>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「ちょ、ちょっとお待ちくださいね。シュジンさん。
今、ジュウシャさんがそれどころでは無い様子なので……。」
【逸るシュジンを宥めつつ、ジュウシャの回復を待とうとする加害者であった。】」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「だっ、大丈夫ですか!?」
【突然倒れた(ように見えた)ジュウシャの姿に驚き、傍らに駆け寄った。】
「そ、そうですっ。お水を飲んで下さい。今、お出ししますから!」
【懐から水筒を取り出すと、急いで中身を注ぎ、渡そうとした。】」
>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「
(ちらちらと逸らした目を戻したり戻さなかったり。恐らくは一度も見たことのないジュウシャの様子に、笑いを起こせるわけもない。好奇の心の中に俄に心配の色を潜ませながら、じっと見遣り続けて……終われば、たったったと近くに掛けていく)
「……どうだった?その答えは……????」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「………っ!!っっ…!!!」
(そして開放されると)
「……っひゅ…げほっ! ゲホゲホ! がへっ… ひゅ、 ひゅー、 げほ…!!」
(苦しそうに咳き込みながらその場でくたばった。)
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
(首まで反らしてのけぞり、肩を竦め、
それは結構な醜態であったが、ジュウシャ本人が必死に声を我慢し 漏れる吐息や 白い肌と 触れる少女の手つきとで
ただ指をさして笑えるような感じではない、【あくまで全年齢の範疇で】やらしい雰囲気が場を支配した…)
【1D6:[1]=1】(声が漏れたかどうか。5以上でダメ)
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「【やがて、少女の手はジュウシャ首元へと辿り着く。そうして首の後ろに回した掌を、僧房に掛けてゆっくりとなぞらせると……肌の上に指先を擦らせながら、徐々に徐々に掌を離して。ようやく、長きに渡る旅路を終えようとするのだった。】
「…お疲れ様でした。もう、大丈夫ですよ。お陰様で、すっかり分かりました。」
【満足げな笑みを浮かべながら、少女は労いの言葉を掛けた。】」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「うーん……?」
【ペタペタ、ぺたぺた。
腰を撫でた指先が、背筋をなぞり。次いで背筋の一つ一つを確かめるように、ゆっくりとせせり上がってゆく。
当人の意識は既に夢中にあるのか、遠慮を見せる様子は無く。ただ一度の機会を存分に活かしながら、ジュウシャの背中を触り続ける。】」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「……っっ!」
「………!! ………。 ………っ!」
(身をよじる。びくびくと身体が動いている)
「ふーーー、 ふーーー ッ、!? ふ……」
(むかつくシュジンに対してビンタする余裕もない。
ただ、口を抑え 絶対に声など漏らさねえという強い決意を持った)
(背中もか!?少しは遠慮しろ…!!)
>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「ちぇー……はいはい」
(わかったよと一応の理解を示した。所在なさげに足を動かすと、その辺の岩にぽすんと腰掛けて、頬杖をでも付きながら眺めることにしたようだ)
「………。う、うーん……」
(囃し立てて茶化すのは、もちろんジュウシャにより一層の恥ずかしさを味わってもらいたいからだ。故に、密着してくれているのは都合がいい、都合がいいのだが……)
「………」
(目を逸らす。……何だかこっちもちょっと恥ずかしくなってきた……!
あの状態、感触の嵐が襲ってきているのでは?)
「……僕じゃなくてよかった……やられるのが僕じゃなくてよかった
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「こらこら。シュジンさんは余り茶化さないで下さいな。」
【やんわりと注意を加えた。】
「……では、次はお背中も失礼いたしますね。
すぐに済ませますから、そのまま動かないで下さいね~。」
【腹部から身体の両端を抜けて、囲い込むように背中に両手を回そうとする。傍目から見ると、ちょうど抱き付くような格好になっている。】」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「それはそうですよ。何しろ、一度きりの大事な機会ですもの。やるからには、両手でしっかり確かめなければいけません。」
【触れた指先は肋骨をなぞる様に沿わせながら、ゆっくりと上がって行く。そうして手の平も使って念入りに胸を撫でると、スゥッと高度を下げて腹部へ移る。今度は軽く指を立てると、お腹の柔らかさを確かめるようにフニフニと指を動かしてゆく。】
「ふむ、ふむ……なるほど、なるほど……」
>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「ダメだよ。まだ声も出してないじゃないか。(後ろで余計な茶々を入れてくる)
もっと激しく攻めるんだ、アナスタシヤ……!このままじゃわかるものもわからないまま終わってしまうよォ~~~~~ッ!!!!」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「……」
(ジュウシャの身体はひどく冷たい。こどもであっても少女のような柔らかさはなく、緊張もあって強張っている)
「あの」
「もういいですか…???」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「いやそういうことではなく…いや… ありがとうございますだけれども…!!!」
(実際のところ、ジュウシャはとにかくもうこの地獄を終わらせたかっただけで
寒くもなんともなかったのだ)
「人差し指とかではなく両手ですか。ずいぶんガッと来ますよね。
いやいいですけど…もう好きにすりゃいいと思いますけど…」
→
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「……それでは、失礼いたしますね。」
【両手を突き出し、ジュウシャの肌に触れようとする。】」
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「むぅ……良い考えだと思ったのですが……。
そういうことなら、仕方がありませんね。私も覚悟を固めることに致しましょう。
これ以上、ジュウシャさんをお待たせしては申し訳ないですから。」
【羽織っていた外套を脱ぐと、ばさりと広げて。ジュウシャの背中にそっと掛けようとする。】
「どうぞ、これをお使いください。少しは背中の冷えを防げるはずです。
お腹の方も冷やし過ぎてしまわないよう、私もすぐに済ませてしまいますから。」
>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「
>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「えっ何??なんで僕がジュウシャを??
触り慣れてるわけ無いでしょ……!!え……そもそも女の子か確かめるのに僕が触っていいのか?
「うーーん。アナスタシヤ……僕の言い分をわかってもらえたのは嬉しいよ。でもね、ジュウシャはきっと、君みたいな可愛い女の子に触られたほうが喜ぶと思う。そういう奴なんだ。
だから悪いけど、今はこのケータイは渡せないな……
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「なんて???」
「俺にとっては貴重でもなんでもないし今すぐ忘れ去りたい瞬間なわけですが?
触りたいだけじゃないですか。もっと他に良い場面あるだろ…!!!」
「あのもう着ていいですか?風邪ひきますさすがに」
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「では、こう致しましょう!
代わりにシュジンさんがジュウシャさんの身体をお触りして、私がその場面を記録するのです!
シュジンさんの言う通り、お二人にとっても貴重な思い出の瞬間ですもの。私が割り込むより、その方が良いに決まってます! ジュウシャさんにとっても、シュジンさんにはが触られ慣れてるでしょうから。私より緊張も少ないはずです。
というわけでシュジンさん。その道具の扱い方を、私に教えて頂けませんか?」