Icon :  発言名 :    

 発言内容          

0 / 300



>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
待て。どうしてそうなるんです
「俺が男だから男!それでいいじゃないですか。追い求めすぎだろ真実…!」
(助けを求めるようにシュジンを見る…が、シュジンは後ろを向いてる)

「お前も振り回されろ!!!くそっ面倒なことになった。
アナスタシヤもそれでいいんですか?? 今のアンタは男に『脱げ』って言ってるんですよ。いいんですかそれで?? 女性としてこう……ダメではないですか??」
「……どんな羞恥プレイだこれ。調子外れるよほんと…」
(ぶつくさ言いつつ…)

>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
えぇ……ほんとに?虫歯のときといいとことん真実を追い求めないと気がすまないタチか?多分探偵とか向いてると思う。

 えぇ……多分見たことあるんだけど僕。そいつの身体。もう紳士の権利剥奪されてるんだけど。
 まあいいや。女の子に上半身眺められるジュウシャは構図として結構面白いし
(くるり。言われた通りに向こうを向いた。)

>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「噛むな。吸血鬼でもないのに。
 何がよよよだこのやろめ……」

「……あ!ついにジュウシャが音を上げた!!!え、すごいよアナスタシヤ!!!その調子でどんどん言ってくれてもいいよ

「まっ、わかってたけどね。女なわけがないよ~。隠し通そうとしてるのもないない……」

>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「……いえ、このまま口で議論を続けても仕方がありませんね。
ここはもっと確実に、かつ簡潔な方法で確認を致しましょう。

ジュウシャさん。上を脱いで、上半身を見せては頂けませんか? 私の経験が確かなら、それで十中八九は分かるはずです。

ああ、シュジンさんは向こうを向いていて下さいね。それが紳士たるものの務めですから。分かりますよね、ジュウシャさん?」

>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
ええっ? まさか、本当に男の子だったのですか?!

【ズガーン! 少女は雷に打たれたかのような衝撃を受けた!】

「本当の…本当にですか……?
何か私たちに負い目を感じて……それで、隠し通そうとしているのではありませんか……?」

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「は?シュジンもうちょっと動揺したりしてくれません?ムカつくな…噛みつきますよ。
だまさr…信じてくれそうなのはアナスタシヤだけですね。よよよ。 ……」
(綺麗な瞳がジュウシャに突き刺さる。)

「悩みて。助けて差し上げたいとか…あ~あ~俺が悪かったです!ですからその可愛いとか素直だとか言うのをやめてください。さすがに目が曇りすぎですよ。林檎を太陽に見間違うレベルで曇ってますよ」

「はい。男です。正真正銘男です。」

>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
この可愛らしい笑い、大体僕を痛めつける時の笑いってイメージしか無いよ

「てか……ウワ!まぶし!真っ当!!!怖いぐらいに真っ当すぎる……どんな生涯を送ればそこまでくもりなきまなこが育つ……?
 そうだとしても悩みとか無さそうだけどなあ……あっても僕で発散してるだろうし

>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「もしも、本当にジュウシャさんが女の子だったら……
そうですね。今までシュジンさんの影で男の子だと思われ続けて、きっと沢山の悩みを抱えていたと思うんです。それを聞いてあげたいですね。それで私が力になれることがあれば、助けて差し上げたいと思います!」

【とても綺麗な瞳。】」

>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「決め付けは良くないですよ、シュジンさん!
ほら、本当はそうかも知れないって言ってるじゃないですか!
もしかしたら……もしかしてしまうかも知れませんよ? だって、こんなに可愛らしく笑えるんですもの。そうだとしても、私は不思議だとは思いません。」

>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「えぇ~~~無理が過ぎないか?一緒に泳いだことだってあったじゃんだって。
 でもまあ、ジュウシャが女の子ねえ。もしもそうだったら、……

 ……別にあんま変わんなくない?

>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
僕は君のほんの少しの基準が恐ろしいよアナスタシヤ。(手についた歯型を見る)」

「へ~、女の子にしか見えない男の人なんて居たんだ。ビックリだね……。だからって……ある?こいつが女の子……
 まあ顔は……わからなくも……な……う~ん(首を捻って見る)(視線が下に)あっこいつ食べやがった!!!!」」

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「ふう~ん。そんなことがあったんですね。」
(唇をぬぐってにやりと笑う)

そうですね。本当は女かもしれないですよ?
シュジンもアナスタシヤも勘違いしてただけで…
もしそうだったらどうしますか?」

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「ムシャムシャムシャ」
(動きを止めた者から死ぬ…!残りは全部食った。)

「え?あ? 俺が女ですって?」
「………」

>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「実はですね。私のお友達に、すごく可愛らしい顔をした男性の方がいらっしゃるんです。どれくらい可愛らしいかと言うと、実際にご本人から否定されるまで女の子かと思っていたくらいでして……」

【恥ずかしさを思い出し、ほんのりと頬が染まる。】

「とまあ、そんな体験をしたわけですが……もしかすると、逆の例もあるのでは無いかと思ったんです。
ほら、ジュウシャさんは態度は男性そのものですが、お顔はとても可愛らしいでしょう? ですから、もしかしたら女の子の可能性もあるんじゃないかって。一度そう考えてしまうと、やはり気になるでは無いですか。
ずばり、こんな理由なのです。」

>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「もうっ、シュジンさんたら。そうやって悪いことを言うものではないですよ?
ジュウシャさんはとても素直で、可愛らしい方じゃないですか。ほんの少しだけ、乱暴な所が目立つだけです。」

【ふふんと鼻を高くして、自信ありげに語って見せる。】」

>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「え?ジュウシャが女の子ぉ〜…?(思わず、リンゴの奪い合いをやめてしまって向き直る。)
 ないでしょ。ないない。むしろなんでそう思ったの?女の子っぽいとこどこにもなくない?サドと言うなの文字が人の形を成した存在じゃない???」

>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「はい、ありがとうございます!
それでは、質問させていただきますね!」

「実は始めてお会いした時から気になっていたのですが……
ずばり、ジュウシャさんは本当に男の子なのでしょうか?

ご本人に直接お尋ねしても、きっとはぐらかされてしまうかと思いまして。それで、シュジンさんがご一緒ならきっと本当のことが分かると思ったのです。いかがでしょう?」

>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
ドカ!バギ!グシャ!モグ!バン!
「うん~~~!はちみつだけじゃなく本来の蜜もぎっしりしててさ、本当に美味しいね~~~~モグ!!!」
ダン!ジャキ!ゲシ!モグ!バン!
「僕ら二人に質問~~~!?うん、いいよ~~~~~!!!」
モグモグモッ!!!!!!!モグ!!!!!!!

>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「……あ、そうそう。そうでした。
ちょうどお二人が揃っている機会に、お伺いしてみたい事があったのです。

そのまま続けて下さっていて構いませんので、一つお尋ねしてもよろしいでしょうか?」

>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「あらあら。どうやら、こちらのリンゴは残されてしまったようですね。
それでは、お言葉に甘えまして。」

【二人のやりとりを傍目で見つつ、残されたリンゴを手に取った。】

「しゃくしゃく……あら、美味しい。こんなに瑞々しくて甘酸っぱい木の実だったのですね。
これなら、お二人が取り合ってしまうのも納得です。ふふ。」

ページのトップへ戻る