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>> シュジン(19)&多数への発言
シュジン(19)
(さよなら、アナスタシヤ。


 ……あれ、そういえば毛布って返したっけ──
(☆オチ──)

>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
そっちこそーーーー! じゃあね、またーーーーーー!!

(途中で振り返って、手を振りながら大きく声を上げて、また、後を追うように走っていく。)

>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
さようなら! また、必ずお会いしましょうね!

【声の限りを張り上げて。シュジンとジュウシャ、二人の友達の背中を見送り続けるのだった。】」

>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「は、はい! ジュウシャさんもシュジンさんも、どうかお元気で!」

【背を向けて逃げて行くジュウシャ達に向けて、大きく手を振る。】

「怪我をしたり病気になったりしないで下さいね! 私も貴方たちのために、取って置きを用意しておきますから! 良い旅を、楽しい旅をして下さいね!」

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
(振り返らずに手だけ振って、彼の背中は小さくなっていく。)
(わずかに見える耳元が、ほんのすこし赤くなっているのが アナスタシヤには見えただろう)

>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「──ま、湿っぽく終わっちゃうよりは、ずっといっか。」
(駆けていく。沈む夕日を追い掛けるように、走っていく。)
「バイバイ、アナスタシヤ!待てこらジュウシャ~~~~!」

>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
お?お前何言った?お?(流石に聞き取れなかった)」

「お……!?何だこの雰囲気!?僕ここまでしろとは言ってない~~~!!てかお前脚が早いぞ……!!!

>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
えっ?

【途端に、少女の表情が緩んだ。】

あ、その……ありがとうございます……

【ジュウシャの最後の一撃は、確かに効いたようだ!】」

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「……二度は言いませんからね。」
(逃げるように離れた。)
「それじゃあ、元気で。あなたの旅の無事を祈ります。」
(というか、逃げている。)

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
は、はぁぁ~~~??
「うるせえ…逃げさせろ…!!! 最後くらい逃げさせてくれ……」
「……」
(一歩。二歩、近づいて アナスタシヤの耳元でささやく。)

逆です。あなたが魅力的だったので、困ってしまったんです

>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「ほらぁ~~~別れ際にこんな顔させちゃってどうするの~~~!?ちょっとジュウシャ~~~!(ちょっと男子~のノリ)
 何とかしろ……あと閉まるまでの僅かな間に……!」

>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
何で困るの?(こんな時は耳が良い)てか嫌いじゃないんだ。そこは否定しないんだ。へえ……平均以上なんだ。ふうん……」

「え~。人を馬鹿にして逃げようとしてるな?わかるぞ~わかるぞ!逃げだお前は!逃げてる!!!逃げのジュウシャ~~~!!!や~~~い!!!」

>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「まあ……違ったのですか……
そう、ですよね……私に魅力なんて無いのは分かっていましたし……
それどころか、困らせてしまっていたのですね。気付かなかった事とはいえ、申し訳ありませんでした……」

【しゅーんと頭が垂れた。】」

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「質問には答えましたからねハイ終わり~~終わりです終わり。もうダメだ。
あんたは動く爆弾か何かなのか???
次は必ず勝ちますからね、あんたに……見てろ!!」
(いつのまに戦っていたのか。
再会と勝利を約束した。)

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
違う!!!!!!!!!
いや嫌いというわけではなくて。あーーー。え~~~~。
たいていの男にとって押し付けられると困る場所なんですよ。胸、は…なんで俺こんなこと言わなきゃなんないんだ?」
「シュジンはおこちゃまだからまだわかんないでしょうけどね…ハッ!!!」
(馬鹿にすることでカリスマを保とうとする!)

>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
(え……そうなの?とガチ引きする顔)

>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「……ジュウシャさんは、お胸が好きなのですか?
思い返してみると、触れた際に緊張して声を上げていた事が多かったように思えたものですから。それでつい、気になってしまったんです。」

>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「はい、実は一つだけあったんです。
目まぐるしいお話の中でしたので、中々お聞きできなかったのですが……

でも、ジュウシャさんからもシュジンさんからも、お許しを頂きましたから。思い切って、聞いてみようと思います。」

>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「せっつくなあジュウシャ……あいあい。支度ね支度。
 うん、きっと、また。……紳士になった僕の姿を夢想していてくれ……!」

「……ジュウシャに聞きたいこと?いいよ。シュジンの僕が許可を出すよ。何?」

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「ん?なんですか? これ以上知りたいことがあるんですか???
「まあ意地悪はそこそこにして、最後なんだし、友達ですし。優しくしてやりますよ。言ってみてください。」

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