>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「……ああ。任せておきなよ」
後、四日。
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「楽しみにしてますからね。忘れても」
夜は更けていく。
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「……」(着弾確認後、第二射撃を既に構えていた、が)
「は?許す?……き、きたないぞ、許すとか!どうすればいいかわからなくなるじゃないか!
キ、キィ~~~~!!!!!」(ここで掛けたら完全に負けなきがするので、泣く泣く構えた手を沈める……)
「露天風呂ねえ。そうだなあ。広々ゆったりと、泳げるぐらいの湯に浸かってみたいな。
そうしよう。覚えておくよ、僕が」
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「むぐ」(顔面hit。)
「…いつもならこのまま水掛け合い合戦になっているところですが、俺は大人なので許します。
シュジンはいつまでもおこちゃまですからねえ~~。」
「ゆるしてやる代わりに、ドラム缶もいいですが次は露天風呂も入りたいです。もっと広いやつです。
この場所の次は露天風呂がありそうなところまで行きましょう」
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「いくら寛大でも従者に風呂を譲る主人はこの世にいないだろ」
「……ふふ、じょうき(ビシャ!)………」
(あなたの顔を見て何かを言いかけた所で水属性がHIT。こちらも両の手を組み合わせて、構える)
「おら」(ビシャ。反撃の方向はもちろん顔。)
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「シュジンも一人の人間の主なんだから譲ったりするべきですよ」
「…♪」
(ジュウシャは珍しくあなたの苦痛以外でご機嫌になっている)
「えい」(ビシャ)
(かと思えば顔めがけて水鉄砲を浴びせた)
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「気味悪い声出すな。何が傾国の美少年だ。法の管理下にある前に従者として主人を先に入れることを考えろよもう」
「知らん!知らん知らん~!我慢しなさい!僕が頑張って出したんだから!」
(ぐい!ぐい!肩がぶつかる!というかぶつけてる!)
「ふふん、まあ僕もこの湯には感謝を述べてやらない所も無きにしもあらずだ。あ~~……いやされるぅ……(気の抜けた声)」
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「キャーえっち変態~~~っ。いくら俺が傾国の美少年だからといってひどすぎますよ。逮捕です逮捕」
「つーか普通に狭い。普通に邪魔。めっちゃ邪魔」
(邪魔!)
「クソ狭邪魔邪魔なのを除けばなかなか良いですね。あったまります」
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「は?出しやがった」
(既に消しカス湯の中にぶちこむ企みでもしていたのだろう、その表情は何だか温泉とかで見る感じの湯の色に驚愕に染まっている)
「え……おい待てズルいぞ!コラ!!!!僕も一緒に入るからな!!!!!」
(ぽいぽーいと服を脱ぎ捨ててこちらも入ろうとするが……狭い!ドラム缶風呂、この歳のこども二人が限度の大きさ!!!!!)
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「え? うわ出た」
(しかもお湯の中でもけっこう良いほうのお湯が出た。乳白色の良い感じの湯だ。効能は知らん。)
「じゃあ俺が先に入りますんでアンタはそこで見ていてください」
(いそいそと脱いで風呂一番乗りをいただこうとしている…!)
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「ええ…無茶を言いやがる。
出ますよ消しゴム雑炊。俺は知りませんからね…… 湯ァ!!!!」
【1D10:[9]=9】(5以下で消しゴム雑炊)
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
(おめでとう!元気なドラム缶です!)
「……まあ及第点。さて、共同作業だ。
入れろ……ちゃんとした湯を!また消しゴム雑炊を出した場合お前と一緒に沈んでやるからな」
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「お前消しゴム味のぬるま湯に浸かりたいのか????」
「クソッ……こんなジュウシャがいても出そうという気になれる自分の根性が素晴らしい……(突然の自画自賛)」
「しょうがない……風呂ァ!!!!」【1D10:[3]=3】高いほど完成度があるやつ
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「それはいいアイデアですね。」(破ァ!の形を作り)
「湯!!!!!!」
(多少なまぬるい消しゴムペーストが出た)
「シュジンがんばってください」
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「フフ……何やってんだろうな僕ら本当」
「……二人で作る?風呂……(パントマイムめいた手の動きで風呂の形を空に形どる。)」
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「ありがとうございます、シュジン…!」
(わしわし!と頭を撫でるが、その手には消しゴムペーストがつきまくっている。)
「………風呂入りたい。」
(これは本音。)
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「(ベトベトベトベト!)ぐえ!ごほ!げほっ……。はあーっ……(つかつかと歩み寄る。)……まあ、今ので初めて出せたんだよね?おめでとう、ジュウシャ。(突然表情を和らげて、あなたの肩にポンと手を置く。……その手にはもちろんでんぷんのりが付きまくっていた)スリッ……スリッ(追加で摺り付けもした)」
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「おえっ!!!げほ!!!!甘……甘いけど食べ物じゃない味やめろ……!!!!」
(ネバネバネバネバネバネバ)
「ゲホ!!!!!!!!!!!!!」
(体制が崩れ、消しゴムペーストの流れも止まった。戦いは終わったのだ)
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「幼少期うっかり口に入れたことのある味がする!間違いなく食物ではない!!
やめろこのやろう継続するなァーーーッ!!アアアア
(こちらも腕を構えて何らかの粘着液体を放出!!!でんぷんのりの味がする。)
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「ほら出ましたよ。おいしく食べてください」
(ジュウシャがかめ〇め破の手で構え続けているかぎり、ペーストはビシャビシャグチョビシャと出続けている。最初は事故だったが今は確信犯。)
(消しゴムみたいな味がする。)