!おお、窓さえも!
テリブルトング:ワッザ!?
ザントマン:ワッザ!?
キヨシ:土の上に立つのは、カタナを持った重サイバネ・グレーターヤクザのキヨシ!神経質そうな瞳が乱入者を睨む!
NM:そして!
ザントマン:「な……なんだこれは!?ニン……いや、ジツか!?」
アースフェイバー :ヨロイめいた土をその身に纏った……巨躯のニンジャである!
NM:最初に部屋に踏み込んだPCは、移動終了後にソウカイヤとしての代表アイサツを行うこと。敵ニンジャもアイサツを返し、アースフェイバーと名乗る。
バーチャルブジン:ニンジャがひとりに……重サイバネ!
ザントマン:異様な空間に気圧されるも、今の彼はまがりなりにもソウカイ・アサシンだ!
テリブルトング:「なんだァ? 趣味の悪い部屋だぜェーッ……」
NMhttps://commons.nicovideo.jp/material/nc153283 キヨシの画像は作:はよせな様ドスエ
ザントマン:「ド……ドーモ!ケツなヤクザクランの皆さん、ソウカイヤです!」
ザントマン:「我々が来たということは、どういうことかわかっているだろう!」
ザントマン:ケチだよ ケツじゃないよ
NM:IRC空間だったらケジメ案件だった
ザントマン:最悪セプクですね
バーチャルブジン:ネオサイタマは誤字にきびしい……
アースフェイバー :「ドーモ、ケチ未満のソウカイ・サンシタニンジャの皆さん。アースフェイバーです」
アースフェイバー :「どういうことか?わからんな。貴様らクズ共など何人来ても同じよ」
アースフェイバー :「この俺の変則ドトン・ジツの前ではな!」
NM:あともう残った二人も移動してもいいですよ。攻撃は後でやるとして。
NM:その方が映えるからだ!しなくてもいい!
テリブルトング:「ドロンコ遊びでイキがってんじゃねーよサンシタどもがァ……」
テリブルトング:演出的に入ったことにしておきます
バーチャルブジン:「ニンジャ、ニンジャか……やはりな……」
バーチャルブジン:「ニンジャは殴った時のポイント効率が一番良い!これで今月のランキング報酬は頂きだ!フーハハハ!」
ザントマン:「そ……そうだ!所詮、バイオダイコンでも育てるが関の山の土いじりよ!」
ザントマン:「我々のキンボシに変わるがいい!」
アースフェイバー :「クククク!烏合の衆ほどよく吠える!」
キヨシ:「アースフェイバー=サン、とっととやっちまってくれ。ここまで派手にやられたのを立て直すのと、この部屋のクリーニング代には……」
キヨシ:「こいつらの殺害はマストだ」チャカ・ガンを構える!
クローンヤクザ:クローンヤクザも射撃体勢!三方向包囲!
ザントマン:戦闘開始か!
アースフェイバー :「ふむふむ、そうよなァー……俺の本領を見せてやろうではないか……ほれ!全員俺のドトン・ジツで揉んでやるわ!サンシタ共!」
NM:開始!
ザントマン:では、クローンヤクザにスリケンを投げます
NM:ドーゾ、サイバネ装備でもないので回避は不可能!
ザントマン:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 2,6,3,6 → 成功数2

NM:一切の問題なく成功!
ザントマン:「バーチャルブジン=サン!雑魚は散らしておく!」
クローンヤクザ:「ザッケンナコアバーッ!」クローンヤクザ一体がスリケンを額に受けて倒れる!
バーチャルブジン:「バカを言え、もう一人いるではないか」
バーチャルブジン:?13もクローンヤクザですよねこれ
NM:そうデスネー 反映されてます?
ザントマン:「や、やかましい!一体でも減らしてやった俺のワザマエを労え!」
ザントマン:?のまんまっすね
バーチャルブジン:?_13になってる!
バーチャルブジン:ではそのもうひとりのヤクザに散歩近づいてセイケンヅキ!
NM:アレーッ 再度変更を押しました
バーチャルブジン:変わった!
NM:OK!
バーチャルブジン:「やはりスリケンなぞ花拳繍腿……ヤクザを殺す時は、こうするのだ!」
バーチャルブジン:では近接攻撃ダイス!
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 1,2,5,4,4,6 → 成功数4

NM:成功!
クローンヤクザ:「スッゾコアバーッ!」クローンヤクザ一体がカラテを受けて倒れる!
NM:部屋の上側は一瞬にして紫色の絨毯の上に赤茶色の土の上に緑色の血が広がるミルフィーユめいた惨状と化した!
ザントマン:色合いが悪い!
キヨシ:「チィーッ……!安くねえんだぞッコラー……!」
バーチャルブジン:「クリーニング代の話か?なら心配しなくともよい……」
バーチャルブジン:「どうせここは貴様らを皆殺しにした後、ソウカイヤの運営するショッピングモールとなる!」
テリブルトング:次はオレだな!
バーチャルブジン:そう!近所の商店街をことごとく開かずのシャッターを閉めさせ、昔ながらのテンポを大量虐殺する大型複合商業施設だ!
バーチャルブジン:GOGO
キヨシ:「ザッケンナコラー……そのくだらねえことをほざく口を縫い止めてやるオラーッ!」
テリブルトング:キヨシの斜め上に隣接!
NM:暗黒メガモールな
ザントマン:ヤッチマエー!
バーチャルブジン:といっても、正直攻撃集中させないと当たらなさそうですが。
テリブルトング:「ヘェーヘェーヘェー……あっという間に三体ニだな! この算数がわかるか、エエッ?」
テリブルトング:キヨシに通常カラテ攻撃!
NM:出た!算数!
テリブルトング:正直当たらん気はしているが……
テリブルトング:それでもやる!
ザントマン:敵が結構強いんだよなあ
テリブルトング:3b6>=4 カラテ!
DiceBot : (3B6>=4) → 3,1,2 → 成功数0

テリブルトング:全然ダメ!
ザントマン:ト、トング=サン!!
キヨシ:「アッコラー……!何が算数ダッテメッコラー……!」
キヨシ:キヨシはパルクールめいて床を跳ね退避!金庫の隣に腕から着地する!サイバネ装備だからこそ為せるアクションである!
テリブルトング:何だとォーッ!
キヨシ:「ならこっちは無数の銃弾だッコラー!逃げ場無く死ね!」
キヨシ:遠距離攻撃!トリプルトング!withチャカ・ガン!
キヨシ:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 4,6,5 → 成功数3

キヨシ:BLAMBLAMBLAM!精確射撃銃弾が放たれる!
NM:回避ドーゾ。尚この後アースフェイバー=サンの攻撃もあります
ザントマン:未だに回避ダイスについてしっかり理解していない!
テリブルトング:精神力の使いどころか……?
ザントマン:二度ともワザマエの4B6でできるんだっけ?
NM:回避ダイス:ターンのはじめにジツ以外のステータスで一番大きな値の分もらえるよ!
NM:無理ドスエ ザントマン=サンの場合だと1回4個振ったらもうその後は振れない!
ザントマン:成る程
NM:つまり割り振りが大事だし、囲んで棒で叩くのが正義となる
テリブルトング:精神力を1使ってダイス1個回避で自動成功にしたい!
NM:それもアリだ!OK!
NM:ではテリブルトングは精神力1→0!
テリブルトング:「ウオーッ!?」ブリッジ回避! 銃弾が上を通り過ぎる!
キヨシ:「チィ……だが」
アースフェイバー :「俺のドトン・ジツの番よぉーッ!クククク、畏れろクズ共!イヤーッ!」
アースフェイバー :5B6>=4
DiceBot : (5B6>=4) → 2,1,1,3,4 → 成功数1

アースフェイバー :あぶないな!
アースフェイバー :アースフェイバーがカラテ・シャウトと共に何らかの印を結ぶと、部屋中の土がヤリめいて隆起!
バーチャルブジン:ヌウッ全体攻撃……!
アースフェイバー :三人に襲いかかる!
NM:ザントマンは4個、テリブルトングは2個、バーチャルブジンは6個振れるぞ!
ザントマン:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 5,3,5,1 → 成功数2

テリブルトング:2B6>=4 回避だ!
DiceBot : (2B6>=4) → 5,5 → 成功数2

NM:ちなみに先に言っておくと後からいきなり敵POP&即攻撃とかそんなことはないので、全部使っていい
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 4,4,1,3,4,4 → 成功数4

NM:クッ全員成功か
テリブルトング:「おもしれェーアトラクションだぜ!」ドトン・ヤリをトングで挟み込んでへし折る!
ザントマン:「アブナイ!イヤーッ!!」 側転回避!
バーチャルブジン:「いかに貴様が特殊なジツを扱おうと……ノー・カラテ・ノー・ニンジャ!」ドトン・ヤリ程度の強度等、ブジンの拳が容易く弾く!
アースフェイバー :「ヌゥ―ッ……!粋がるでないわーッ……!」
NM:手番は終わりドスエ あとアースフェイバー=サンの精神力にミスが有ったので修正します
NM:担当者は足指ケジメ!
NM:そしてザントマン=サンからだ
ザントマン:「粋がっているのは貴様だ!ソウカイヤに楯突いたこと、アノヨで後悔せよ!ヤクザめ!」
ザントマン:キヨシ=サンにスリケンだ!集中も入るぞ!
バーチャルブジン:ククク…………
バーチャルブジン:クローンヤクザ、殴りに行かなければ良かった(側転しないとニンジャ殴れない)
NM:難易度が1下がる!ドーゾ!
テリブルトング:ワハハ
ザントマン:そ、そういえば
ザントマン:4B6>=3
DiceBot : (4B6>=3) → 2,4,6,6 → 成功数3

NM:側転すると回避ダイス増えるっていうメリットもあるので……と思ったけどブジン=サンワザマエ1なのだな……
キヨシ:ダイス2個で回避!
ザントマン:「イヤーッ!死ね!死ねーッ!!」
キヨシ:2B6>=4
DiceBot : (2B6>=4) → 1,6 → 成功数1

テリブルトング:連続側転、トングもできる気がしない
ザントマン:ヌウーッ
テリブルトング:ので一歩ずつ近づきながらスリケン投げるか……
キヨシ:「ナンオラーッ!」テッコ逆立ち回避!
バーチャルブジン:いや、ここは……
バーチャルブジン:側転に精神集中しようと思う
テリブルトング:おお! その手が!
ザントマン:そうか、ブジン=サンは精神3あんだな
NM:なるほど……振れるダイスが一つでもあれば出来る!
ザントマン:「オノレーッ!!!」
ザントマン:以上です
バーチャルブジン:ではこちらはまず……連続側転!そこに精神集中だ!
バーチャルブジン:精神3→2!
NM:OK!これで脚力の二倍の距離を移動可能!
バーチャルブジン:連続側転の効果でナナメ移動が可能になる!
バーチャルブジン:一歩ナナメに移動した後5回転!瞬時の間にキヨシの眼の前まで移動だ!
キヨシ:「何……」目を見開くキヨシ!
バーチャルブジン:「メガネヤクザに暴力をデリバリーだ!」
バーチャルブジン:SSRカラテ…………側転セイケンヅキ・アーツ!
バーチャルブジン:側転効果で難易度+1!
バーチャルブジン:6B6>=5
DiceBot : (6B6>=5) → 2,2,2,4,2,4 → 成功数0

テリブルトング:アーッ
バーチャルブジン:アバーッ!
ザントマン:アヤーッ!!
テリブルトング:やはり側転即カラテは難行
NM:おやおや……
バーチャルブジン:「ば、バカナッこれは……」
ザントマン:ここぞというところでサンシタポイントがアップしてきてしまったぞ
バーチャルブジン:バーチャルブジンは確かに側転セイケンヅキをランさせた……それは電脳のログにも残っている。しかしそれにもかかわらずの不発!つまり……
バーチャルブジン:「AP切れ……だと……!?」
NM:そこか!!!??!?
バーチャルブジン:ナムアミダブツ!バーチャルブジンの放つカラテ・アーツは彼自身の鍛錬ではなく、電脳にインストールされたバーチャルカラテ・プログラムによるもの……そしてそのプログラムは……基本無料!AP制なのだ!
バーチャルブジン:一度APが切れたのならば……10分待つか……カキンが必要となる!
バーチャルブジン:「ムゥーン、ムゥーン。SSRカラテを使いすぎたか……!ヌヌ……次のカラテは……10分後だ!」
バーチャルブジン:以上だ!
キヨシ:「……なんだかわからんが」眼前で硬直するニンジャに動揺せざるを得ない!「……好機!」
NM:遠!
テリブルトング:じゃあオレだ! 一歩下に! アーダン=サンよりおそーい!
テリブルトング:そしてキヨシにスリケン攻撃!
ザントマン:頑張ってくれ 俺は前に行っても役に立たないんだ
NM:ドーゾ!
テリブルトング:1b6>=4 「だらしねえなバーチャルブジン=サン! 援護してやるぜェーッ!」
DiceBot : (1B6>=4) → 1 → 成功数0

テリブルトング:知ってた!
NM:二人共ワザマエ1なんだよな
テリブルトング:トングスリケンは出っ張ったドトンに引っかかって消滅!
キヨシ:「ザッケンナコラーッ!」激昂ヤクザはチャカ・ガンを構える!対象は射線的にブジン!
キヨシ:その前に三歩移動だ!
キヨシ:対象は……射線的にブジン!
バーチャルブジン:「フハァーッキサマが言えた事か!スリケンなどに……ヌゥッ?」
キヨシ:なんか二回言った!
キヨシ:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 1,6,2 → 成功数1

バーチャルブジン:回避ダイスは……3つ使う!
バーチャルブジン:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 4,6,4 → 成功数3

キヨシ:BLAM!だが!「チョコマカと……!ハエが!」
アースフェイバー :「俺に任せろ!俺のドトン・ジツにな!イヤーッ!」土槍!
アースフェイバー :5B6>=4
DiceBot : (5B6>=4) → 3,1,5,4,4 → 成功数3

アースフェイバー :例によって全体攻撃だ!回避ドーゾ!
テリブルトング:やばい!
ザントマン:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 1,1,3,1 → 成功数0

ザントマン:アバーッ!?
テリブルトング:3b6>=4 回避!
DiceBot : (3B6>=4) → 3,1,3 → 成功数0

テリブルトング:ゲーッ
NM:ザントマン=サン!?
NM:トング=サン!?
バーチャルブジン:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 5,5,3 → 成功数2

ザントマン:「グ……グワーッ!!?」
バーチャルブジン:APは枯渇し、もはやカラテプログラムは機動しない……
バーチャルブジン:だがそれはそれとして健脚!回避した!
NM:1/16と1/8を引いてしまうとは……
NM:テリブルトングとバーチャルブジンは共に体力-1!よって残り1だ!
ザントマン:恐るべきドトンのヤリが突き刺さる!
バーチャルブジン:ブジンとザントマンをお取り違えでは!?
テリブルトング:「グワーッ!?」
ザントマン:あ、ほんとだ
NM:あ!間違えてる ナンデ?脳内で修正して下さい
ザントマン:ブジン=サンじゃなくて俺だよ!数値上はちゃんとなってるけど
NM:担当者はシベリアに送られ、新たなクローン担当者が迎えられます
アースフェイバー :「クク!ようやくハエがかかりよったわ!」
ザントマン:「バカな!ケチなヤクザニンジャごときに……ゴボーッ!!」
ザントマン:「ク、クソーッ!!フザッケルナ!!」
ザントマン:ヤバレカバレめいてスリケンをアースフェイバー=サンに投げます。集中!
ザントマン:4B6>=3
DiceBot : (4B6>=3) → 3,3,3,4 → 成功数4

アースフェイバー :「この部屋に来た時点で貴様らの運命は潰えたのだ!ククククーッ!」
アースフェイバー :2個で回避!
アースフェイバー :2B6>=4
DiceBot : (2B6>=4) → 3,1 → 成功数0

アースフェイバー :ヌゥ―ッ!?
ザントマン:ヤ、ヤッタ!?
テリブルトング:スゴイ!
バーチャルブジン:シメタ!
アースフェイバー :「グワーッ!?」
アースフェイバー :スリケンを止めるべく出した土槍は一手遅かった!攻撃を当てた気の緩みか?
ザントマン:「バ……バカめ!油断するからよ!俺、俺はソウカイ・ニンジャなんだぞ!!」
ザントマン:以上です みんな、頑張ってくれ……!
アースフェイバー :「一発程度でいい気になるなサンシタがァーッ!!ネギトロにしてくれる!」
バーチャルブジン:「あのメガネには射線が通らなく成ったが……これは好機!」
バーチャルブジン:「このまま畳み掛けるべきだが……ヌゥーッ!APが……無い!」
バーチャルブジン:その刹那、バーチャルドラッグによって加速したブジンの脳内を駆け巡る葛藤!AP回復アイテムムカキンとしての挟持……ランカーのプライド……しかし、しかし!
NM:やっぱスタミナドリンク存在はあるんだ……
バーチャルブジン:使うならば……今!ミッションに失敗して帰ったニンジャを、ソウカイヤは許しはしない……恐怖がバーチャルブジンを突き動かした!
バーチャルブジン:「ヌゥ、ヌゥーーーッ…………バーチャル・エリクシル・スシ…………購入だ!」
バーチャルブジン:フレーバーに目減りするブジンの貯蓄残高!瞬時に満たされていくAP!
バーチャルブジン:吹っ切れたブジンによる……アースフェイバーへの近接攻撃!
ザントマン:ヤッチマエー!
バーチャルブジン:「SSRカラテ…………マワシゲリ!」
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 1,1,2,1,3,6 → 成功数1

バーチャルブジン:ジゴク出目!!!!!!!!!
アースフェイバー :「……危険!イヤーッ!」ダイス2回避!
アースフェイバー :2B6>=4
DiceBot : (2B6>=4) → 1,2 → 成功数0

アースフェイバー :ヌゥ―ッ!?
バーチャルブジン:だが……当たった!ワーハハハ!
ザントマン:スゴイ・ヤッター!!
バーチャルブジン:「ワーハハハ!ワーーハハハは!素晴らしい、素晴らしい快感だ、ニンジャを殴る……」
アースフェイバー :「グワーッ!」だが間に合わぬ!鈍化した体感時間の中、鋭い痛みを味わうことになった!ナムサン!
バーチャルブジン:「それも、無尽蔵のAPで!私は無敵だ!ワーーーーハハハハハ!」
テリブルトング:ボス回避ダイス後何個?
NM:1つです
テリブルトング:1か……
テリブルトング:なら普通に近づいて攻撃!
ザントマン:このターンですごい追い込んでいるのでは?
テリブルトング:3b6>=4 イヤーッ!
DiceBot : (3B6>=4) → 4,6,2 → 成功数2

アースフェイバー :1個で……回避!
アースフェイバー :1B6>=4
DiceBot : (1B6>=4) → 1 → 成功数0

アースフェイバー :ナンデ!
テリブルトング:「カチカチしてやるぜぇーッ!」テクノトングカラテをお見舞いだ!
アースフェイバー :5個全部……3以下……!!!
アースフェイバー :「ま、待て!囲んで棒で殴るのは実際道義に……グワーッ!」突き出したマッタ・ハンドがトング挟!
バーチャルブジン:私がさっき降ったD6を見給えよ
バーチャルブジン:アルのだよ……そういう事が!ブッダに見放される時というのが!
NM:ブッダ……起きてくれ!ブッダ!
ザントマン:勝てる……勝てるんだ!ナムアミダ・ラオモト=サン!
ザントマン:ブッダは寝ている
テリブルトング:スヤスヤブッダ
キヨシ:「アースフェイバー=サン!?……アッコラー……!」キヨシはチャカ・ガンを放り投げる!
キヨシ:続き、ヤバレカバレめいた危険な焔が瞳に灯った。このヨージンボー・ニンジャが負ければ、待つのはほぼ確実に死!
キヨシ:「ザッケンナコラーッ!」横移動!バーチャルブジンにヒートカタナで攻撃!
キヨシ:4B6>=6
DiceBot : (4B6>=6) → 3,3,1,5 → 成功数0

キヨシ:あっ!5出てるので成功してます
ザントマン:数字ミスでよかった ここでも失敗したら目も当てられなかった
バーチャルブジン:フフフ、このターン、私は回避ダイスを8つ持っている……
バーチャルブジン:ダイス4つ使って回避だ!
バーチャルブジン:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 1,1,1,1 → 成功数0

NM:ゼイタク!
NM:フ
テリブルトング:あーっ
NM:ナンデ?????
ザントマン:そんな!
NM:ブッダ、ほんとに寝てる
バーチャルブジン:ブッダァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!
テリブルトング:1d1じゃないよね?
NM:気付かず4B1になっているということも……ない!ナムサン!
バーチャルブジン:ろくめん……ろくめんふってるよちゃんと……
ザントマン:ブッダ、寝返りうって背中向けてますねこれ
バーチャルブジン:ブっ……ブ
バーチャルブジン:アバーーーーーーーーーーーッ!
キヨシ:「ニンジャ何するもんだッオラー……!シネッコラーッ!」白熱ヒートカタナが振り下ろされる!
キヨシ:ダメージ2だ!バーチャルブジンは体力6→4!
バーチャルブジン:「フン、この程度の攻撃……見よ」
バーチャルブジン:「SSRカラテ……シラハドリ!」
バーチャルブジン:瞬時にインストールされるプログラム!寸分たがわずその両手はカタナの側面にそえられ、カタナの勢いを完全に殺し……
バーチャルブジン:「グワーーーーーーーーーッ!」重度の火傷を負った!!!!!!!!
ザントマン:ヒートだもんね……
キヨシ:実際熱い!重度の火傷マッタナシ!
キヨシ:「燃えろ!ニンジャ、燃えろーッ!」
バーチャルブジン:しかし……しかし!手を離す訳にもいかない!眼前に迫るカタナ。手を話せば体は両断!サツバツ!
バーチャルブジン:だが、だからとシラハドリを続ければ……
バーチャルブジン:「グワーーーーーーーーーッ!」 骨まで焼ける痛み!まさにダメージ2点分!
NM:本編だったら3ツイートぐらい続いている流れだ……
ザントマン:「よ……横だ!横にズラすんだ!バーチャルブジン=サン!!」
テリブルトング:「なんという……アツアツのモノはトングで挟め……古事記にも実際そう書いてある!」
バーチャルブジン:「そ……そうかっ!エエイ…………イヤーーッ!」
ザントマン:トング笑っちゃうよ!!!おなかいたいよ!
バーチャルブジン:ザントマンの忠告に従い、ヒートカタナを横にいなす事でヤキニクジゴクから脱出を果たすバーチャルブジン!
バーチャルブジン:しかしその両手は骨まで深く焼けただれた状態!憎しみの炎がメンポ越しに灯る……
キヨシ:キヨシは回転の勢いを利用して空を一回転!浅い息を吐きながらも油断なく立つ!
キヨシ:「やれる……やれるぞ!ソウカイ・シンジケートなんざ恐るるに足らねえ……!」
NM:こっちのターンであったな……!
アースフェイバー :「その通り!こいつらをこのまま葬って新天地で新たなビジネスだキヨシ=サン!イヤーッ!」
アースフェイバー :5B6>=4 ジツ!
DiceBot : (5B6>=4) → 2,4,5,5,1 → 成功数3

ザントマン:ここは精神の切りどころ!自動成功だ!
アースフェイバー :さあ……回避判定の時間だ!ドーゾ!使える者は精神力を使ったっていい
NM:OK!ザントマンは精神力5→4!
バーチャルブジン:ダイスが4つ残っていれば……普通成功する!イクゾ!
ザントマン:あ、こないだつかったの減らし忘れてるな
バーチャルブジン:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 6,4,2,4 → 成功数3

ザントマン:今3ですザントマン
テリブルトング:キヨシさんもう射撃はしてこないんだっけ?
NM:あっ、そういえばそうだった 3ですね
NM:もう行動済みなので大丈夫だ!
テリブルトング:あっそうだったわ
テリブルトング:じゃあ全力回避!
テリブルトング:3b6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 3,6,6 → 成功数2

テリブルトング:フー
NM:爆発四散一歩手前となるとこっちもヒヤヒヤするな……
アースフェイバー :全員回避!アースフェイバーのドトン・メンポ奥の瞳が焦燥に揺れる!
NM:各自バトウ・ジツを放つ余裕があればしながらザントマン=サンの手番ですね
ザントマン:「バカメ!くだらないヤクザニンジャの底が見えたな!」
ザントマン:みんなもバトウする?
NM:他人の判定に割り込みバトウしてもいいですよ
NM:後で整形すればいいのだ!
ザントマン:じゃあとりあえず集中スリケンするね!
ザントマン:4B6>=3
DiceBot : (4B6>=3) → 2,2,2,6 → 成功数1

ザントマン:あぶね
NM:やっぱ出目がブッダに見放されつつある
バーチャルブジン:「メガネヤクザ、貴様……楽には死なせん」
NM:対象は誰?
バーチャルブジン:「まずはそこのニンジャ!その後残った貴様をじわじわとなぶり殺してくれる!」
ザントマン:アッそうだそうだ フェイバー=サンです
バーチャルブジン:ドトンジツこわいからね……
ザントマン:「死ね!アースフェイバー=サン!イヤーッ!!」
アースフェイバー :「ググ……!」
アースフェイバー :2B6>=4 ダイス2個回避!
DiceBot : (2B6>=4) → 5,6 → 成功数2

ザントマン:チィーッ
バーチャルブジン:だがすかさず追撃だ!
バーチャルブジン:フェイバー=サンにマワシゲリ!
アースフェイバー :「イヤーッ!」シャウトと共にヤリが現出!スリケンを間一髪で弾き飛ばす!
ザントマン:ヤッチマエー!!
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 5,3,6,1,5,5 → 成功数4

バーチャルブジン:「イヤーッ!」
アースフェイバー :ダイス2個回避……!
アースフェイバー :2B6>=4
DiceBot : (2B6>=4) → 4,5 → 成功数2

アースフェイバー :ブッダ帰ってきた!
ザントマン:ブッダも帰宅とかする
アースフェイバー :「イ、イヤーッ!」自身の真下の土を隆起させ緊急回避!
アースフェイバー :土にマワシゲリはヒット!土塊が跳び、ヤクザデスクを汚す!
テリブルトング:そこでオレだーッ! 攻撃集中からのカラテ!
テリブルトング:3b6>=3 カラテ!
DiceBot : (3B6>=3) → 3,2,1 → 成功数1

テリブルトング:アブナイ!
NM:ブッダ!
ザントマン:ブッダ!ちゃんとこっち見てブッダ!
バーチャルブジン:だが…当たった!
アースフェイバー :1個で回避……!
アースフェイバー :1B6>=4
DiceBot : (1B6>=4) → 4 → 成功数1

テリブルトング:調子乗ってカタナアーツしなくてよかった……が回避!
ザントマン:そっちは見なくていいんだよブッダ!
アースフェイバー :「イ、イ、イヤァ―ッ……!」壁からのドトン・ヤリ突出!衝撃で自身を飛ばして回避!
アースフェイバー :「ハァーッ……ハァーッ……サンシタ共が……!」
テリブルトング:「チッ、シブトイぜぇーッ……」
アースフェイバー :おお……見よ、アースフェイバーの纏うヨロイが、ボロボロと崩れていっている!これは彼がジツの使用限界に近づいているということだ!
テリブルトング:「お前の運命はまな板の上のパン同然……おとなしくトングされッコラー!」
アースフェイバー :「イヤーッ!テメエラこそネギトロ・オン・マナイタになりやがれーッ!!!」最後のドトン・ヤリ・ジツ!
アースフェイバー :5B6>=4
DiceBot : (5B6>=4) → 1,6,3,1,3 → 成功数1

アースフェイバー :ブッダ~!
アースフェイバー :というわけで全員回避ドーゾ ところで今回はキヨシ=サンの行動手番がまだドスエ
バーチャルブジン:ウン……3B回避!
テリブルトング:ウーン……
バーチャルブジン:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 1,1,5 → 成功数1

テリブルトング:2個で回避!
バーチャルブジン:実際回避!
テリブルトング:2b6>=4 ナムサン!
DiceBot : (2B6>=4) → 5,5 → 成功数2

ザントマン:ここも精神を……消費する!1ダイスで自動成功だ!
NM:では全員成功!
アースフェイバー :「ヌ……ヌグーッ!」渾身のドトン・ヤリ・ジツ!しかし一度も当たること無し……!
アースフェイバー :そして、おお、見よ……!部屋中の土が色を失っていく!
アースフェイバー :もはやアースフェイバーが今までのようにドトン・ジツのフーリンカザンを用いることは不可能である!
ザントマン:これは……弱体化な!?
アースフェイバー :というわけで二つのジツが使用不可能だ!
テリブルトング:なんと!
キヨシ:「アースフェイバー=サン……!?……ザッケンナ、ザッケンナザッケンナザッケンナ!」
キヨシ:キヨシは壁へ急加速!自殺行為か!?否!壁にトビゲリを放つと、その反動でバーチャルブジンに襲いかかる!
キヨシ:突撃→ヒートカタナだ!
キヨシ:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 2,1,1,5 → 成功数1

キヨシ:ブッダ~
バーチャルブジン:ええい、3B回避!
バーチャルブジン:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 1,5,4 → 成功数2

バーチャルブジン:「ニンジャ……ハッソウトビ!」
バーチャルブジン:スゴイタカイ=ジャンプだ!カラテでもなんでもないが、実際躱した!
キヨシ:「チクショーッ!」空を切るヒートカタナ!再度シラハドリはしてくれぬか!
NM:というわけでザントマン=サンのターンからだ!
テリブルトング:カウンターカラテはおこらないやつ?
NM:あ!起こる!
ザントマン:オイシイ!
ザントマン:ということは1ダメージンなのかな
NM:デスネー
キヨシ:演出あれば見てから回避ダイスを振ります
キヨシ:だが4個あ……イヤーッ
キヨシ:イヤがイヤーッになった!
キヨシ:とにかく……そう、突撃で振れない……!突撃の直後だから!
NM:>『突撃』を使用したキャラは次の出番まで一切の回避が行えない。
NM:というわけで確定命中だバーチャルブジン=サン!
NM:先に体力だけ減らしておこう キヨシの体力5→4!
NM:いないか?ブジン=サン……
NM:じゃあ先にザントマン=サンの判定を進めよう 後から演出あればリプレイに挟む!
ザントマン:ハーイ
バーチャルブジン:いる!いるのでそのまま進めちゃってくれ!
ザントマン:ハーイ!
NM:オーケー!
ザントマン:「所詮はモータル!所詮は土アソビのニンジャよ!ソウカイヤにひれ伏して死ね!そのまま何も抵抗出来ずに死ねーッ!!」
バーチャルブジン:タマニ=フリーズ……クロームはそういうことをする……
ザントマン:集中スリケンだ!フェイバー=サンに!
バーチャルブジン:なんかしらないけどウィンドウサイズを操作すると動く。
ザントマン:4B6>=3
DiceBot : (4B6>=3) → 6,1,1,2 → 成功数1

ザントマン:っぶね
アースフェイバー :ヌウーッ!2回避!
アースフェイバー :2B6>=4
DiceBot : (2B6>=4) → 6,4 → 成功数2

ザントマン:シブトイ!
アースフェイバー :「イ、イヤーッ!イヤーッ!」体を最小限に動かし危うく回避!「黙れ!ソウカイヤの威を借りることしかできぬ哀れなサンシタが!いいか、お前達がこのまま行っても……」
アースフェイバー :なんか話してるけどこれは続けて大丈夫なやつです
NM:ブジン=サンだね
NM:あ!ある~~~!!!
NM:自分だけではなかった
バーチャルブジン:「ソウカイヤの威を借りる?愚か者め……」
バーチャルブジン:「この拳が誰の威か、その身で味わってみるがいい!」
ザントマン:クローム=サン、そういうことありますね
バーチャルブジン:フェイバーにセイケンヅキ!
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 5,4,5,1,3,3 → 成功数3

ザントマン:クローム=サンっていうと本編のクロームドルフィンみてえだな
アースフェイバー :1B回避!
アースフェイバー :1B6>=4
DiceBot : (1B6>=4) → 5 → 成功数1

アースフェイバー :ブッダまだ生きてる!
テリブルトング:しぶとい
ザントマン:でもドトンが無くなったからダイス数減か
アースフェイバー :「イヤーッ!黙れ!わからんのか、それも結局はだな……」
アースフェイバー :あと1個です
テリブルトング:3b6>=3 フェイバーに攻撃集中カラテ!
DiceBot : (3B6>=3) → 3,1,2 → 成功数1

テリブルトング:「ごちゃごちゃうるせーッ!」
アースフェイバー :1B6>=4 最後!
DiceBot : (1B6>=4) → 4 → 成功数1

テリブルトング:ナンナノ?
アースフェイバー :マジで?
バーチャルブジン:往生際……悪い!
バーチャルブジン:いやまぁしかし50%だからな……
アースフェイバー :「イヤーッ!ハァーッ、ハァーッ!話の!わからん!サンシタ!共!」
アースフェイバー :「わからせてやる!イヤーッ!」攻撃集中カラテ!バーチャルブジンへ!
アースフェイバー :3B6>=3
DiceBot : (3B6>=3) → 2,5,4 → 成功数2

バーチャルブジン:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 6,5,1 → 成功数2

バーチャルブジン:「イヤーッ」
アースフェイバー :「ヌゥ―ッ!キヨシ=サン!」
キヨシ:「イヤーッ!」突撃!
バーチャルブジン:「ネングの納め時というのが分かっていないようだなアースフェイバー=サン!」
アースフェイバー :「グワーッ!?」アースフェイバーの巨躯が蹴られる!
キヨシ:反動の勢いごとヒートカタナを振り抜く!
キヨシ:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 5,3,2,5 → 成功数2

ザントマン:キヨシ=サンはこれ誰殴ったのかな
NM:あっ、ブジン=サンです
バーチャルブジン:アースフェイバーさんを不意打ちで切りつけたのか……?
バーチャルブジン:あっこっちだった
NM:そこにしか届かぬ!
バーチャルブジン:3B6>=4
DiceBot : (3B6>=4) → 6,5,3 → 成功数2

NM:突然の仲間割れ面白すぎますね
バーチャルブジン:「イヤーッ!」
キヨシ:「チィーッ!」
バーチャルブジン:「愚か者が!貴様ら程度のカラテがこの私に届くものか!」
アースフェイバー :「ゴボッ……オノレ……」
NM:両者攻撃を当てられていないな?
NM:このターンも誰もダメージを受けなかったらハードモード……近接攻撃の回避がHARDになる……に突入だ!
テリブルトング:泥仕合……ドトンだけに……
NM:ではザントマン=サン、ドーゾ
バーチャルブジン:本編であればそろそろ戦闘描写が「イヤーッ」と「グワーッ」だけになっているころ
ザントマン:そうか、長引くとハードになるのか!
ザントマン:ザントマンも瀕死だ!決してラクではない!
ザントマン:「イ、イヤーーッ!!」 絞り出すようなシャウトそしてスリケン!!
ザントマン:集中スリケンをフェイバー=サンだ!
ザントマン:4B6>=3
DiceBot : (4B6>=3) → 3,2,5,5 → 成功数3

アースフェイバー :2……いや、1個回避!
アースフェイバー :1B6>=4
DiceBot : (1B6>=4) → 4 → 成功数1

バーチャルブジン:「イヤーーッ!!!」裂帛のシャウトが続く!
バーチャルブジン:フェイバー=サンにカラテだ!
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 3,1,5,1,4,2 → 成功数2

アースフェイバー :「イ、イヤーーッ!!」ブリッジで回避!スリケンがヨロイを切り飛ばしていった!
アースフェイバー :2B6>=4 2B回避!
DiceBot : (2B6>=4) → 2,2 → 成功数0

アースフェイバー :「イ、グワーッ!?」
テリブルトング:やったか!?
ザントマン:この攻撃を受ければさしものやつも!
アースフェイバー :「ハァーッハァーッ、ゴボボッ……」生きてるよ!
テリブルトング:っすよね
テリブルトング:3b6>=3 フェイバーに攻撃集中カラテ! そろそろ死ねい!
DiceBot : (3B6>=3) → 3,6,4 → 成功数3

アースフェイバー :1B6>=4 最後!
DiceBot : (1B6>=4) → 3 → 成功数0

テリブルトング:ヨシ!
テリブルトング:トングを突き刺す!
アースフェイバー :「アババババーッ!?」
テリブルトング:「そろそろハイクの時間だな、アースフェイバー=サン!」
アースフェイバー :「オノ……オノレーッ……ゴボッ!サンシタの……犬めが!ハァーッ……!」
アースフェイバー :「貴様は……先に殺す……!イヤーッ!」テリブルトングに攻撃集中カラテ!
アースフェイバー :3B6>=3
DiceBot : (3B6>=3) → 6,4,3 → 成功数3

テリブルトング:ウワッ
バーチャルブジン:ここでコマを落としに来た!
テリブルトング:ダイス二個……二個か?
ザントマン:ウワーッ負けないで!
テリブルトング:二個で回避!
NM:自分でやっておいてなんだけどこれめちゃくちゃドキドキするな
テリブルトング:2b6>=4 ウオーッ!
DiceBot : (2B6>=4) → 3,2 → 成功数0

テリブルトング:アッ
NM:アッ
ザントマン:アアーーッ
テリブルトング:体力0では爆発四散ではない……はず!
バーチャルブジン:……ナムサン!
NM:……あっ!そうだ!
バーチャルブジン:0なら行動不能!
NM:>【体力】が0になったPCは行動不能となり、死体のようにその場に横たわる。行動不能となったPCに対しては、敵は攻撃を行わない。
NM:こうあります
ザントマン:つまりカイシャク待ちということか
テリブルトング:つまりサツバツとかが起こらないと基本的には四散しないということか
テリブルトング:ともかく倒れる!
テリブルトング:「アバーッ!?」
NM:よってテリブルトングは行動不能!ザントマン=サンがZBR注入でもしない限りは倒れている!
アースフェイバー :「ク……ククク、ククククーッ!!」
ザントマン:そ、そうか!!ZBRが!
テリブルトング:昏倒したところでちょい離席します
ザントマン:「テリブルトング=サン!?バカナ!」
アースフェイバー :「算数の……時間だ、ゴボッ!2対2の行方ならばどうだーッ!」
ザントマン:ハーイ
バーチャルブジン:「ヌウーーーッ貴重な手数が……」
ザントマン:ZBR使用って手番使うのかなこれ
ザントマン:その前にキヨシ=サンか
NM:流石にいるかな~ッ 蘇生行動だものな
ザントマン:了解です
キヨシ:「よくやったアースフェイバー=サン!」
キヨシ:「続いてシネッコラーッ!」
キヨシ:右上突撃バーチャルブジン攻撃!
キヨシ:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 5,4,5,4 → 成功数4

バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 4,5,4,5,1,3 → 成功数4

NM:流石に全力回避は……強い……!
バーチャルブジン:「シラハドリは危険……!ならば……マワシウケッ」
バーチャルブジン:「イヤーッ」
キヨシ:「何……この……クソーッ!」
キヨシ:ザントマン=サンの手番だ!
ザントマン:「クッ……ようやく追い詰めたこの状況……しかし味方が……ウヌッ!」
ザントマン:(お、俺はどうすべきだ!?貴重なZBRを……だが、俺が死んでは!)
ザントマン:「エ、エエイ!寝ている場合ではないぞ、テリブルトング=サン!!」
NM:了解ーッ
NM:サクサク重視なら早めにハードモードでも良かったかも知れない!後から思う!
ザントマン:「はやく立ち上がれ!ブザマなヤクザ共を倒すのだ!」
NM:ニンジャの戦闘、実際難しい
ザントマン:というわけで手番使用してZBR蘇生だ!
NM:下に一マス移動な?
バーチャルブジン:ダイス1個でも50%……この悩ましさ!
ザントマン:おっとそうですね 移動します
バーチャルブジン:まぁ、我々のうち一人でもジツ使いがいれば割となにか違ったのかもしれないが……
ザントマン:誰もジツ使いいないんですね~
NM:OK!では……問題なくテリブルトングはは蘇生!体力+1!
NM:ZBRが効いてくるまで暫く掛かることにしよう!バーチャルブジン=サンが行動してよい!
ザントマン:(弾除けは一人でも多いほうが良い……!これぞ賢いニンジャの立ち回りというものよ!)
バーチャルブジン:ではニンジャにカラテ!
バーチャルブジン:「イヤーッ!」
ザントマン:というわけでどうぞ
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 2,6,3,6,5,1 → 成功数3

テリブルトング:ウオーッ戻った
バーチャルブジン:サツバツ!!!!!!!!
アースフェイバー :さ、サツバツ……!!!
ザントマン:おかえりなさい!復活したよ!
テリブルトング:二時終わり了解
アースフェイバー :2、2個で回避か?2個だな……!
アースフェイバー :2B6>=4
DiceBot : (2B6>=4) → 2,2 → 成功数0

アースフェイバー :あっ
ザントマン:ウィーピピピー!!
アースフェイバー :あっ……!!!あっ
テリブルトング:ワーワー
NM:1d6を振ってくれ……!
NM:おかえり!このターンから動けます
バーチャルブジン:「貴様の余命を数えるがいい……数えられるか?なに、簡単だ……」
バーチャルブジン:「握った拳が貴様の余命だ!」クラエイ!
NM:多分終わりそんな長くならないので二時までいかないかも!多分!
バーチャルブジン:1d6
DiceBot : (1D6) → 3

NM:3:「苦しみ抜いて死ぬがいい」急所を情け容赦なく破壊!:1ダメージを与える。耐え難い苦痛により、敵は【精神力】がー2され、【ワザマエ】と【ニューロン】がそれぞれ1減少する(最低値は1)。残虐ボーナスにより【万札】がD3発生。この攻撃を【カルマ:善】のモータルに対して行ってしまった場合、【DKK】がD3上昇する。
NM:一案悲惨なやつが来てしまった 1D3もどうぞ
バーチャルブジン:1d3
DiceBot : (1D3) → 1

バーチャルブジン:バーチャルブジンの万札を+1した(万札:7->8)
テリブルトング:ありがとう
アースフェイバー :「ハアハアーッ……何、どういう意味……ゼンモンドーなら待て!考える時間を……そうでなければ道義に!」
バーチャルブジン:「イヤーーッ!!!」考える時間も与えず急所を破壊!どことは言わないが悶絶間違い無し!
アースフェイバー :「……ア」
アースフェイバー :「アバッ!……サヨナラ!」
テリブルトング:オオ……敵ながら実際アワレ!
アースフェイバー :ハイクを詠む暇も無し……!攻撃からワンテンポ遅れて崩れ落ちた後、アースフェイバーは爆発四散!
ザントマン:アースフェイバー=サン……土とかに包まれてあれ……
NM:バーチャルブジンの万札が8→13だ!
ザントマン:金もってんな~こいつ~!
キヨシ:「アースフェイバー=サン!?バカナーッ!」
テリブルトング:ブルジョアめ!
テリブルトング:じゃああたい起き上がるわね
バーチャルブジン:ヒュ~マイド!
キヨシ:キヨシは目に見えて狼狽!何故ならば彼はこれからニンジャ2人を相手にせねばならぬからだ……
キヨシ:否!起き上がる影がある!三人!
バーチャルブジン:「フーハハハ!ポイントが!ポイントが湯水のように入ってくるわ!見よ!ランカーをごぼう抜きだ!フーハッハハ!」
キヨシ:脳裏に『インガオホー』のネオン広告が浮かぶ!狂笑の只中で滝のような汗!
ザントマン:「ク……クックック、これでマケグミがどちらか、明白だな……エエッ!?」
テリブルトング:「へへ……ありがとよザントマン=サン! ユウジョウ!」
テリブルトング:3b6>=3 キヨシに攻撃集中カラテ!
DiceBot : (3B6>=3) → 4,3,2 → 成功数2

ザントマン:「ユウジョウ!!ヤッチマエー!」
テリブルトング:「ブルタルな時間だぜェーッ!」
キヨシ:そう、突撃後は回避不可!
キヨシ:1点ダメージである!確定!「グワーッ!?」
キヨシ:「バカな……クソッ、クソーッ!」ヤバレカバレで右上突撃!
キヨシ:出口、狭路でフーリンカザンを得ようというのか?だがその進路にはザントマン!
バーチャルブジン:アッコラ、カラテ6から逃げるな!
キヨシ:ヒートカタナ突きがザントマンに迫る!
キヨシ:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 1,4,2,4 → 成功数2

ザントマン:「ヤバkレカバレか!?バカめ!!」
ザントマン:俺にはまだ……精神余裕がある!消費だ!
キヨシ:あっ!そうだ!強いなニューロン4クロームハート!
ザントマン:「イイイヤーッ!!!」 まるで嘲笑うかのようなブリッジ回避!!
キヨシ:「ザッケンナコラーッ……!俺はヤクザだぞ!ニンジャのクソがコラーッ!」
ザントマン:「ハハーッ!!お前はファッキン・ファックヤクザだ!」
ザントマン:一歩下がって……スリケン!
ザントマン:4B6>=4
DiceBot : (4B6>=4) → 4,1,6,4 → 成功数3

ザントマン:「そして俺は!強いニンジャなんだよォーッ!イヤーッ!!!」
キヨシ:「グワーッ!」回避不可!
キヨシ:「クソッ、クソーッ!こんな……こんなはずは……」アースフェイバーのヨロイ片が目に入る。未来を暗示するように。
バーチャルブジン:「さて…………」バキボキと指を鳴らしながら……接近!
バーチャルブジン:掌には未だ焼けただれた後……瞳には憎悪の光が昏く灯っている!
NM:一方上で問題なく隣接できる!
NM:ほとんど自業自得なのに!!!!!!!
バーチャルブジン:一歩進んで6発カラテ!
バーチャルブジン:6B6>=4
DiceBot : (6B6>=4) → 2,4,5,6,1,5 → 成功数4

バーチャルブジン:「APには余裕がある……フルコースを喰らえい!」
バーチャルブジン:「Nカラテ、セイケンヅキ!イヤーッ!」
キヨシ:「グワーッ!」
バーチャルブジン:「Rカラテ、ジゴクゲリ!イヤーッ!」
キヨシ:「グワーッ!」
バーチャルブジン:「SRカラテ、カワラワリ!イヤーッ!」
キヨシ:「グワーッ!」
バーチャルブジン:「SSRカラテ……マワシゲリ!イヤーッッッッ!!!!」
キヨシ:「アバーーーーッ!!」
NM:新鮮なイヤグワだ
バーチャルブジン:痛烈に振り回される斧のようなマワシゲリが……メガネヤクザの首を切断!サツバツ!
NM:あっ、残り体力はまだ1つ残っているのでは?
バーチャルブジン:あ、しまったこれで-5だと思ってた
NM:では最後の部分だけリプレイでは割愛だ!
バーチャルブジン:では……首は撥ねていない!担当者はケジメされた。
テリブルトング:そう……オレだ!
ザントマン:きれいに全員行動でトドメだ!
テリブルトング:3b6>=3 攻撃集中! カラテ!
DiceBot : (3B6>=3) → 1,5,6 → 成功数2

テリブルトング:「そしてこれが……URトングカラテ!!!!」
NM:勝手にSSRの上作りやがった!!!!!!
NM:どうみてもNだろ……!!!!!!
バーチャルブジン:「ナニッ、奴もバーチャルカラテ使いだったとは……!」
キヨシ:「アバッ、アババ……」インガオホー。剥がれゆく土壁の向こうで、月が笑っていた。
バーチャルブジン:URくそっwwwwwwwwwwwww
テリブルトング:トングの業風が……サイバネヤクザの脊髄を破壊! トング殺!!
キヨシ:「アバーッ!」キヨシはトングカラテにより、死亡!トング殺!
ザントマン:URでトング、ドージョー使ってる人が困惑しますよ
NM:テリブルトングは万札+5……!
テリブルトング:ヤッター!
NM:6→11!キャバァーン!
ザントマン:お金もってんなこいつら!(二度目)
NM:報酬ない分ね……
ザントマン:「ハッハァー!ようやく片付いたな!ケチな!サンシタ!ヤクザめ!」
ザントマン:「我々の勝利だ!ユウジョウ!」
NM:程よいタイミングでIRC通信が入るのでユウジョウするとよいです
テリブルトング:「チームワークの勝利だぜ!」
バーチャルブジン:「フワーハハハ!友情!ボーナスもたっぷり頂いた!」
ザントマン:「あとは金目のモノを奪ってしまいかアー?」
ザントマン:金庫とトレジャーは取れるんですかね?
NM:それについてだが……
NM:一息ついたタイミングでIRC着信!
ザントマン:ソニックブーム=サンか!?
ソニックブーム:「ご苦労だったな。後始末のためのソウカイヤクザを送った」ソニックブームである。彼はいかなる手段かミッションを監視しているのだ。
ソニックブーム:「テメエらは首持ってとっとと帰ってこい。モタモタしてたらブッ飛ばすぞ」
テリブルトング:ヌゥーッ
ザントマン:これは……欲をかくと何かあるパターン!
NM:いや
NM:金庫を漁るぐらいの時間はあります。大丈夫 ただ……丘のことをする時間はない!
NM:ザントマン=サンからですね
NM:あと、他のこと!
バーチャルブジン:ヤクザが回収して……後で自動分配?
バーチャルブジン:というわけでもなかった。スカベンジャー!
テリブルトング:なるほど
ザントマン:これが全員最後の手番、ということですね
ザントマン:では金庫だ!
ザントマン:「ソニックブーム=サンにブッ飛ばされるのはゴメンだ、手早くすますぜ!」
NM:開けるなら判定不要!1d6を振ってくれ
ザントマン:1d6
DiceBot : (1D6) → 6

NM:ウワッ!
NM:6:**ボンサイ・オブ・ダークネス**
ザントマン:ボンサイ・オブ・ダークネス!?
NM:**ボンサイ・オブ・ダークネス**:神秘的なジツの力が込められた、見事な松のボンサイ。それ以上の出自は謎に包まれている。
このボンサイは、購入後すぐに、アジト内の部屋いずれか1個に配置できる。この部屋にいる間、敵は全ての判定の難易度が1上昇する。ボンサイ・オブ・ダークネスを戦闘中に破壊することはできない。

NM:万札10で売却することも出来る。
テリブルトング:ツヨイ!
ザントマン:ホホーウ
バーチャルブジン:ローン総額と同額!!!
NM:ではザントマンはボンサイ・オブ・ダークネスを入手!ここで6を出すのは実際強かった
ザントマン:オイランと顧客データと万札で借金は払えるんだよな……とっとこうかな……
NM:次はバーチャルブジン=サンだな……!ドーゾ
バーチャルブジン:移動して……開封!
バーチャルブジン:1d6
DiceBot : (1D6) → 6

NM:マジで?
ザントマン:ワッまた6だ
バーチャルブジン:だ、ダークネス!
NM:ただ、
NM:**で括られたアイテムは、ゲーム中に1個しか存在できない。
NM:こうあるんですよね
ザントマン:ふむ
バーチャルブジン:となると……?
テリブルトング:二個目はなしか
NM:だから…… *キーボード・オブ・ゴールデン・エイジ*か*マキモノ・オブ・シークレット・ニンジャアーツ*
NM:この二つから選んでくれていい どちらもボンサイより価格は低いしな!
バーチャルブジン:じゃあ、マキモノ!
ザントマン:実際ブジン=サンにピッタリのトレジャーな
NM:OK!バーチャルブジンはマキモノをゲット!
NM:というわけで……目ぼしいものはなくなったね。
NM:後はキヨシの頭を誰が持っていくかぐらいだ
ザントマン:順当に倒したトング=サンでいいのではないか
テリブルトング:じゃそうしよう
NM:トングで挟んでいくの?やっぱ
ザントマン:絶対トングで運ぶんだろうな……
テリブルトング:そうだね
バーチャルブジン:そのトングなら頭くらい挟めるでしょう……
NM:ホラ~ッ!
NM:では、君達は揃って事務所から出ていく。
NM:そして出口にて遭遇したソウカイ・ヤクザから、『後始末が終わればここをアジトとして使っていい』と告げられるだろう。
バーチャルブジン:ショッピング・モール…………
NM:ソニックブームのはからいだ。
ザントマン:おお、アジト!
NM:表向きはショッピングモール経営するのも……アリ?
バーチャルブジン:ショッピング・モールにして最上階をアジトにしよう
テリブルトング:お~
NM:では後に、君達は首を持っていき、簡単な報告を済ませ……
NM:……ローン返済&物品売却タイム!
ザントマン:そうだね!ローンがあったね!
ザントマン:では俺からでいいかな
NM:ドーゾ、ボンサイも記憶素子も実際売れます
ザントマン:オイランと記憶素子を売却だ ボンサイは……とっとく!
ザントマン:で、そこからローン払うので 手持ちは万札2とボンサイですね
NM:+8万札なので……そうなりますね!OK
ザントマン:ふわふわされなかった……されなかったぞ……!
ザントマン:以上 次ドーゾ!
NM:万札2で処理完了だ!ヤッタネ!
NM:ローンのあるトング=サンからいこうか
NM:売るものの選択(ショドーは勿論売るとして)を行って適宜ダイスを振ってくれ
テリブルトング:とりあえずトロ粉末を売るぜ!
テリブルトング:2d3
DiceBot : (2D3) → 4[2,2] → 4

テリブルトング:まあまあ!
NM:4万札!
テリブルトング:カタナって普通に買うといくらかかるんだっけ
NM:10ですね
NM:初期アイテムの中で一つだけ倍高い
テリブルトング:あ、結構するわ
テリブルトング:じゃあ今すぐ売らなくてもいいかな
NM:OK、では処どーと合わせて+8万札だ。多分……19かな?まあ間違ってたら後から治そう!
テリブルトング:成長することになったらそれとの相談で売ったり売らなかったりしよう
NM:とにかくいっぱい!OK!
テリブルトング:ワーイ 返済!
NM:そして19-10で9!返済!
NM:では最後にバーチャルブジン=サン!
バーチャルブジン:ハーイ!
NM:メン・タイは万札1相当らしい(ディスコードにそう書いてある)
バーチャルブジン:ところでこのマキコノってどんな代物
NM:*マキモノ・オブ・シークレット・ニンジャアーツ*:平安時代の危険なニンジャ真実が記されたマキモノ。これを読んだニンジャはしばしば精神をトリップさせて生死の境を彷徨い、ソーマト・リコール幻影の中で隠されたジツを見つけ出すという。
このマキモノを装備すると【ジツ】が1上昇する。これによる【ジツ】上限値は3。このアイテムは複数個装備可能であり、かつ、装備を解除することはできない。このマキモノを装備したら、直ちにD6を振ること。出目が1だった場合、そのニンジャは危険なニンジャ真実によって正気を失い、【ニューロン】が1減少する。
【ジツ】0のニンジャがこのマキモノを装備した場合、【ジツ】1となってジツに目覚めるが、この時だけは出目1−3で【ニューロン】が1減少する。ジツは初期獲得系のD6ジツ表から選んでもよいし、「NINJA SLAYER RPGプラグイン:デッドリー・ニンジャマジック」から選んでもよい。

NM:つまりジツを習得or増やせるアイテムだ
ザントマン:結構すごくない!?
バーチャルブジン:かなり……すごい!
バーチャルブジン:これは売らない!使う!
NM:実際スゴイ
バーチャルブジン:メン・タイは売ってしまおう
NM:今使っとく?
NM:OK.万札+1で14だ
バーチャルブジン:使う!
NM:ではジツを選んでくれ!また、D6も振ってくれ!
NM:このジツ選べるのかなり楽しいな……
バーチャルブジン:ウーン…………
バーチャルブジン:パット見強そうなのはミサイルかヘンゲ…………
バーチャルブジン:ヘンゲヨーカイ・ジツ かな!
NM:OK!ではヘンゲヨーカイ・ジツを獲得だ
バーチャルブジン:最大カラテが9になった
バーチャルブジン:1d6
DiceBot : (1D6) → 1

NM:この辺の処理、リプレイに書くと楽しいのでやってしまうな
バーチャルブジン:あっ
NM:そして……ニューロンは1減少だ
バーチャルブジン:ニューロン3→2
ザントマン:カラテ9、ニンジャスレイヤーとかのカラテ強者ともやれるレベルなのでは?
NM:バーチャルブジンはニンジャ真実に触れてしまった。が……ジツを獲得!
ザントマン:その分ニューロンが下がったし、すぐカキンしそうだけど……
NM:こんなところかな!
バーチャルブジン:カキンしたからニューロンが下がったのでは?
ザントマン:そういえば戦闘中カキンしてましたね
NM:というわけで……!後処理も終わり、
バーチャルブジン:スレイヤーさんと戦うと、カラテ9の力で最初「手強い!」って印象を与えるもののAPすり減らされてカキン破産で負ける奴ですよ
NM:セッションはこれにて終了となる……!
テリブルトング:ワー
ザントマン:終わったー!!
ザントマン:スゴイ楽しかった重点!
バーチャルブジン:wasshoi!
バーチャルブジン:いや~~~トンチキ重点…………良い……
バーチャルブジン:サンシタをお腹いっぱい摂取しましたね
NM:オツカレサマドスエ!いやー……
NM:トンチキだったね………
NM:カナリ満足しました
ザントマン:行ける!と思ったらトチるし、トチったと思ったら持ち直すし
ザントマン:サンシタの戦闘、すごいハラハラしますね
NM:回避ダイスが少ないの、中々変わりますね
テリブルトング:ヒリヒリしましたね
バーチャルブジン:ステータスのどっかで出目6出すと強いんだなぁ……というのを実感しました
ザントマン:そうそう、カラテ6の安定感よ!
バーチャルブジン:TRPGのかなり……素材の味というか。
バーチャルブジン:駄菓子屋で売ってるカラメル焼き食べたような気持ち
ザントマン:思い返せば、全員ちゃんと見せ場あった感じがしますね
NM:一つ高い値があるだけで違ってきますねこの仕様
ザントマン:シンプルだから高い出目がデカいんだな……
ザントマン:ブッダに見捨てられるとそれでもダメだけど……
バーチャルブジン:ニンジャの素の回避率、インセインのプロット1並に高いですからね
バーチャルブジン:だからそう。これね
バーチャルブジン:攻撃のやり取りが「質より数」で
バーチャルブジン:セッションを円滑に回し時間内に収める最良の手段が
バーチャルブジン:「イヤーッ」「グワーッ」なんじゃないかと思うんですよね
ザントマン:イヤグワラッシュ、TRPGでも最適化だったというわけね……
NM:確かに~~~
ザントマン:いろいろとまだまだ話したいが、眠いし……雪かきなどがある!
バーチャルブジン:というというかそこに収斂するように作られたのでは?というギワクがあります
NM:戦闘は長引きがちなので簡略化しないとあれなところはあります もしくは……ハードモードかウルトラハードモード化!
バーチャルブジン:Oh……雪…………
ザントマン:雪、すごい降ってます
ザントマン:ともかく楽しかった!お先に失礼します!
ザントマン:オツカレサマドスエ!!
テリブルトング:オツカレサマドスエ
ザントマン:あっログの公開とかリプレイのあれこれはOKですので ではでは
NM:オツカレサマドスエ!
NM:実際自由解散だ!がんばれたらリプレイにも起こします
発言者別フィルター