>> シュジン(19)への発言
ベル(156)
「あぁ、僕も楽しみにしてる!
(あなたからル〇ンド3袋を受け取ると、マントをばさりと翻し、背を向けた。)
うむ、確かに受け取ったぞ。
それではな、主。また、逢おう」
>> ベル(156)への発言
シュジン(19)
「そっか。じゃあ安心だ。夢だからこそ出来ないことをやるのってさ、いいよね。
……そうだね。この夢で終わりって決まったわけじゃあない。また逢えるかもしれない。
楽しみにしておこう。観衆を僕等の色で染め上げるのをね。
(よっと起き上がってベッドの外側に立つと、ぽぱんっと手を合わせて開く。そこからルマ○ドが三袋現れたのを、束ねて手渡した。)
というわけで大将、これが約束のブツだよ。受け取っていってくれ!」
>> シュジン(19)への発言
ベル(156)
「そうだろう、そうだろう。(満面のドヤ顔)
ふふふ、うむ。存分に眠るがいいぞ。
そうだな…僕は最後までアイドルをやろうと思う。せっかくなのでな。目覚めたらできないし。
まぁ、もし寝すぎても…またいつかの夢で会えるかもわからんぞ。その時こそ共に吸血鬼ユニットを組んで大勢の信仰を集めようではないか」
>> ベル(156)への発言
シュジン(19)
「フッ……僕は美しいので死なない(素っ頓狂な声に素っ頓狂な言葉を返していく。)
それじゃあ失礼して……スルッ……(上着を脱いでたたむと、なめらかに毛布の中へIN……)
……心地よい……これが本当に至極のベッドの肌触り……そりゃ棺桶なんて放っといてこっちで寝たくなるよね。わかる」
「……快適すぎる。僕はもうこのままスヤッしようかな……目が覚めた頃にアイドルになるよ……
そうだ。君はこの夢が閉じるときまでアイドルをやっているかい?このまま寝過ぎたらSESSIONが出来なくなるんじゃないかと思って……」
>> シュジン(19)への発言
ベル(156)
「うわー、びっくりした…死んだかと思ったぞ…
……え、あぁ、うん、…どうぞ」
>> シュジン(19)への発言
ベル(156)
「お、おい何して‥!?
(
重量感のある音と振動が鳴り響き、あなたがベッドの下敷きになったように見えた。
やってしまったか…?と冷や汗をかきはじめた少年だったが、下から這い出てきたあなたを見てヒョァッッとすっとんきょうな声を上げる。)」
>> シュジン(19)&ベル(156)への発言
シュジン(19)
(シュジンは避け……否!その場に留まっている!このままでは押しつぶされてしま
(……場に静寂が訪れ……た辺りでニュイッと芋虫っぽく下から出てきた。全力で這いつくばって回避していたのだ)
「ジュウシャのフライングプレスを浴び続けた日々が実った……下手に避けるのは逆効果、柔をもって剛をいなす……
ありがとう、この成功体験を元に僕はまたあいつに立ち向かうよ…… それで、早速寝ていい?」
>> ベル(156)への発言
シュジン(19)
「あっ!でか~い寝心地よさそ~とか言ってる場合じゃないんだよな。
えっそこまで動揺してないのはもしかして既定路線なの?ベッド落として攻撃する魔法の応用だったりする?これも気にしてる場合じゃないなうん!」
(シュジンは猛然とダッシュして全力回避を試みる!でも回避力がないぞ!AGIが初期値だぞ!)
【1D10:[7]=7】が6以上で避けられる
>> ベル(156)への発言
シュジン(19)
「
ルマ○ドだね。オッケーオッケー。簡単に出せるから、一度どころじゃなく食べさせてあげられるよ」
(ワクワクという期待を浮かばせた表情で『おお』とポーズを見遣り、続いて天を──重力に従い加速して降ってくるソレを、見た)
>> シュジン(19)への発言
ベル(156)
「避けろ、主!大丈夫、粗雑攻撃だから避けられるはずだ!!当たっても死にはしない!たぶん!」
>> シュジン(19)への発言
ベル(156)
「
(上空に謎の魔法陣のような何かがふわっと現れ、そこから高級ベッド
>> シュジン(19)への発言
ベル(156)
「ふふふ、そうか。ではひとつ降らせてみよう。
む、お返しか……律儀だな。
そうだな…あれ、あの…ル〇ンド!あれがもう一度食べたい。よろしく頼む。
(それから少年はかっこよく決めポーズをして、天に向かって叫んだ)」
>> ベル(156)への発言
シュジン(19)
「世間の吸血鬼への対応は割と過激だかんね。気を付けよね。まあこの世界は優しくて助かったな〜」
「悪くないものだよ、慣れるまでが大変だけど。寝てる間によってくる羽虫と近くで響く遠吠えも無視して眠れるようになるまでが大変だけど。いや大変だわ……経験しなくていいかもしれない……(結論)
え、ベッド……出せるの?降らすって表現が気になるのは置いておいて……貰えるものは欲しいな〜!
>> シュジン(19)への発言
ベル(156)
「棺桶で寝てるところに杭を刺される……えっ、こわ…(世間知らずな吸血鬼並感)
主も棺桶では寝たことな…野宿かぁ……。外で寝るとかちょっと、僕考えられないな…虫とか野生動物とか怖いし…。
高級ベッド、この夢の世界でなら降らせられる(?)が…ひとついるか?
>> ベル(156)への発言
シュジン(19)
「棺桶かぁ……まあ、一番っぽいよね。棺桶で寝るの。
吸血鬼、棺桶で寝てる所に杭を刺される流れがセットみたいな所あるからね。
僕が棺桶で寝てるのかって?フフ……一回も寝たことないです……。だって……見つかんないし持ち運べないし……!
えっめっちゃでかい高級ベッドよすぎない?僕大体野宿してたからすごい羨ましい。一日入れ替わらない?茂みのベッドも悪くないよ」
>> シュジン(19)への発言
ベル(156)
「わからない…わからないな…吸血鬼ってなんなのだろう…
いやまあ、恰好とか牙とか血を求めてるとかも大事だが、一番は棺桶で寝た方がいいのかもしれない。
前に棺桶で寝るの?って質問されたことあるしたぶん吸血鬼っぽさを出すには大事なのだろうな、棺桶で寝るの。
主は棺桶で寝たりするのか?僕はめっちゃでかい高級ベッドでしか寝れないが」
>> ベル(156)への発言
シュジン(19)
「心底意外そうな声を出すね………そうなの。ほんとなの。
ああー……なら仕方ないね。いいよいいよ。僕も他の吸血鬼なんて一回ぐらいしか見たことないからね。
ぽさ…… 格好が伯爵っぽいとか、尖った歯が常に口から出てるとか、常に人の血を求めてるとか、棺桶で寝るとか……その辺り?僕も正直あまりわからないかもしれない(哲学)」
>> シュジン(19)への発言
ベル(156)
「あっ……ふーん……本当なのだな…。
いや、すまない。僕もちょっと自分の一族以外の吸血鬼とかあんまり見ないから…
待て。逆に聞くが、"""吸血鬼っぽさ"""とは……なんなのだろう…?(哲学)」
>> ベル(156)への発言
シュジン(19)
「えっ………
そこから……!?!?吸血鬼だよ……ほら……(口を指でぐいっと開く。犬歯の尖り具合が割とある)
まさか気付かれてないとは思わなかった……そんなに要素薄い?やっぱり取って付けたみたいな感じする?
もっと"""ぽく"""なったほうがいいのかな……」
>> シュジン(19)への発言
ベル(156)
「ははは、楽しんで信仰が得られるなんて楽なものだなぁアイドルとは(あなたと同レベルの楽観視)
えっ………
主……、吸血鬼だったのか???」