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>> シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「シュジンさんと仰るのですね。こちらこそよろしくお願いいたします。
ええ、もし機会がありましたら、ご挨拶に行かせていただきますね。(城……?)
それでは、どうかお気を付けて。」

【去り行く子供の背中を見送るのだった。】」

>> ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「アナスタシヤだね。確かに覚えたよ。この(毛布をフワッ……とさせる)恩と共に……。
 僕は、……シュジン。そういう名前になっている。

 というわけで、今後共宜しく……そのお菓子(じゃ○りこ)が気に入ったら、僕の城にも来るといい。一杯あるからね。それでは……(普通に歩いて退場する)」

>> ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「うん、そうだね……キョウダイ ハ ナカヨクネ……。(見るからに明るくなった様子に、ますます言い出せなくなっている……)(助けてくれジュウシャ。このタイミングで「何アホなこといってんだ~い」って僕の背を蹴りに来てくれてもいいよ……来ない……)」

>> シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「ふふ、ありがとうございます。
私の名前は、アナスタシヤ・クローフィと申します。どうぞ、呼び方はお好きになさって下さいな。

では、お坊ちゃんのお名前は何と仰るのでしょうか?」

>> シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「分かって下さいましたか! 嬉しいです。
ご主人様ごっこも良いですが、やはり兄弟は仲良くしてこそ、ですよ。うふふ。」

【ぱぁと顔が明るくなった。】」

>> ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「……わかったよ。君のその熱意(?)には負けた。努力してみようじゃないか、主人のあるべき姿としてね……。
 いつか返す時のために、しっかり綺麗に使わせてもらおう。親切なお嬢さん……君の名前は?」

>> ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「あぁ……あの痴態を……。くっ、そもそも穴にはまらなければよかったのでマジであの諸悪の根源生かしておけない。
 
 そう?(もうかじりかけていた人参を仕舞う。)
 え、兄弟?兄弟では……(押されて黙る。その間にまあいっか~と思ったので流すことにした。)うーん。あいつは勝手に家転がり込むなりその辺のものでたくましく暖を取るなりしそうなもんだけど……む。むう。
 ("仲良く"、"一緒に"。普段なら反論を挟みたくなるような文字列の数々だが、既に善意からの施しを貰っていた相手にそうするのも憚られる。試食したら買うのを断れないタイプだ。)」

>> シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「ああ、いえいえ! 食べられるのでしたら、無理に今お食べにならなくても大丈夫ですよ。
それより、先日一緒にいたご兄弟の方は元気にしていらっしゃいますか? もしかすると、あの人も毛布が無くて寒い思いをしているのではないでしょうか。良かったら、お渡しした毛布を持って行って、今夜は一緒に暖まって下さいな。きっと喜んでくれますよ。そのニンジンも、ね。仲良くお召し上がりになられると良いと思います。」

【気持ちの焦りからか、少々早口になっている。】」

>> シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「いえ、それほど詳しく知っている訳では……。
……すいません。先日に大きな声で言い争う声が聞こえたと思ったら、その後に穴から貴方が出て来る所を偶然見てしまったんです。それで、貴方があの時の人だと分かって……。」

>> ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「何の話かな……??皆目検討もつかない……僕は噂に聞くケンボーショーかも知れないね。いや……そうじゃなくても気にしてないんだけど?ほんと……気にしてないけどお???」

「うんうん。……に、ニンジン。君は一体どこまで知っている……?????
 た、食べるよお!少なくともこの歳になってからは食べてるよ!!何なら今ここで食べようか!?(その辺に生えているニンジンっぽいのを引っこ抜いて口に持っていこうとする)」

>> シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「……あらら? もう戻っていらしたんですね?
は、はぁ……そ、そうですね……ですが小さい頃はオネショをするものですし、余り気にされることも無いかと思いますが……」

【もごもごしている内にお菓子を渡されていた。】

「あ、ありがとうございます……
ただ、ええと…お菓子も良いですが、ちゃんとニンジンも食べた方がよろしいですよ? 新鮮なお野菜は、それだけでも貴重なのですから。好き嫌いをしては勿体ないですよ?」

>> シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「ええ、その時は是非頼りにさせて頂きますね。
……あら? どちらへ? もう行かれるんですか?

【無言で歩き出した少年の背中を見送った。】」

>> ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「「(スタ……スタ……。すぐに戻ってきた。)──勿論、気高く勇ましい僕がそんなことをこの年になってはしないよ安心して。そしてもしも変な噂を耳にしていたのならそれを今すぐ忘れてくれはいこれが口止め料ね。(舌を噛みかねないような早口で言い切るとあなたにじゃ○りこサラダ味を渡した。)」」

>> ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「ええっ、それじゃ僕の気が収まらない……けれど、粘るのも僕にしては無粋だね。
 なら、何時か君がお腹を空かせしまっている時にまた来よう。今は貯めておいて。

 ……ん?何?勿論!泥だって落として、綺麗に使──使……  何?
 ………。…………。……………。(無言でどこかへと歩く)

>> シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「ただ……使う際には、出来るだけ綺麗に使って下さいね。例えばその、オネショとか……。
予備の毛布もお貸出ししているので、それが汚れてしまうと困ってしまうのです。ですから、それだけお願い出来ればと……。」

>> シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「【元気いっぱいの仕草を見ると、柔らかく微笑んだ。】

いえいえ、お礼は結構ですよ。困った時はお互い様です。
それは、どうかご自身でお食べなさい。旅の上では、食べ物は幾らあっても足りないものですから。」

>> ナスタ(234)への発言
シュジン(19)
「え!?(既に諦めて土の中に体を埋めかけていた)(ボコッ!と地中から這い出てきて、あなたに向き直る)

ええん……?ええのんか?そんな親切を初対面の相手にしてええのん……?暖かい……毛布を奪い取られる経験は幾度もあれど、貰うのははじめてだよ……。
 ……あっ、タダでとは行かないよね……いくら欲しい……?(指の間にズラッと並べたのは……お菓子。チョコからスナックまでよりどりみどりだ)」

>> シュジン(19)への発言
ナスタ(234)
「おやおや、毛布が無いのですね。お可哀想に……。
どうぞ、私の毛布をお使いなさい。風邪を引く様なことがあっては大変ですからね。」

【毛布を差し出した。】」

シュジン(19)
「アァ~~~~~~~~~””””””””””(お菓子の悪夢に全身をポコジャカやられて倒れ込む者)エェン~~~もう永遠に寝ていたい。寝ていてもいいのでは?いいんだわ……スヤ!あ!毛布がない!ア~~~~」

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