>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「ウオオアアア腕がーーーーッ!!!」
(当然指ごとかじりつかれる。反応が……遅いのだ!)
「お前ーーーっ。敬意も何もかもが足りないぞこのジュウシャ!!!!ギャッ!!!!!(またかじられた)」
「いいのかいアナスタシヤ今ならそっちのリンゴがフリーーーーーー!!!!!」
(指ごとがぶられているのを更に上からがぶりにいく。半分が大絶賛食い荒らされキャンペーン中だが、もう半分はぽつんと残っていることだろう……)
>> シュジン(19)&ナスタ(234)への発言
ジュウシャ(533)
「あっクソてめえ…!!!俺のを…!!!ただじゃ済みませんよ!」
(かじりかけの林檎をシュジンの腕ごとこちらに引き寄せてかじりつく。指も一緒にかじったかもしれない)
「まったく躾のなってないシュジンはこれだからムシャムシャ。主人として恥ずかしくないのかモグモグ。」
「アナスタシヤがそう言うならモグモグ…おいしいですねこの林檎ムシャムシャ。ガブ」
(また指ごとかじった)
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「まあまあ、二人はとっても仲良しなんですねぇ。まるで本当の兄弟みたいです。うふふ。」
【二人のやり取りを微笑ましげに眺めている。】
「どうぞ、私の分はお気になさらず。このリンゴはお二人のためのご褒美ですから。
私はまた、どこかで頂いた際にでも味わわせて頂くことにします。」
>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「わ~!ジュウシャ、僕のに先にハチミツをかけてくれたんだね!
なんて優しい従者なんだろう。アリガトウ。僕は主人として幸せものだなあ!パク!!!!!!」
(手を伸ばして蜂蜜のかかっている方のリンゴを一口!!!!)
「あ~おいしい!親切の味がするな~~~~~!!!!!!!!!」
>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「そういう問題かな……?」
(どのみちリンゴの果汁やハチミツが抜けた歯に染みるのでは、とは言わなかった。てか現時点でも一本抜けているので染みかねない)
「……おっ。意外と手早い!すごいね、アナスタシヤ。それじゃ、僕はこっちを頂こ……」
「いただ……」
「………」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「皮むき、手慣れてますね。 あんたのぶんはいいんですか?もらったのでいただきますが。
林檎に蜂蜜をかけるのって初めてです」
(言いながら瓶をさかさまにして、)
(して、)
(ずっとしている。自分だけで使い切ろうとしている!!)
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「【ザクザク、ジャキジャキ。どちらかというと、肉の皮を剥ぐような手つきでリンゴを剥いて行く。そうして皮が剥けたら真ん中から二つに断ち、リンゴを二等分して見せるのだった。】
「はい、どうぞ。お好きな方をお取りくださいな。」
【更にハチミツ入りの小瓶も一緒に差し出して。】
「甘~いハチミツはこちらです。お好きなだけ掛けて下さって構いませんが、あまり多く入っているわけではありませんから。かけ過ぎて、もうお一人の分が無くならないよう注意して下さいね。」
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「むむっ、お二人とも言いたい放題言ってくれますね……。
大丈夫ですよ。仮に歯を抜いた後でも、抜けてない歯で齧れば良かったのですから。何も問題は無かったはずです!」
【ぷぅと頬を膨らませた。】
「少し萎んでいるのは、その……以前に絞り汁を取ろうとして上手く絞れなかったからですけど……見ての通り、汁はまだまだ中に残っていますから。このまま食べても、美味しく食べられるはずです! だから大人しく見てて下さいな。」
>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「わあ~リンゴとハチミツかぁ~~~!歯抜いた後に食べてたら絶対染みる組み合わせじゃない????
お菓子三年分じゃなかったけど、一日分だけど、まあいっか~~~!食べたい食べた~~い」
「でもなんかしなびてるねそのリンゴ。何があった?これそのまま剥かせて大丈夫?ちゃんと切りたいものだけ切れる?」
「ゆ、夢の世界なんだから夢見たっていいだろ……!ジュウシャは夢のない男!!!!!」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「あっ、おいしそうじゃないですか。なんか指の後ついてるけど。
アナスタシヤは世間知らずみたいなので、とんでもないモノが出てくるかと思いました」
(失礼をサラっとこぼし、警戒を解いた)
「
「シュジンは馬鹿ですねえ。お菓子二年分なんてそうそう出てくるものじゃないですよ。あんたの歯を売ればそれくらいにはなるかもしれませんが」
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「なんとビックリ! 美味しいリンゴとハチミツでした~!」
【懐からごく普通のリンゴと、ハチミツの入った小瓶を取り出した。
よくよく見るとリンゴには手で握り潰そうとしたような指の跡が付いており、おまけに少し萎んでいた。】
「こちらのリンゴにハチミツをかけて食べると、とても美味しんですよ。私のお友達のお墨付きです。
今から殻を剥いて差し上げますから、少し待ってて下さいね。」
【懐からナイフを取り出すと、そのままリンゴの皮を剥き始めようとする。】」
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「ふふふ、ジュウシャさんは相変わらずですね。」
【なんて言いながら笑って。】
「ええ、それではご褒美と行きましょう。取り出したりますのは……こちらです!」
>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「わ~い。ご褒美ご褒美~」
「はいはい、そうだねそうだね。ジュウシャはそうだね~サドだね~」
「それで、何処に置いてあるの?お菓子ニ年分」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「俺はシュジンの悲鳴があわよくば聞けるかと思って来ただけです。お花畑脳で勘違いしないでください」
「…はあ…ご褒美?もらえるものならもらいますが……なんなんですか、それは?」
(警戒して身構えている)
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「ええ、そうですね。貴方の言う通りでした。信じてあげられなくて、ごめんなさい。」
【目を閉じ、真面目な面持ちで謝意を示す。】
「当初の目的こそ成りませんでしたが、頑張ったことは事実ですからね。
約束通りご褒美を差し上げましょう。良かったら、ジュウシャさんもご一緒に如何ですか?」
>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「あいあい~。僕の歯の危機は無くなったわけだ……抜けた歯で億万長者の夢も潰えたけど」
(撫でられて「ん~」とか言いながら姿勢を整える)
「……そういえば、ご褒美は……?」
>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「おあー………ないの?」
「いやそりゃ無いって言ったんだから無いんだけど」
「……
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「いえ、虫歯が無いのでしたら何よりです。
そういう訳ですから、もう楽にして頂いて大丈夫ですよ。シュジンさん。」
【ぽんぽんと頭を撫でようとする。】」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「むむっ、やはり無いですか……。
ご協力頂きありがとうざいます、ジュウシャさん。
虫歯が無いのでしたら、歯を抜くわけには行きませんね……。」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「ありま……」
(手を口で押える。めちゃくちゃ葛藤している)
「………