>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「さら〜にな〜んとお城のあるじ〜……何だいいところだったのに。何が破壊されるだ僕の歌は超音波攻撃か???」
「せめて歌のおにいさんのといえ……!!!」
「そうだよ自作に決まってるだろ。今考えた」
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「うわ……」
「え?やめてください。ストップ!!!ストップ!!!これ以上見ると目と脳と耳が破壊されます」
「あれですね…幼児向け教育番組のエンディングに流れる幼児が踊るホームビデオより酷いですよ」
「だいたいなんですかその曲も。自作ですか?」
>> シュジン(19)&ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「ふ~ふふ~、アイドル~で~、吸血鬼なんて、そんな存在~」
(腰を捻ったり、手足を伸ばしたり、屈伸したりしながら、何処か抜けた曲調を歌い始める。……次第に歌と動きのテンポがズレる……)
「いるとお~もう~?それは僕、僕、僕~~~~」
(要するに……クソ下手……!!!A~Eでランク付けをするなら間違いなくEランク……!)
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「無いんかい!」
「お、大きな声で言うな……!!お前!お前お前~……そんなに言うならやってやるよ……」
(ばっ!とマントを翻し、たんたんたんとステップを刻む……)
「いくぞ……!(出来:【1D5:[1]=1】)」
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「いえ何も」
「でも踊る
(無茶ぶりだ!)
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「は~?してるけど?有効活用?まずステージに上がって踊る
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「じゃあアンタも時間を有効利用してくださいよ。アイドルになるためにいままでやったことを教えてください。猫の鳴きまねだけですか?」
シュジン(19)
「い、いいだろ別に。僕は将来アイドルになる存在なのだが……?そのぐらい言うよな?アイドル?後頼むから人の不幸をすするよりもっと時間を有効利用しろ……!!!」