>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「お前も一回ぐらいジュウシャだからいいと思え……!」
「都合のいいときだけ保護動物ぶるな」
「は~はは~ふ~ふふん!お前も苦しめ……!もっともっと!」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「【くるっと顔をジュウシャに向けると、大きく両腕を大きく開いて見せた。】
「ジュウシャさん、先ほどは失礼いたしました。
仲直りしましょう。ね? ほら、どうぞ遠慮なくおいで下さいな。」
【明らかにハグ待ちをしている。】」
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「
つまり、先ほどの態度も一つの照れ隠しのような物だったと……。
【ふむふむ、ふむふむと感心した様子で相槌を打つ。】
「
>> シュジン(19)&ナスタ(234)への発言
ジュウシャ(533)
「アンタはいいでしょシュジンなんだから。俺のために苦しんでくれ…」
「あーうーゅうしゃぎゃくたいひゃんは~い(ジュウシャ虐待反対~)」
「ほんとに反対だぞオラ。何企んでやがる…何吹きこんでやがる!」
>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「
ややこしい性格をしてるからさ、あの断り方もある種の愛情表現なんだよ(適当)
気にしなくていいよ。帰る前にもう一度なにかやってもいいぐらいだと思うよ!
>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「お?お?今まで幾つもあった僕が被害者の事例にその言葉をそっくりお返ししてやろうか?
掛かってきなよぉ~オラッ!伸びろこの表情筋普段使わない野郎が!オラッ!(頬をムニ返す)」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「
もしかして、自分ばっかり触られていたので怒っているのでしょうか……? コショコショ。
【それほど小さくない声で、シュジンに耳打ちをしている。】」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「えっ?」
【びっくりした。余りにも大きな声で、きっぱりと言われたものだから。】」
>> シュジン(19)&ナスタ(234)への発言
ジュウシャ(533)
「は? あ? なんだと?俺が大変なときにひとりノホホンとしやがって。やるか…???」
(ムニムニと頬を伸ばした。)
「まあ、はい、そうですね。米とか食べて生活していきたいですね。
……生活していきます」
(即訂正。よっぽどくすぐられたくないのだろう)
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「
(大声で宣言した。それくらい大変だったので。)
>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「(そっちも楽しそうで何よりだなあという顔)(そして改めて矛先が自分に向かなくてよかったなあとホッとする顔)」
>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「ふっふふふ……あー、ちゃんと撮れてるね……(しっかりと写真が撮れれいるのを確認しながら、くすぐりから開放されたと思ったのも束の間、ビシ!理不尽が降り注ぐ。)なんで?」
「あはは、ジュウシャが楽しそうで何よりだなあ!(手の雨を何とか受け流しながらニッコリと笑った。)夢が閉じても食べ物にはもうちょっと気をつけるようにしよっか。少なくとも雑草と泥以外を主食にしよう。うん」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「はい、約束ですよ。」
【ジュウシャの答えに満足を得るや、パッと手を離した。
散々楽しい思いをしたためか、その顔はつやつやと輝いて喜びに満ちている様子であった。ペカーン。】」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「っひ!! ひはは!!!
(背中まで触られていつものように手が出そうになるが、相手は女子。振り上げた手はシュジンを襲った。バシンベチン。この世の理不尽がそこにあった)
「食べてる! たべてます、からっ、ぐ、ぐ、ぐ、もう大きいです、し! 分かった!食べる食べる!!食べるからもう、放せっ、 つってる…… おい!!!」
(こちらは写真どころではないぞ!)
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「ふ、ふふ……! でも…ふふっ! それだけでは無いんですよ? ジュウシャさんって、筋肉の付き方が少し不思議なんです。ほら、ジュウシャさんは剣を使いなさるんでしょう? そう言った方は、この辺りに筋肉が付き易いんですが……」
【などと言いつつ、背中の辺りを触り触り。】
「ジュウシャさんは、それほどでも無いんですね。もっとも、全体的に筋肉の量自体が少ないようなのですが。
もしかすると、ジュウシャさんは痩せすぎなのではありませんか? もっとちゃんと食べないと、身体が大きくなりませんよー?」
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「ふふ、そう言えばそうでしたね。
どうしてずっと信じて居なかったんでしょう。
ふ、ふふ……なんだか私まで面白くなって来てしまいました……うふふ、ふふふ……!!」
【くすぐられてる訳でも無いのに、貰い笑いをたくさん零す。
向けられた不意の記録も、ばっちりの笑顔で応えることが出来た!】」
>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「ひひっ……ふ!あははは……!笑ってる~~!ジュウシャ笑って、ひ、ひひひひ……!!!!」
「
なんだもう……フフ!わけわかんな!はは……(今手が空いてるのは自分だけだ。ケータイを握って、はい、チーズ。パシャ。)ふっふふふ、きねんさつえい、かんせい!」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「
「う!むふっ…ふふ!!うははは…!おい!!! 何お前…!?!?手……ははは!止めろ……!!!!!!!!」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「ずばり、ジュウシャさん。貴方は男の子ですね!
ほら、この辺りの骨の付き方は、まさに男の子という感じがします。
いかがでしょう、ジュウシャさん。私の推理は、正しいでしょうか?」
【尋ねる間も、手は安まず動き続けている。】」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「ふむふむ……この触り心地……。
ふふふ、ジュウシャさん。私は思い出すことが出来ましたよ。
貴方の身体に隠された、ある秘密を。」
【なでなでふしふし。見事抵抗を排除した少女は、好き勝手なことを言い始めた。
二人の笑い声に感化されたものか、妙にテンションも高い。】」