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>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
……っふふ! ふふ……!!
(あれだけの我慢も水の泡だ。耐えられず笑い声を漏らしてしまった。
笑顔…っぽい顔もしてしまっている。)

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
いや何してるんですか??やめろ!さんざんやっただろ…!それ…!!!」
(シュジンをくすぐっているところを更にくすぐられるとは思わず、ジュウシャはあわてている)

>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「やれや……ひ、ひ~っ。ふふ!ふ~っ!
(ジュウシャの腹をまさぐろうとする動きを見て、更にやれやれ~と囃し立てていた所。自身も滅茶苦茶に擽られてしまう。涙を流しながら笑い転げて。)
やめ……おまえもしぬぞ!そのままだと!ひ!いいのか!!ふ……!

>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「1──ちょっ!ああっ!
(驚いて腕がすっぽ抜ける。タイミングを逃した!
 きっとカメラには、わっと目と口を開いたシュジンの顔が映ったことだろう)

 ちょっとちょっと~っ!僕のジュウシャくすぐり計画が……!
 ……あ、なんかジュウシャが見たことない顔してる。ならいいや!やっちゃえアナスタシヤ~」

>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「うーん、ちょっとお待ち下さいな。もう少しだけこのまま……。」

【慌てふためくジュウシャの姿を見ても、退こうとする様子は無い。それどころか脇腹に差し入れた手を動かして、服越しにお腹をまさぐろうとしているのだった。さわさわ。】」

>> シュジン(19)&ナスタ(234)への発言
ジュウシャ(533)
お前もお前でどこ触ってるんだバカ
(自由な手でめちゃくちゃにくすぐった)

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「ちょっ、近……うわ!!
(やわらかさが…やわらかい!!ダイレクトな柔!!)

ばっちりジュウシャのいつもとは違う表情が 撮れてしまったことだろう
「ちょっと!!離れてください! 暑苦しい!!」

>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「——えいっ! こうすれば、三人とも綺麗に枠の中に収まるはずです!」

【二人の脇腹にそれぞれ腕を回しながら、えいやっと勢いよく背後から抱き付こうとした。二人の顔の間から、顔を出そうという算段のようであった。二人の背中に色んなものが当たってしまう!】」

>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「僕もまあ、ここまで賑やかなのは久しぶりだなあ。勿論、そこのジュウシャも同じくだ。夢に来てからはわいわい出来ていいね」

「いやあ。ジュウシャが渋々行動する様子を見てると僕は嬉しくなるな~。じゃ、撮ろっか」

「3、」(ジュウシャの背後に手を回す)
「2……」(ジュウシャの脇に手を差し込む)

>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「そうそう、そんな感じそんな感じ。うん、うまく撮れたんじゃないかな……なのに消すな。残せ……僕の御尊顔を永遠に!」
「……ふ~ん。頼まれたからねえ、ふ~~ん。そう。仕方ない……そういうことにしておいて差し上げよっか。あ~ニコニコ!ニコニコ!」

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「どうしてあんたはそう恥ずかし気もなく、歯の浮くようなことを言えるのか。
俺にはまったく理解できないですね」
(さすがのジュウシャもアナスタシヤには勝てないようだ。皮肉っぽいことを言いつつも手招きに従ってしまう)
…無!! 無表情!ニコリともしない!写真のとりがいが…ない!!

>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「……そうだ。今度はジュウシャさんも一緒に、記録に入りませんか?
さっき見せて頂いた枠の中なら、三人でも詰めれば入れそうですから。ね、折角ですし、もう一つ思い出を残して行きましょうよ。」

【ちょいちょいちょい、と手招きをしている。】」

>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「うふふ、綺麗に記録出来ましたか?
何だか楽しいですね、これ。ちょっとだけ緊張してしまいますけれど。」

【無事に記録が済んだと見れば、少しだけ肩の力を抜いた。】

「ふふ、私はジュウシャさんとお友達になれて良かったと思っていますよ。こんなに楽しい時間が過ごせて居るんですもの。こんなに賑やかなのは久しぶりですから。つい、顔が緩んでしまうんです。」

>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「ふふ。なかなか面白い顔してますよ。アナスタシヤもシュジンも」
(楽しそうに画面を見せる)
「こっちはシュジンがキメ顔しててムカつきますね…消すか
「はあ…頼まれたから友達してるだけですからね。それだけですからね!
ニコニコするな気持ち悪い…」

>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「ぴ、ぴーす? こうすれば良いんですか?」

【シュジンの動きに倣い両手でピースサインを作る。笑顔は相変わらず硬いが、視線はしっかりとジュウシャに向けられていた。】」

>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「しょうがない。もっとまともなのを撮って上書きしよう。ほら、ピースピース(こちらからも寄せると、ジュウシャカメラに向けてポーズをとった。)」

>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「おっ、友達?お互いに?……へぇ~~っ!(ニコニコ。ニコニコ……!)
 良かったねえジュウシャ!ありがとうアナスタシヤ!いやあ、僕も安心だよ……(満面の笑みを浮かべながら、フラッシュの光景に目を細めてみている。)うん、そう思うそう思う~!」

「フフッ……ぶべ!(不意打ちの再ビンタ直撃!)何あっコラ!撮りやがったな……!野郎……ぜったいふくしゅうしたる……」

>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「あ、あまり変な顔は記録しないで下さいね。」

【めちゃめちゃ硬い笑顔を作っている。ついでに、そっとシュジンの方に身体を寄せた。】」

>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「えっ? えっえっ?」

【気が付いたら攻守が逆転していた。
そもそも写真など撮られた経験の無い少女は、どういう顔をしていれば良いのか分かっていなかった。】」

>> シュジン(19)&ナスタ(234)への発言
ジュウシャ(533)
(ベシンバシン!パン!パシャ!)
(ついでにはたかれてるときの写真も撮った)

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