>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「お前もずっと一緒だょ、ジュウシャ♡(ナスタの手と逆方向から抑えつける……!)」
「あ~はいはい、存分に撮れば~?僕はお前と違ってそこまで恥ずかしくないでちゅけどね~!ちゅ~ちゅちゅちゅ!(笑い声)」
>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「
(逃れることは出来なかったか、という顔。じりと後ずさっていた足が止まる。)
「……ううん。まあジュウシャは和らぐだろうけれどその和らぎって人を道連れにしたが故のサディスティックな和らぎだと思う。
てかプガチョフ誰?君の世界のことわざか???……あー。しょうがないな」
(たったったと寄っていって、おらーっと、二人をかる~~~く抱きしめるように腕を動かす。)
「……ま、最後の機会だ。こんな所でイヤイヤしたりはしないよ。僕はジュウシャとは違うので」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「ほらほらシュジン、アナスタシヤが待ってますよ。寂しいアナスタシヤの心の隙間を埋めてくれるのはあんたしかいないというわけです。…だからもういいだろ俺は!欲張りセットをご所望か…!!!」
「シュジンが自分から女の人に抱かれに行く瞬間は記念するべきものになるでしょうね。ちゃんと撮影しておきますから安心してくださいね」
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
ナスタ(234)
「……まあ! シュジンさんもお姉さんがいらしたんですね! それはそれは、とても貴重な情報を頂きました。仰る通り、このままにしておくわけには行きませんね。」
【ジュウシャを抱いてる腕の一つを開き、シュジンに向けて差し出した。なお、もう一方の腕はジュウシャを掴まえたままである。】
「お一人にさせてままにしてしまい、申し訳ありませんでした。どうぞ、シュジンさんもいらして下さいな。三人寄ればプガチョフも笑顔と昔から言われています。シュジンさんが来れば、ジュウシャさんももっと和らぐはずですから。ねっ? 主事さんも、遠慮なさらずに。」
【にっこりと笑みを浮かべて、シュジンを手招きしている。】」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「……ふふ、ありがとうございます。
ほら、やっぱり優しいじゃないですか。私と来たら自分のことばかり話しているのに、慰められてしまいました。参りましたね、本当に……。」
【頬を緩め、穏やかに微笑んだ。】」
>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「……だから今は夢の中でしか出来ないこととしてそいつを抱きしめることに集中するといいよ!!!」
(一歩バックステップ!距離を取る!その最中についでに写真を一枚!パシャ!)
「僕も姉がいるけどジュウシャもそうだからさ~!僕よりはジュウシャの方がずっと寂しがり屋だからさあ!!!
和らがせてあげて……!そのまま表情を!身体を!」
>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「へえ、アナスタシヤ、弟がいるんだ。
……夢の中では夢の中でしか出来ないことをするならさ、目が覚めたらそこでしか出来ないことをすればいいんじゃないかな。また、会いに行ってみればいいよ。
同じ世界にいるなら、出来るでしょ? 案外、待ってたりするんじゃないかな、弟さん……」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「ふうん。」
(ジュウシャはすこし黙った)
「俺もまあ… そういうときは、寂しいと思うかもしれないですね。 知らんけど。
俺を優しいというあんたの感性はナゾですが」
「そうだ。あそこのシュジンも姉がいる弟なんですよ。一緒に抱きしめてやればいいんじゃないですか?
俺を構うよりも寂しさがまぎれると思います!!!!」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「ジュウシャさんって、弟が小さかった頃に良く似ているんですよ。
素直では無いけれど優しくて、すぐ悪い口を利くけど話は聞いてくれて……つい、懐かしくなってしまったんです。あの頃も、こんな風に良く捕まえて、いっぱい抱き締めてあげたんですよ。」
【そう語ると、不意に撫でる手が止まった。】
「……でも、大きくなってからは余りお喋りする機会も無くなって……私が旅立つときも、殆ど顔を見られなかったが少し心残りで……ううん、良いんです。きっと、元気にしている筈ですから。それを寂しいなんて言ったら、バチが当たってしまいますよね。」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「してませんよ~。
ふふふ、抱き心地が良いですね。ジュウシャさんは。」
【抵抗が止んだことを良いことに、わしわしと頭を撫で続けている。】
「……でも、ごめんなさい。犬や猫ではありませんが、他のヒトのことを考えたりはしていました。それは、私の弟なんですけれど……」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
(よくねえ~~~)(キレているが反撃できない)
「くそっ。またそういうことを……はいはい俺が悪うござんした……」
「俺のことを犬とか猫とかと勘違いしてませんか…??」
(口では抵抗しているが、撫でられるたびに身体の緊張は解けていくようだった。
ジュウシャはなんとなく、母や姉にこんなふうにしてもらったことがあったかもしれない、と感じた)
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「はい、大人しくなりました~。」
【抵抗が止んだのを見て取ると、少しだけ力を緩めて。その頭を優しく撫で擦った。】
「はい、女ですよ。ですから、あんなに暴れられてしまわれると少し痛かったです。」
>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「もう直ぐお別れの時が近づいている。また会える可能性はゼロじゃないけどあるとも言えない。ならさ、後悔のないようにしておくのは……いいと思うな。いいと思う。いいよねえ~フフ!フ!!(共にご満悦の笑顔。)」
「やっぱりジュウシャって恥ずかしがり屋だからさあ、僕が押したってことにしないと飛び込めなかったんだろうね。うんうん、いいよ、そういうことにしておいてあげる」
(大人しくなりゆく様子をすごく物珍しそうに眺めている。)
「あ~~~新鮮な気持ちになるなあ。ありがとう、本当にありがとうアナスタシヤ……!」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「むぐ!?もご!!!」
「ちがっ…!これは… シュジンだろ!! 後で泣かす絶対に泣かす三百回は泣かす」
「力 強 くるし」
「ていうか当たってますってば!!あんた女だろ!!」
(身動きして逃れようとするが、動けばうごくだけ やわらかな思いをしてしまうので
しだいにおとなしくさせられた。)
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「はーい、いらっしゃいませ~!」
【飛び込んできたジュウシャの身体を受け止め、グッと強く抱き込んだ。】
「やれば出来るじゃないですか~。うふふ、ありがとうございます。ジュウシャさんなら、飛び込んで来て頂けると思っていました。」
【大層ご満悦の様子であった。もちろん色んなものが当たっているはずであった。】」
>> ジュウシャ(533)&シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「ぱーそ……? いえ、知らない言葉ですね。ですが、言いたいことは分かりますよ。仰る通り、距離は大事です。
でも、それはごく日常の話です。旅の出会いというものは、お互いいつ去って、いつまた出会えるかも分からないのですから。もっと仲良くなりたいと思った時に躊躇をしていたら、また後悔をしてしまいます。」
【ずいっと、一歩踏み込んだ。】
「さ、どうぞ。遠慮はいりません。私はいつでも、準備万端ですから。」
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「だいたい女子の癖にそういうことすると…うわっ!?」
(押され、よろけ、アナスタシヤの腕の中へダイブする!)
>> ジュウシャ(533)&ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「(背を物理的に押す)」
>> ナスタ(234)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
>> ナスタ(234)&シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「………」
(じりっ…と半歩下がる。)
「いや。おかしいでしょ。俺はそういうことされるほどガキじゃないですよ。
喧嘩もした覚えありませんし…
もっとこう…距離が欲しいんですが。アナスタシヤ、あんたは最初っから最後まで距離近すぎです。パーソナルスペースって言葉知ってます?あれ大事にしてほしいんですけど…」
「マジで俺がハグしに行くとおもってるんですか…」
(いろいろ言いながら警戒している。)