>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「……あぁ、そうだったね。わかったよ……(あれ?頭だっけ?頭撫でたら嫌がってたような……まあいっか)」
(耳側から手を戻し、頭をぽんぽんと柔らかく撫でる。年長者が幼子にそうするように。)
(微笑みを浮かべながら、ただ撫で続ける。
時々『子守唄を歌ってやろうか~?』なんてことも言っただろうけれど、きっと先の壊滅的な歌と踊りの出来を目にしたあなたに止められたことだろう。)
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「……耳は嫌です。 頭……」
(ただ撫でに注文をつけただけだ!
本当にこれをやられるのが好きだったかは…もうどうでもよかった。
ジュウシャはだめだった。)
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
(思わず吸い寄せられるように膝枕されてしまったが…)
(人間としての尊厳が秒速で失われていっているような気がする…)
※当然
「……おい。シュジン。 あまり調子に乗らないでください。
俺がこんな程度の低いモノが好きだと思ったら大間違いですよ」
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「お~ゴロゴロ、ゴロゴロ……」
(……いや、この手付きは完全に猫を撫でるのと同じようなものだ!耳の後ろの辺りを重点的にやる感じとか、言ってることとか、明らかにそれっぽい!)
(──シュジンは何も疑問に思わず撫で続けているが……あなたは本当にこれをやられるのが好きだったろうか……?)
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「……ああ~。そうだね。硬い膝ですまないね」
「うん~僕が浅はかだった。いや~まったくもってお前の言う通りだなあ」
「はい~はいはいはい。うん。はいはいはい~~~~お~~よしよし」
(猫を甘やかすような手付きで、あなたの頭を細指が撫でる。)
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「あー……ダメ、だった、かな。……」
「ちょっと、記憶違いだったのかもしれない……う、わ、悪かったよ」
「じゃあ、そうだな、え、えっと。代わりにさ、お前の好きな……(ズシン。膝に感触)
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「まあ仕方がないので。俺がいないと不安でしょうがないみたいなので。」
「誠に遺憾ではありますが… やってやりますかね。」
「ほんと~~~にやりたくないですけど。」
(いろいろ言っているが、)
(膝枕されている。)
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「お粗末にも程があります。
真夏のコンクリートの上で寝るほうが百倍マシってものです」
「こんなんで俺が買えると本気で思ってたんですか?」
「アンタの貧弱な想像力は俺の想像を超えていきますね。」
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「……」
「……え?」
「いやいや。 ふざけてるんですか?」
「おかしいでしょうこんなの。 人をおちょくるのも大概にしてください」
「なんも出せるものがないからってあんまりですよ…」
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「そんな価値ないだろ……!
「そ、そんなわけないだろ……!?僕は一人でもや、やれるけど?いなくても大丈夫だけど?お前のことが心配だからシャカイキョーイクのついでに誘ってるんだけど~~~??」
「得がない?ありまくりだと思うけどなあ……はあ。しょうがないな……」
(ぽふんと、正座の姿勢。)
「ほら。来いよ。好きだったろ。(爆弾発言をしながら膝をとんとんと叩く)」
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「しますが…?永久に保存します」
「え~~そんなに俺にアイドルしてほしいんですか?一人では寂しいですか?俺がいないと上手くなれないよ~~~ウエ~~~~ン ってやつですか?」
「でも今のままだと俺に得がなさすぎるので、土下座じゃなくてもいいのでなんかしてください」
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「いぎゃあ!ぼうりょくはんたい!!」
「いいじゃん!ジュウシャ+アイドルでもいいじゃん!安定するよ。多分」
「だからなんで事あるごとに土下座持ち出してくるんだよ。そんなに見たい?見てどうするんだよ土下座なんて。撮って待受にするのか????」
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
(パン!)(特に意味のあるビンタ)
「なんもWINねえよ俺には。
アイドルとか嫌ですし。俺はアイドルじゃなくてジュウシャですし。」
「いや…待てよ。泣いて土下座してくれたら考えます。どうですか?」
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「ハァァ~~~ッ だって普段からも問題だもん。もっと動かせ表情筋を。固まるぞそのうち凝固ぞ。
問題は僕……僕だけどさあ」
「ア~~~~またそうやってマイナスなことをお前僕に!!!ふんっ、このぐらいで諦めると思……(悩ましげな顔)(思案)(沈黙)………… ねえ、ジュウシャも……アイドルになればいいんじゃない?」
「ジュウシャは表情筋を直す。僕はライバルとして相互に練習して技術を高める……
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「君守るため生きるvampire…」
(最後もビシッとキメた)
「お~お~唯一の欠点をこれだとばかりに堕として… いいじゃないですか俺はアイドルにはならないので。問題はアンタなんですよ。
せめてこれくらいはできないとヤバいとか思いませんか?
諦めましょうよ、アイドル」
(夢を破壊しにかかる)
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「ウワッ……ウワ!うま!」
(根拠のない自信が今まさに崩壊ししていく。眼前の光景によって……)
「ふざけ……は!?そんな才能……は!?」
(困惑。現実を認めたくない。だが手は勝手に拍子を刻んでいく……)
「でもせめてその表情は何とかしろよ。地蔵か????地蔵が踊ってるのか?????そんなんじゃ人の心掴めないぞ……!!!!!」
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
(そこそこ上手いステップ!くるっとキメるターン!)
「
君に出会う為牙を剥いたんだ~♪
(なんかそういう系の曲を即席鍋しましたみたいなでも案外いける歌詞!
けっこう上手な歌!)
「
帰るべき場所は此処では~ないと~♪
(ただ…無!無表情! 愛想とかいっさいない)
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「だんだんDV被害者みたいになってきましたね。その調子です」
「手本とか無茶ぶりを言う… ダンスなんて授業でやったきりですよ。仕方ないな。完璧にキメてやりますよ」
【1D6:[4]=4】+1体育補正!
>> ジュウシャ(533)への発言
シュジン(19)
「やめろ……人の夢をいきなり破壊するな!」
「あまりにも酷い言われよう過ぎないか?あっでも音程外れてなかったんだ~。フフ……ジュウシャにそんな風に言われることって少ないからちょっと嬉しい~でもそれ以外ボコボコだよ」
「え~~~うっそだ~~~……本気? ……ねえ、ちょっと……手本とか見せてくんない?いけるでしょ?体育出来たでしょジュウシャ」
>> シュジン(19)への発言
ジュウシャ(533)
「もう全てダメです。失格です」
「曲もアイドルっていうか童謡ですし、音程は外れてはいませんがリズムが永遠にずれていくのが本当に気になります。ダンスは論外です。動きにキレがない。未開部族の儀式でも見てるような気分になります。 未開部族に失礼でしたね」
「今のままステージに立っても俺どころか他の客にも泥とか石とか投げられちゃいますよ。いいんですか?」